商品紹介
クーベリック没後30周年
2026年8月の没後30年にあわせ、ドイツ・グラモフォンに残したマーラー録音を3か月連続で発売。
本シリーズの中心となるのは、クーベリックがバイエルン放送交響楽団と1967年から1971年にかけて完成させたマーラー交響曲全集で、ドイツのオーケストラによる最初のマーラー・ツィクルスとして知られる録音。
第1弾には、1967年録音の交響曲第1番《巨人》、1969年録音の交響曲第2番《復活》、1967年5月録音の交響曲第3番、さらにディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ独唱による1968年11月録音の《さすらう若人の歌》を収録。
マーラーの音楽が現在ほど広く受け入れられる以前から、この作曲家に継続して取り組んだクーベリックの軌跡を示すシリーズです。
★歌詞対訳は付いておりません。
★オリジナル・マスターから独Emil Berliner Studiosで2026年に制作したDSDマスターを使用。
<収録曲>
DISC 1:
交響曲 第1番 ニ長調《巨人》
歌曲集《さすらう若人の歌》
ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)
DISC 2:
交響曲 第2番 ハ短調《復活》
エディット・マティス(ソプラノ)、バイエルン放送交響合唱団(合唱指揮:ヴォルフガング・シューベルト)
DISC 3:
交響曲 第3番 ニ短調
マージョリー・トーマス(アルト)、バイエルン放送女声合唱団(合唱指揮:ヴォルフガング・シューベルト)、テルツ少年合唱団(合唱指揮:ゲルハルト・シュミット)
本シリーズの中心となるのは、クーベリックがバイエルン放送交響楽団と1967年から1971年にかけて完成させたマーラー交響曲全集で、ドイツのオーケストラによる最初のマーラー・ツィクルスとして知られる録音。
第1弾には、1967年録音の交響曲第1番《巨人》、1969年録音の交響曲第2番《復活》、1967年5月録音の交響曲第3番、さらにディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ独唱による1968年11月録音の《さすらう若人の歌》を収録。
マーラーの音楽が現在ほど広く受け入れられる以前から、この作曲家に継続して取り組んだクーベリックの軌跡を示すシリーズです。
★歌詞対訳は付いておりません。
★オリジナル・マスターから独Emil Berliner Studiosで2026年に制作したDSDマスターを使用。
<収録曲>
DISC 1:
交響曲 第1番 ニ長調《巨人》
歌曲集《さすらう若人の歌》
ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)
DISC 2:
交響曲 第2番 ハ短調《復活》
エディット・マティス(ソプラノ)、バイエルン放送交響合唱団(合唱指揮:ヴォルフガング・シューベルト)
DISC 3:
交響曲 第3番 ニ短調
マージョリー・トーマス(アルト)、バイエルン放送女声合唱団(合唱指揮:ヴォルフガング・シューベルト)、テルツ少年合唱団(合唱指揮:ゲルハルト・シュミット)


