CD

シンフォニック・ベスト [直輸入盤]

アンドリュー・ロイド・ウェバー Andrew Lloyd Webber

フォーマットCD
組み枚数1
レーベルDecca
発売元ユニバーサル ミュージック合同会社
発売国チェコ共和国
録音年2021年4月14日-15日
録音場所ロンドン シアター・ロイヤル・ドルリー・レーン
指揮者サイモン・リー
楽団アンドリュー・ロイド・ウェバー・オーケストラ

商品紹介

すべての人々へ希望を贈る、ミュージカル界の巨匠からのスペシャル・ギフト!

《オペラ座の怪人》《エビータ》《サンセット大通り》…名曲の数々を新たなシンフォニック・アレンジで描いた待望の新作。
本作は、81人という大規模編成のオーケストラにより、《オペラ座の怪人》《エビータ》《サンセット大通り》というアンドリュー・ロイド・ウェバーの代表作を新たにシンフォニック・アレンジし録音したもの。
レコーディングは1663年に設立された英国最古の王立劇場であるシアター・ロイヤル・ドルリー・レーンで行われた。2019年から行われていた改修工事を終えようとしているこの劇場でのパフォーマンスは今回のレコーディングが初。レコーディングは英国政府のガイドラインに従って消毒やソーシャルディスタンスを徹底し行われた。
指揮は、これまでにウェバーの作品を手掛けたこともあるサイモン・リーが担当。コロナ禍で1年以上離れていた名うてのミュージシャンたちを見事にまとめあげている。
本作について、ウェバーは「私たちの生活からライヴ・ミュージックの歓びが消えて1年以上が経ちました。しかし81人編成のオーケストラを連れて、ロンドン最大のステージである新しいシアター・ロイヤル・ドルリー・レーンで今回レコーディングすることが出来たのは、今後に向けての大きな一歩となったのではないかと思うのです。今回のアルバムが、ミュージシャンや劇場の日常を取り戻すため、世界中のライヴ・ミュージックやエンターテインメントが戻ってくるために意味を持つものであることを願っています。今回のレコーディングで、ミュージシャンが本来いるべき劇場に戻って演奏するのを見ることが出来たのは本当に感動的でした」と語っている。

曲目

[C D]

1

組曲「エビータ」

Evita (Symphonic Suite)

2

組曲「サンセット大通り」

Sunset Boulevard (Symphonic Suite)

3

組曲「オペラ座の怪人」

The Phantom Of The Opera (Symphonic Suite)

発売予定日
2021-10-29

価 格
オープン・プライス
品 番
381-9953

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