CD

McCartney III [Deluxe Edition White CD] [輸入盤][UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤][1CD]

ポール・マッカートニー Paul McCartney

  • 限 定
フォーマットCD
組み枚数1
レーベルCapitol
発売元ユニバーサル ミュージック合同会社
発売国日本

商品紹介

【輸入盤】【UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤】

※UNIVERSAL MUSIC STORE限定のWhite CD。White CD限定ボーナス・トラック1曲収録。(ホワイト・スリーブにCDが入っております)

●作詞・作曲・プロデュース: ポール・マッカートニー
●カヴァー・ロゴ: エド・ルシェ
●メアリー・マッカートニー、ソニー・マッカートニー、ポール自身の写真(家族ぐるみ)の写真をフィーチャーしたソフトバック仕様
●16ページのブックレット
●メイド・イン・“Rockdown”

2020年はポール・マッカートニーが自身の名を冠したソロ・アルバムをリリースしてから50周年にあたる。このソロ・アルバムは、ポールが一人で書き、一人ですべての楽器を演奏してレコーディングしたアルバムである。このアルバムの自然体の魅力は、時を超えて今もなお人々に影響を与え続けている。
ポールは2020年にアルバムの発売を予定していなかった。しかし、”Rockdown”[訳注:封鎖という意味のlockdownをロックのRockWhiと掛けてロックが出来ないという意味で使っている]中の隔離状態中に、彼は既に出来ていた音楽的な草案を整理して、新たな音楽を作り始めた。すぐに幅広いジャンルの音楽が『マッカートニーIII』として出来上がった。『マッカートニー』、そして『マッカートニーII』の伝統に則り、文字通りのソロ作業で作られたセルフ・プロデュースの素朴な作品群が新たな10年の幕開けの年を飾ることになる。サセックス州で今年の初めにレコーディングされた『マッカートニーIII』は、そのほとんどでポールがギター、もしくはピアノを弾きながら生で歌っているものを収録し、その録音の上にベースやドラムを後からダビングしている。
収録されている楽曲にはポールのルード・スタジオで使われた楽器の音が聞くことができ、一番古いものでは、1971年のウイングスでのセッションで使用された楽器も含まれている。それら、ヴィンテージ楽器のラインナップも、それぞれに歴史的な背景があるものばかりだ。エルヴィス・プレスリーのオリジナル・トリオのメンバーだったビル・ブラックのダブル・ベース、そしてポールの有名なヘフナーのヴァイオリン・ベース、そしてザ・ビートルズのレコーディングでも使用したアビイ・ロード・スタジオのメロトロンなどはそのほんの一例である。

別バージョン

CD

マッカートニーⅢ [SHM-CD]

  • 発売日

    2020.12.18

  • 価 格

    ¥2,750 (税込)

  • 品 番

    UICY-15964

アナログ

マッカートニーⅢ

  • 発売日

    2020.12.18

  • 価 格

    ¥5,500 (税込)

  • 品 番

    UIJY-75187

CD

McCartney III [輸入盤][1CD]

  • 発売予定日

    2020.12.18

  • 品 番

    351-3656

アナログ

McCartney III [輸入盤][1LP]

  • 発売予定日

    2020.12.18

  • 品 番

    351-3659

アナログ

McCartney III [Exclusive Red Vinyl] [輸入盤][UNIVERSAL MUSIC STORE限定盤][1LP]

  • 発売予定日

    2020.12.18

  • 品 番

    353-2187

発売予定日
2020-12-18

価 格
オープン・プライス
品 番
355-1319

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