SA-CD

J.S.バッハ: ブランデンブルク協奏曲 [初回生産限定盤] [SHM仕様]

ヘルベルト・フォン・カラヤン Herbert von Karajan

  • 限 定
フォーマットSA-CD
組み枚数2
レーベルDeutsche Grammophon (DG)
発売元ユニバーサル ミュージック合同会社
発売国日本
録音年1978年7月、1979年1月
録音場所ベルリン、フィルハーモニー

商品紹介

ベルリン・フィルの名手達をソリストに起用したカラヤン2度目の「ブランデンブルク協奏曲」初SA-CD化!

【SA-CD~SHM仕様】

ベルリン・フィルの首席奏者たちをソリストとして起用したブランデンブルク協奏曲の全曲録音。ピリオド・アプローチが話題になり始めた時期にあえてモダン楽器によるバッハを強烈に打ち出した演奏で、カラヤンにしては幾分小編成のオーケストラによる録音としても興味深いといえます。今年は「ブランデンブルク協奏曲」誕生から300年。記念の年に待望の初SA-CD化が実現しました。

※オリジナル・マスターから独Emil Berliner Studiosで2021年に制作したDSDマスターを使用。

<パーソネル>
演奏者:カールハインツ・ツェラー(フルート[4,5])、アンドレアス・ブラウ(フルート[2,4])、ハンスイェルク・シェレンベルガー(オーボエ[1,2])、ブルクハルト・ローデ(オーボエ[1])、ゲルハルト・シュテンプニク(オーボエ[1])、ゲルト・ザイフェルト(ホルン[1])、ノルベルト・ハウプトマン(ホルン[1])、コンラディン・グロート(トランペット[2])、トマス・ブランディス(ヴィオリーノ・ピッコロ[1]、ヴァイオリン[2-5])、レオン・シュピーラー(ヴァイオリン[3])、ハンス=ヨアヒム・ヴェストファル(ヴァイオリン[3])、ジュスト・カッポーネ(ヴィオラ[3])、ジークベルト・ユーベルシェール(ヴィオラ[3])、ヴィルフリート・シュトレーレ(ヴィオラ[3])、ヴォルフラム・クリスト(ヴィオラ[6])、ナイトハルト・レーザー(ヴィオラ[3])、オトマール・ボルヴィツキ(チェロ[2-4,6])、イェルク・バウマン(チェロ[3,6])、ゲッツ・トイチュ(チェロ[3,6])、フリードリヒ・ヴィッテ(コントラバス[3,6])、ウィリアム・ティム・リード(チェンバロ[5])、フィリップ・モル(コンティヌオ・チェンバロ)
楽団:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

曲目

Disc1

1. 協奏曲 第1番 ヘ長調 BWV1046

2. 協奏曲 第2番 ヘ長調 BWV1047

3. 協奏曲 第3番 ト長調 BWV1048

Disc2

4. 協奏曲 第4番 ト長調 BWV1049

5. 協奏曲 第5番 ニ長調 BWV1050

6. 協奏曲 第6番 変ロ長調 BWV1051

発売日
2021-09-08
価 格
¥7,040 (税込)
品 番
UCGG-9200/1

BUY NOW

DOWNLOAD

BUY NOW

DOWNLOAD

BUY NOW

在庫情報は購入先にてご確認ください。