RAMMSTEIN炎上上映、ジャパン・プレミアは即日完売! 11月18日開催の全国上映に、氣志團サポート・ドラマー、叶 亜樹良。ラムヲタの第一人者であり、漫画家の国樹由香/喜国雅彦の夫婦による鼎談登壇決定! 11月18日上映では、メモリアル・チケットを劇場入場者全員にプレゼント!! 11月4日(水)18:00より、チケット発売開始 234!
🎬11月5日(木)開催 東名阪ジャパン・プレミア_炎上上映|
新宿バルト9|完売
ミッドランドスクエアシネマ|https://ticket.midlandcinema.jp/schedule/ticket/0201/index.html
T・ジョイ梅田|完売
🎬11月18日(水)開催 全国一夜限定_炎上上映|
イープラス| 11月15日(日)18:00まで販売 |https://eplus.jp/rammstein-lf/
🎬RAMMSTEIN上映情報はコチラ
https://kuuusooobell.bio.to/rammstein

1993年の前身バンド結成から30年以上にわたり、音楽シーンの最前線を突き進んできた唯一無二の存在、Rammstein。これまでに8作のスタジオ・アルバムを発表し、数々のマルチ・プラチナムを獲得。現在ではYouTube総再生回数30億回超を誇り、“天上天下唯我独尊”を地でいく、世界最狂の炎獣だ。
そんなRammsteinが2019年にスタートさせたのが、巨大スタジアムを舞台とするワールド・ツアー「Rammstein Stadium Tour」。2020年から2021年にかけては、パンデミックの影響による中断を余儀なくされたものの、2022年、8作目のスタジオ・アルバム『Zeit』の発表とともにツアーを再開。その後、2024年まで世界各地を巡り、ヨーロッパおよび北米で計135公演を実施、600万人以上を動員する一大ツアーとなった。本上映作品『Rammstein: Live in Mexico City』は、2022年10月、メキシコシティにある収容人数65,000人の巨大スタジアム「フォロ・ソル」で行われた3公演のソールドアウト・ライヴを収録。3日間で約20万人を動員した歴史的公演を約2時間にわたり映像化。まさしく“狂熱”のライヴ・フィルムが誕生した。Rammsteinの代名詞ともいえる大量の火薬、火炎放射器、パイロテクニクスを駆使した過激かつ壮大な演出が加わり、まさにRammsteinが極めた“炎ターテインメント”を創り上げている。
本作はコンサート映画として11月4日(水)より世界同時劇場公開。日本ではジャパン・プレミアとして、11月5日(木)に東京・名古屋・大阪の映画館にて、Rammsteinのライヴ・フィルム『Live in Mexico City』の“炎上上映”が決定。新宿・梅田での上映は発売開始と同時に完売となり大きな反響を呼んでいる。さらに、11月18日(水)には、全国21都市22館にて一夜限りの全国上映を実施。一部の劇場では「スタンディングもOK!ヘドバン炎上上映」も開催予定。
上映劇場詳細
https://www.universal-music.co.jp/rammstein/news/2026-09-28/
そして11月18日(水)の上映では、スペシャル・トークイベントの開催が決定。氣志團サポート・ドラマーの叶 亜樹良、漫画家の国樹由香/喜国雅彦夫妻が登壇し、Rammsteinの魅力を語り尽くす。Heavy Metal/Hard Rockをルーツに持つ叶 亜樹良は、氣志團のサポート・ドラマーとして異色のヴァイブスを注入する音楽才人。Nine Inch NailsをはじめとするIndustrialなサウンドやリズムにも精通しており、今回のRammstein上映の決定を受け、スペシャル・トークイベントへの登壇が実現した。そして、Rammsteinとの衝撃的な出会い以降、25年に渡りラム活を続ける漫画家・国樹由香。これまでにRammsteinのライヴを30回以上鑑賞し、Rammsteinの地元ドイツでの公演や、本上映作品に収録されているメキシコシティ公演にも実際に足を運んだ、まさに生粋の強火なRammsteinヲタクだ。夫である漫画家・喜国雅彦も数々のRammstein公演に同行している。2005年以来、21年に渡りRammsteinの来日公演は実現しておらず、現在のRammsteinが誇る世界最高峰の炎の演出を、日本で直接体感する機会はいまだ訪れていない。だからこそ、実際に世界各地でRammsteinのライヴを体験してきた国樹由香/喜国雅彦夫妻による“炎上ライヴレポート”を、映画館のステージで生で体感できる、またとない機会となる。当日は、叶 亜樹良、国樹由香、喜国雅彦の3名による“大炎上鼎談”を開催。Rammsteinの音楽、ライヴ・パフォーマンス、そして世界中のファンを熱狂させ続ける唯一無二のステージについて、それぞれの視点から徹底的に語り尽くす。
本作は、単なるコンサート映画ではない。
日本の観客が再びRammsteinの炎を体感できる場所は、映画館の巨大スクリーンだけ。もちろん、火器の持ち込みは厳禁だ。日本では体感することのできなかった最新ワールド・ツアー「Rammstein Stadium Tour」の熱狂を完全真空パックした本作は、大スクリーンを通して、Rammsteinの“猛炎”をまるで最前列(俗称:ファイヤー・ゾーン)にいるかのような臨場感で体感できる、またとない機会となる。期間限定公開となるだけに、この上映は絶対に見逃せない。
さらに、本日よりチケットの販売が開始されたことにあわせ、11月18日(水)の全国上映当日に、ご来場者全員へ『RAMMSTEIN ライヴ・フィルム 炎上上映メモリアル・チケット』(非売品)をプレゼントすることも決定。あわせて、そのデザインも本日公開された。「劇場版メインビジュアル」をあしらった、上映日入りのメモリアル・チケット型ステッカーは、サテン地(布製)を使用した、炎に若干強い仕様となっている。
Rammsteinのライヴを追体験したい熱心なファンはもちろん、これまでRammsteinの世界に触れたことのない観客にとっても、『Rammstein: Live in Mexico City』は、まるでその場にいるかのような没入体験をもたらす。映画館での上映を前提として撮影・編集された本作だからこそ実現する、大スクリーンならではの圧倒的な臨場感。そして、“静寂”と“ダイナミズム”を兼ね備えた音響体験。観る者をメキシコシティ「フォロ・ソル」へと誘い、そこに渦巻く熱狂と炎獄の世界へと引きずり込む。
『Rammstein: Live in Mexico City』――。日本の映画館が、再びRammsteinの業火に包まれる。 鑑賞前にアロエを塗って、炎の儀式に参列せよ!11月4日(水)18:00より、上映チケット先行受付開始!
#ラムシュタイン炎上上映 #LiveInMexicoCity

11月18日(水)の全国上映当日、ご来場者全員に『RAMMSTEIN ライヴ・フィルム 炎上上映メモリアル・チケット』(非売品)をプレゼントいたします!
「劇場版メインビジュアル」をあしらった、上映日入りのメモリアル・チケット型ステッカー。
サテン地(布製)サイズ:170 × 54 mm
※お一人様につき1点、入場時のお渡しとなります。
※デザイン・仕様は、掲載写真と異なる場合がございます
※特典の転売・譲渡はご遠慮ください。
※その他、劇場の運営上の都合により、配布方法・内容が変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

2026年11月18日(水) Rammsteinライヴ・フィルム『Live in Mexico City』 全国一夜限定_炎上上映
【2026年/英国/DCP/1.85:1/劇場版5.1ch/2D/4K/approx110分】
開映|19:00
劇場|新宿バルト9(登壇あり)
登壇|叶 亜樹良(氣志團サポートドラマー)
国樹由香/喜国雅彦(漫画家)
*登壇は、本編上映の前を予定しております。
* Rammsterinのメンバーの登壇はございません
*内容が予告なく変更になる場合がございます。また都合により中止になる場合もございます。