初のホリデー・シングル「take me home (4 christmas)」をリリース!
グラミー賞受賞、マルチ・プラチナ認定のシンガーソングライター、オリヴィア・ロドリゴが、キャリア初となるホリデー・シングル「take me home (4 christmas)」をInterscope Recordsよりリリースした。
本楽曲は、オリヴィア・ロドリゴがダン・ニグロ、エイミー・アレンと共作し、ダン・ニグロがプロデュースを手掛けたオリジナルのホリデー・ソングとなっている。
また、オフィシャル・ミュージック・ビデオも公開。『セックス・アンド・ザ・シティ』で知られるシンシア・ニクソン、『サタデー・ナイト・ライブ』のベン・マーシャルが出演し、ロドリゴとともに、ホリデーシーズンに恋人の実家を訪れ、初めて家族と対面する際の期待感や、少し気まずくも微笑ましい瞬間を描いている。
「take me home (4 christmas)」の限定7インチ・アナログ盤とカセットに加え、ギフト、コレクターズ・アイテム、デコレーション、アクセサリーなどを取り揃えたホリデー限定コレクションも、現在本国のオフィシャル・オンラインストア(https://store.oliviarodrigo.com/)にて販売中。さらに、限定7インチ・アナログ盤およびカセットテープは日本でも取り扱いが開始。
購入はこちら:https://store.universal-music.co.jp/collections/olivia-rodrigo
本作は、10月にリリースされた「expectations (remix) feat. Chappell Roan」に続く新作となる。同リミックスは、チャペル・ローンをフィーチャリングに迎え、オリジナル楽曲に新たな魅力を加えた作品で、今年のBillboard Hot 100において女性アーティスト同士のコラボレーションとして最高位を記録するヒットとなった。また、リミックスのリリースを受け、ロドリゴの高い評価を獲得した3rdアルバム『you seem pretty sad for a girl so in love』もBillboard 200で再び1位に返り咲いた。
現在ロドリゴは、世界累計100万枚以上のチケットを販売し、追加公演や各会場の記録更新など、大きな反響を呼んでいるソールドアウト・ツアー「The Unraveled Tour」を開催中。
同ツアーは、最新アルバム『恋に落ちた女の子にしては、なんだかずいぶん悲しそうだね(原題:you seem pretty sad for a girl so in love)』のリリースに続くもので、同作はBillboard 200で初登場1位を獲得。初週売上48万5,000ユニットを記録し、2026年最大のソロ・アーティストによるデビューを達成したほか、世界17カ国でチャート1位を獲得した。
さらにロドリゴは、この夏、カリフォルニア州アーバインにて、女性主導による初の音楽フェスティバル「Daisy Chain Fields」を開催。女性や少女たちの支援と権利向上に取り組む10の非営利団体に対し、総額2,000万ドルの寄付を実現するなど、音楽を通じた社会貢献にも取り組んでいる。
【リリース情報】
オリヴィア・ロドリゴ
『take me home (4 christmas).jpeg)

●612-7430 オリヴィア・ロドリゴ / take me home (4 christmas) exclusive ‘under the tree’ red 7inch vinyl【輸入盤】【UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤】【1LP】【カラー盤】【アナログシングル】
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●612-7431 オリヴィア・ロドリゴ / take me home (4 christmas) - exclusive red cassette【輸入盤】【UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤】【カセットテープ】
https://store.universal-music.co.jp/products/6127431