CD

The Meaning of Flowers [直輸入盤][ミントパック仕様CD]

アグネス・オベル Agnes Obel

フォーマットCD
組み枚数1
レーベルDeutsche Grammophon
発売元ユニバーサル ミュージック合同会社
発売国EU
パーソネルジョン・コーバン(ヴァイオリン [1,3,5,7,8,12])、シャルロッテ・ダンヒアー(1,3,5,7,12)、エドワード・キング(8)(チェロ)、ジュリアン・サルトリウス(ドラム [1-5,12]、パーカッション [2-5])、Fredrik Kinbom(ベース [4,5]、パンプオルガン [4,5]、ラップ・スティール・ギター [4])、Gabrielė Mišeikytė(フルート [7,10,11])、Takiaya Reed(サクソフォーン [7])、アレクシナ・ホーキンス(ヴィオラ [12])
演奏者アグネス・オベル(ヴォーカル、キーボード、シンセサイザー、サンプリング、ピアノ)

商品紹介

マルチな才能の輝きを披露した前作のリリースから6年、待望のニュー・アルバム

作曲家/シンガー・ソングライター/ピアニスト/プロデューサーとして活躍するデンマーク出身の才人、アグネス・オベルによる最新アルバム。
ヒットした前作『Myopia』(2020)では、作詞・作曲/プロデュース/演奏/録音/ミキシングのすべての行程をほぼ一人でこなし、純粋で強烈な個性を際立たせました。今作でも、作曲/録音/編曲/プロデュースまですべて手がけ、ヴォーカル/ピアノ/キーボード/シンセサイザー/サンプリングを担当。
ジャンルの枠にとらわれず、12曲からなる幻想的かつ多彩な作品を紡いでいます。自身の妊娠中に体験した「命あるすべてのものとのつながり」という感覚を軸に、生命の誕生や成長、そして自然界における変容(メタモルフォーゼ)の意味を探究しています。
ヴァイオリン/ヴィオラ/チェロ/ベース/ラップ・スティール・ギター/パンプオルガン/フルート/サクソフォーン/パーカッションなど、多彩な楽器のゲスト・ミュージシャンも参加しています。

「(最も広い意味で捉えた)命あるすべてのものとの、言葉で説明のつかない、すべてが繋がっているような不思議な感覚が、私の人生の思いがけない領域へ、そして最も重要な私の心と私が世界を解読するために利用してきた多くの物語へと広がりながら押し寄せてきたのです」(アグネス・オベル)

「アグネス・オベルが創り出す世界には、作家アンジェラ・カーターが開拓した、美しいけれどどこか不穏な“マジック・リアリズム”と同じものがある。足は森の中に、頭は星々の中に」―「Joyzine」(アルバム『Myopia』について)

曲目

[C D]

アグネス・オベル:

1

The Meaning of Flowers

2

Laymelli

3

Gemini

4

Never Been

5

Blood so Red

6

No Such Thing as Silence

7

Deem Me Now

8

Jenn's on the Way

9

Beyond the Sun

10

Tangerine

11

Don't Look Down

12

Faustian Deal

発売予定日
2026-09-18

価 格
オープン・プライス
品 番
486-9120

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