商品紹介
このライヴでは、名盤『勝手にしやがれ!』からのナンバー、「アナーキー・イン・ザ・U.K.」、「ボディーズ」、「ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン」、「さらばベルリンの陽」、「プリティ・ヴェイカント」といった代表曲が披露された。
スティーヴ・ジョーンズ(ギタリスト):
「78年に最初に解散してから20年が経ち、ピストルズは演奏できないという議論が常にあった。この『勝手に来やがれ』は、僕たちが演奏できるだけでなく、圧倒的なパワーを持っていることを証明していると思う。ロックンロール万歳だ。」
ポール・クック(ドラム):
「すべてが『勝手に来やがれ』のためだったわけではない――そのタイトルは常に皮肉を込めたものだった――『勝手にしやがれ!』のオリジナル・ラインナップを再結成し、僕たちが本当に何ができるかを示すことが目的だった。最高だったよ。」
1976年の『デイリー・エクスプレス』紙の見出し(「Punk?『Call It Filthy Lucre』」に名称を由来する)このツアーは、1978年の米国ツアー中の突然の解散と、サンフランシスコのウィンターランド・ボールルームでの最終公演を経て、バンドが再結成されたものだった。また、このツアーでは、1977年に故シド・ヴィシャスに交代させられていたオリジナル・ピストルズのベーシスト、グレン・マトロックが再びバンドに迎え入れられた。
<日本盤のみ>
解説/歌詞・対訳付
SHM-CD仕様
曲目
CD
1
ボディーズ
2
セヴンティーン
3
ニューヨーク
4
分かってたまるか
5
ディド・ユー・ノー・ロング
6
ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン
7
ライアー
8
サテライト
9
(アイム・ノット・ユア)ステッピング・ストーン
10
さらばベルリンの陽
11
サブミッション
12
プリティ・ヴェイカント
13
拝啓EMI殿
14
アナーキー・イン・ザ U.K.
15
怒りの日
16
ノー・ファン
17
バディーズ



