オジー・オズボーン、オリジナル・サバス最後のライヴ・フィルム上映これで見納め! 11月13日の金曜日、黒い安息日上映、追加決定!OZZYコールを響かせろ!!ALL ABOARD!!

2026.10.09 LIVE

🎬11月13日(金)開催 東阪限定『Back to the Beginning』黒い安息日上映||
【2026年/英国/DCP/1.85:1/5.1ch or Dolby Atomos /4K/2D/日本語字幕/approx148分】
 
イープラス先行| 10月9日(金)18:00~10月18日(日)18:00まで先行受付 |https://eplus.jp/ozzy-blacksabbath-lf/
 
開映|19:00
劇場|新宿バルト9(★)
   T・ジョイ梅田(★)
(★)|スタンディングもOK!OZZYコール上映
   静かに映画をご鑑賞されたいお客様には不向きの上映方法となります
 
登壇|未定
劇場|T・ジョイ梅田
*登壇者及び、登壇時間は、後日発表いたします。登壇は、本編上映の前もしくは、後のいずれかになります。
*内容が予告なく変更になる場合がございます。また都合により中止になる場合もございます。

2025年7月5日、ヘヴィ・メタルの源流にして“ゴッドファーザー”と称されるBlack Sabbathが、故郷バーミンガムのアストン・ヴィラ・パークを埋め尽くした4万5,000人の観客とともに、最後の宴『Back to the Beginning』を開催した。チケットは発売されるや否や即完売。さらにPPVによって全世界へ生配信され、約580万人がこの歴史的なコンサートを目撃した。Black SabbathやOzzy Osbourneから多大な影響を受けた、世代を超えたミュージシャンたちが一堂に会し、全68曲、約9時間に及ぶ壮大なサバス・トリビュート・コンサート『Back to the Beginning』が開催された。
 
オジー・オズボーン生涯最後の、そして、オリジナル サバスとしても最後となった伝説のコンサート『Back to the Beginning』の上映が先日発表された。
詳細はこちら
https://www.universal-music.co.jp/black-sabbath/news/2026-09-29/
  
Black Sabbathのデビュー・アルバムであり、HEAVY METALの歴史の始まりを告げた名作『BLACK SABBATH』が発売されたのは、1970年2月13日の金曜日。そう、“13日の金曜日”とBlack Sabbathとは、切っても切れない関係にある。そこで、11月の“13日の金曜日”にあたる11月13日(金)には、デビュー・アルバムの邦題にもなった「黒い安息日」上映を新宿と梅田にて開催。これが日本での最終上映となる。また、T・ジョイ梅田ではスペシャル・ゲストを迎えた登壇イベントの開催も予定されている。登壇者の詳細は後日発表予定だ。Tony、Geezer、Bill、そしてOzzy――Black Sabbathを築き上げた4人の“最後の雄姿”をスクリーンで目撃できる、まさに“一生に一度”の機会。二度と実現することのない歴史的な瞬間を体験できる、すべての音楽フリークス必見の一本となっている。
 
Ozzy & Black Sabbath ライヴ・フィルム『Back to the Beginning 』 劇場版トレイラー(日本語字幕入りver)

 
 
今から遡ること44年前の1982年。『Diary of a Madman Tour』で初来日して以来、ソロでは10回、Ozzyがヴォーカルを務めたBlack Sabbathでは1度、実に11回にわたって日本のステージに立ってくれたOzzyには、感謝の言葉しかない。だからこそ、最後の上映となるこの黒い安息日に、すべての劇場からOzzyへ、そしてBlack Sabbathへ、最大級の“OZZY”コールを届けたい。
彼らが残してくれた偉大な音楽と歴史に、深い尊敬と感謝、そして愛情を込めて。映画館から“ありがとう”を伝えよう。OzzyとBlack Sabbathから届けられる“最後のメッセージ”を受け取り、そしてファンから彼らへ“ありがとう”を届ける――。これは、OzzyとBlack Sabbath、そして彼らを愛し続けてきたすべてのファンにとっての、“最後の晩餐”だ。
 
10月9日(金)18:00より、上映チケットの先行受付開始!本上映イベントでは、家庭のスクリーンでは決して味わうことのできない、大スクリーンならではの圧倒的な臨場感と、繊細な“静寂”から身体を揺さぶる“ダイナミックさ”までを体感できる劇場音響によって、観る者を再びアストン・ヴィラ・パークの熱狂へと誘う。Ozzy Osbourne、Black Sabbathが最後に刻んだ歴史的な一夜を、ぜひ劇場の大スクリーンと圧倒的な音響で体感してください。
ALL ABOARD!