収録曲
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| 01) |
ウィル・アイ・アム / アイ・ガット・イット・フロム・マイ・ママ |
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| 02) |
ブラック・アイド・ピーズ / パンプ・イット  |
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| 03) |
ブラック・アイド・ピーズ / リクエスト+ラインfeat.メイシー・グレイ |
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| 04) |
ファーギー / ファーガリシャスfeat.ウィル・アイ・アム |
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| 05) |
ファーギー / ビッグ・ガールズ・ドント・クライ |
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| 06) |
メイシー・グレイ /ゲットー・ラヴfeat. Nas |
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| 07) |
メイシー・グレイ / ファイナリー・メイド・ミー・ハッピーfeat.ナタリー・コール |
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| 08) |
Nas /キャント・フォーゲット・アバウト・ユーfeat.クリセット・ミッシェル |
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| 09) |
プッシーキャット・ドールズ / Beep feat. ウィル・アイ・アム |
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| 10) |
ニコール / ベイビー・ラヴfeat.ウィル・アイ・アム |
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| 11) |
コモン /アイ・ウォント・ユー |
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| 12) |
メアリー・J.ブライジ / アバウト・ユーfeat.ウィル・アイ・アム |
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| 13) |
ジャスティン・ティンバーレイク / ダム・ガール |
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| 14) |
ジョン・レジェンド / ドント・ユー・ウォーリー・アバウト・ア・シング |
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| 15) |
クリセット・ミッシェル / Be OKfeat.ウィル・アイ・アム |
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| 16) |
セルジオ・メンデス / マシュ・ケ・ナダfeat.ブラック・アイド・ピーズ |
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| 17) |
ウィル・アイ・アム / クチ・クサイ・ソング |
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| 18) |
ウィル・アイ・アム / ハートブレイカー・リミックス |
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ブラック・アイド・ピーズの頭脳としてその類まれな才能を作品に注ぎ込んできたリーダー=ウィル・アイ・アム。ここ数年、そのプロデューサーとしてのウィル・アイ・アムのクリエイティヴィティはブラック・アイド・ピーズに留まらず、歌姫ファーギーをはじめ、ジャスティン・ティンバーレイク、セルジオ・メンデス、マライア・キャリー、メアリー・J.ブライジ、メイシー・グレイ、NAS、フロー・ライダー、プッシーキャット・ドールズ、スティング、アース・ウィンド&ファイア、サンタナ、コモンなどなど錚々たるアーティストへの楽曲/プロダクションをノン・ストップで提供、ミュージック・シーンに多大なる功績を残している。
そんなウィルがプロデューサーとして関わった楽曲を豪華にコンパイル。このコンピレーションは単なるウィル・ワークの集大成でなくまぎれもなくミュージック・シーンの集大成でもある。
<曲解説>
■will.i.am I Got It From My Mama
初のソロ・アルバム『Songs About Girls』(2007年)からの先行シングル。コンセプトは「ゲットー流に遺伝子について語った男性諸君への警告」。
■Black Eyed Peas Pump It
全世界でのトータル・セールスが1000万枚に迫る大ヒットを記録した4作目『Monkey Business』(2005年)からの4枚目のシングル。
■Black Eyed Peas Request Line feat. Macy Gray
2nd『Bridging The Gap』(2000年)からのシングルで、『Behind The Front』(1998年)に続くメイシー・グレイとの二度目の共演。
■Fergie Big Girls Don't Cry
全世界大ヒットを記録中の傑作ソロ・デビュー・アルバム『プリンセス・ファーギー:The Dutchess』(2006年)からの3曲目の全米No.1ヒット。
■Fergie Fergalicious
『プリンセス・ファーギー:The Dutchess』(2006年)からの2枚目のシングル。ウィルのカラフルなサンプリング技が冴える全米No.2ヒット・トラック。
■Macy Gray Finally Made Me Happy
ウィル・アイ・アム・ミュージック・グループ移籍第一弾となる朋友メイシーの通算4作目『Big』(2007年)からの先行シングル。
■Macy Gray Ghetto Love
故ジェイムス・ブラウンを大胆にサンプリングしたイントロダクションがかっこいい、通算4作目のアルバム『Big』収録曲。
■Nas Can't Forget About You feat. Chrisette Michelle
アルバム『Hip Hop Is Dead』(2006年)から。ナット・キング・コール“Unforgettable”を引用した間違いなくウィルの最高傑作のひとつ。
■The Pussycat Dolls Beep feat. will.i.am
全世界で600万枚を超えるセールスを記録したデビュー・アルバム『PCD』(2005年)からのウィルとPCDによるキャッチーなダンス・チューン。
■Nicole Scherzinger Baby Love feat. will.i.am
延期となっているソロ・デビュー・アルバム『Her Name Is Nicole』からのシングル。ファーギー“Big Girls Don't Cry”の路線のパワー・バラード。
■Common I Want You
キャリア初の全米No.1を記録した通算7作目『Finding Forever』(2007年)からの4枚目のカット。
■Mary J. Blige About You feat. will.i.am
米だけで300万枚を売り上げた7作目『The Breakthrough』(2005年)より。ニーナ・シモンとの疑似コラボを実現させたアイデアの楽曲。
■Justin Timberlake Dumn Girl
全世界で900万枚を売り上げたセカンド『Futuresex/Lovesounds』(2006年)から。ジャスティンとウィルによるジョウブレイカーズの制作。
■John Legend Don't You Worry 'Bout A Thing
ウィル・スミス主演の映画『最後の恋のはじめ方』(2005年)のサウンドトラックから。スティーヴィー・ワンダーが1974年に放った大ヒット曲のカヴァー。
■Chrisette Michelle Be OK feat. will.i.am
デビュー・アルバム『I Am』(2007年)から。女の子たちの新しいアンセムになる可能性を秘めた真摯でポジティヴなメッセージにも胸を打たれる。
■Sergio Mendes Mas Que Nada feat. Black Eyed Peas
ウィル・アイ・アム・ミュージック・グループの記念すべき第一弾リリースとなった『Timeless』(2006年)からのファースト・カット。
■will.i.am Kuchi Kusai Song
ウィル・アイ・アムが日本の大好きな某番組に出演した際に出演者に提供したウィルのユーモア、遊び心がみえるコメディ・ソング。 |