商品紹介
わたしの庭にようこそ。
70sソウル/ブラジリアン・フレーバー漂う初のセルフ・プロデュース作品。
●しなやかなセンスのベース・プレイと透き通る歌声で、ジャズ・シーンで唯一無二の存在感を放つベーシスト/ヴォーカリスト=石川紅奈のニュー・アルバム。
●世界的ピアニストの小曽根真にその才能を見出され、2023年3月にミニ・アルバム『Kurena』でデビュー。それ以来3年ぶり、初のセルフ・プロデュースによる今回の新作は、かねてからライヴで披露してきたナンバーを中心にした8曲を収録。
●大林武司、Taka Nawashiro、ジーン・ジャクソン、Kanといったライヴで共演を重ねてきた信頼を寄せるミュージシャンと録音。
●ミニー・リパートン「レ・フルール」やロイ・エアーズ「サーチング」のカバー選曲にも示されているように、ジャズをベースにしつつも、前作よりも70年代のソウル/ソウル・ジャズ、ブラジリアン・ミュージックのエッセンスを強く意識した、明るく開放的なサウンドに仕上がっています。
●アルバムタイトルの「Garden」には、生きてきた中で関わり、触れてきたもの、そして去っていった存在たちが自分の中に植えてくれた種が、時間をかけて花開いていく――そんな内なる庭(インナースペース)と、外界の変化が交差するイメージが込められています。
●世界的ピアニストの小曽根真にその才能を見出され、2023年3月にミニ・アルバム『Kurena』でデビュー。それ以来3年ぶり、初のセルフ・プロデュースによる今回の新作は、かねてからライヴで披露してきたナンバーを中心にした8曲を収録。
●大林武司、Taka Nawashiro、ジーン・ジャクソン、Kanといったライヴで共演を重ねてきた信頼を寄せるミュージシャンと録音。
●ミニー・リパートン「レ・フルール」やロイ・エアーズ「サーチング」のカバー選曲にも示されているように、ジャズをベースにしつつも、前作よりも70年代のソウル/ソウル・ジャズ、ブラジリアン・ミュージックのエッセンスを強く意識した、明るく開放的なサウンドに仕上がっています。
●アルバムタイトルの「Garden」には、生きてきた中で関わり、触れてきたもの、そして去っていった存在たちが自分の中に植えてくれた種が、時間をかけて花開いていく――そんな内なる庭(インナースペース)と、外界の変化が交差するイメージが込められています。
曲目
CD
1
Les Fleurs
2
Erica
3
Animara
4
In the Rain
5
Searching
6
Time’s Lie
7
Witch of the North
8
Oyasumi











