驚愕!衝撃!名作『ブリード・アメリカン』から3年ぶりの新作が完成。
よりハードに、シャープに、驚異的な飛躍を遂げたキャリア史上最高傑作!
ユニバーサル移籍第一弾フル・アルバム。
◆「ザ・ミドル」「スウィートネス」などの大ヒット・シングルを収録し、全世界で220万枚のセールスを記録した前作『ブリード・アメリカン』(2001)は、各音楽誌で次のように大絶賛を浴びた。ALTERNATIVE PRESS誌、BLENDER誌:2001年ベスト・アルバム、SPIN誌、USA TODAY紙:2002年ベスト・シングル、PEOPLE誌:Album Of The Week、ROLLING STONE誌:Hot List
◆地元アリゾナ州メサで、曲を書くことだけに集中して作ったという本作は、ジミー・イート・ワールドのキャリアで最高の出来に仕上がった。「自分の名前で何かするからには、絶対に最高の作品にしなければいけないと思っている。今作は、望むものになるまでにかなり時間を要した。これを完成させるためには自殺も厭わないくらいのところまでいったよ」(ジム・アドキンス)
◆曲のスタイルはハードなロック、バラード、ポップ・ロックと幅広く、サウンドはキーボードやストリングスを取り入れてより豊かになり、ギター・ソロの数には驚くだろう。「前作は、余計な部分は全部なくそうとした。でも今回は、曲に自由に呼吸させて、少し空間を持たせたんだ。このアルバムは、その意味では『クラリティ』(1996)の続編のようなものかな。とにかく、より野心的だ」(ジム)
◆夏にはアルバムより一足先にFUJI ROCK FESTIVAL '04ホワイト・ステージに出演。これまでのヒット曲にはもちろん、新曲にもオーディエンスは沸いた。アルバム・リリース後は、2年半に亘るツアーが予定されている。
◆新作にあわせ、『ブリード・アメリカン』のボーナス・ディスク付デラックス・エディションもリリース!
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