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『+44』
WHEN YOUR HEART STOPS BEATING
日本盤のみエンハンストにてPV収録!

2006/12/06 on sale
UICS-1127 ¥2,200 (税込) /¥2,095(税抜)
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収録曲
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| 01) |
ライカンスロープ |
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| 02) |
ベイビー・カム・オン |
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| 03) |
ホエン・ユア・ハート・ストップス・ビーティング
オーディオ試聴
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| 04) |
リトル・デス |
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| 05) |
155 |
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| 06) |
リリアン |
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| 07) |
クリフ・ダイヴィング |
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| 08) |
インタールード |
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| 09) |
ウェザーマン |
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| 10) |
ノー・イット・イズント |
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| 11) |
メイク・ユア・スマイル |
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| 12) |
チャプター・13 |
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| 13) |
ベイビー・カム・オン (アコースティック) ★日本/UK盤ボーナス・トラック |
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| 14) |
ウェザーマン (アコースティック) ★日本/UK盤ボーナス・トラック |
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| +日本盤のみエンハンストにて「ホエン・ユア・ハート・ストップス・ビーティング」のPVを収録! |
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プロデューサー:マーク・ホッパス&トラヴィス・バーカー
エグゼクティヴ・プロデューサー:ジェリー・フィン (blink-182, グリーン・デイなど) |
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「このバンドにはblink-182のメンバー3人のうち2人がいるわけでblinkっぽく聴こえるのは当然。オレらはそれを否定する気は全くないよ。+44はblink-182とは別物だけれど、その一方でしっかりとblink-182を受け継いでいる。blinkは長いこと「負け犬」だった。オレはまた再び「負け犬」に戻るのも良いなと思ったんだよ」 -
マーク・ホッパス
◆結成当初はエレクトリック・ドラム、キーボード、サンプリングといった打ち込み主体の音楽を行っていたが、マークとトラヴィスがスタジオを購入したことをきっかけに一気に生音、バンド志向が強まり、エレクトロの要素は若干後退することに。ただし、+44を個性付ける重要な要素として要所で使われている。
◆アルバムに関してマークは「blink-182を含め、今までで最もパーソナルな楽曲だと思う。サウンドとしては大まかに言うと”パンク・ロック meets 80年代のシンセ・ロック”という感じかな。ただ、ヒップ・ホップのビートにギターが乗っかっているものや、ばりばりトランスのリズムを使った楽曲もあるし、とにかくバラエティに富んでいるよ」とコメント。
◆リアリティー・ショウ『Meet The Barkers』への出演もあってアメリカではある種の「セレブ」としても認知されているトラヴィス。最近は前妻シャナ・モークラーとパリス・ヒルトンのバトルも世間を賑わせている(ハリウッドのクラブにてシャナがパリスの顔を殴ったとのこと)。ことの発端はトラヴィスとパリスとの”キス映像”が流出したためで、これを見たシャナがクラブでパリスに殴りかかったとのこと。双方が警察に訴えでるなど事態は泥沼化。当のトラヴィスは我関せずの状態。さすが大物です |
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