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| 奇跡のピュア・ヴォイス・・・・・・美しき歌声の世界へ。 |
| ドラマ『白い巨塔』の主題歌としてその美しいピュア・ヴォイスが一躍注目を浴びた〈アメイジング・グレイス〉、話題作『ローレライ』を彩った〈モーツァルトの子守歌〉他、CMで使用された〈私を泣かせてください〉〈ベネディクトゥス〉等、代表曲を余すところなく収録。ヘイリーの美しいヴォーカルの世界を堪能できます。 |
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新録音〈タイム・トゥ・セイ・グッバイ〉収録
アメイジング・グレイス〜ヘイリー・ベスト
Amazing Grace - The Best of Hayley Westenra
ヘイリー(ヴォーカル)
CD:UCCL-1110 \2,500(\2,381)デッカ 2007年1月24日発売 |
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テレビCM視聴
 
 
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1. |
アメイジング・グレイス  |
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2003年から2004年にかけて大きな話題を呼んだ社会派TVドラマ『白い巨塔』の主題歌として、一躍ヘイリーの名を日本に知らしめた楽曲。サー・ジョージ・マーティンがアレンジと指揮を手がけたことも話題となった。 |
| 2. |
私を泣かせてください(ヘンデル:歌劇《リナルド》から)   |
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ヘンデルのオペラ《リナルド》からのアリア。2006年〜2007年1月初旬にかけて日本で開催された“生誕100年記念ダリ回顧展イメージ・ソング”に起用された。 |
| 3. |
ベネディクトゥス   |
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アディエマスを主宰するカール・ジェンキンスが自身のアルバム『平和の道程』に収録した楽曲をヘイリーがカヴァー。「レクサス ハイブリッド GS450h」のTVCM曲としてオンエアされた。 |
| 4. |
ネヴァー・セイ・グッバイ(ラヴェル:《亡き王女のためのパヴァーヌ》から) |
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繊細な作風で知られるラヴェルの名曲《亡き王女のためのパヴァーヌ》に歌詞を乗せ、ヘイリーのピュア・ヴォイスで歌うと……大人も聴ける極上のポップスに生まれ変わった。 |
| 5. |
リヴァー・オブ・ドリームス(ヴィヴァルディ:《四季》〜冬から)  |
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ヴィヴァルディの名作《四季》のなかから〈冬〉のしっとりとした旋律が静かに流れる。 |
| 6. |
モーツァルトの子守歌(映画『ローレライ』主題歌)  |
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映画『ローレライ』(2005)の主題歌に起用。ヘイリーのピュア・ヴォイスが心地良く響く作品となった。 |
| 7. |
ブライダル・バラード(映画『ヴェニスの商人』主題歌)  |
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ジェレミー・アイアンズ主演の映画『ヴェニスの商人』の主題歌。 |
| 8. |
メイ・イット・ビー(映画『ロード・オブ・ザ・リング』より)   |
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ニュージーランドの大地を舞台にして撮影された映画『ロード・オブ・ザ・リング』はヘイリーにとっても馴染み深い作品だったという。 |
| 9. |
誰も本当の愛を知らない duet with アンドレア・ボチェッリ |
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ボチェッリの伸びやかな歌声とヘイリーのピュア・ヴォイスが見事にマッチし、感動的な響きをもたらしている。 |
| 10. |
青春の光と影  |
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2nd アルバム『オデッセイ』に収録。ジョニ・ミッチェルの名作を。ヘイリーなりの解釈で素直に、誠実に表現している。 |
| 11. |
ホワット・ユー・ネヴァー・ノウ  |
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ステファン・モッチオ書下ろしのナンバー。ヘイリーのハイ・トーン・ヴォイスがどこまでも伸びる。 |
| 12. |
ザ・ウォーター・イズ・ワイド   |
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ケルト民謡の素朴な味わいを持つ佳曲。日本でもTVCMなどで耳にしたことがある人も多いだろう。 |
| 13. |
ポカレカレ・アナ  |
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ニュージーランドの先住民マオリ族の伝承歌である。ヘイリーが子供の頃から親しみ、大切に歌い続けている楽曲である。 |
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ボーナス・トラック |
| 14. |
タイム・トゥ・セイ・グッバイ  |
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アンドレア・ボチェッリやサラ・ブライトマンで御馴染みの名曲を、このアルバムのためにヘイリーが特別にレコーディングしたトラック。ヘイリーの伸びやかなピュア・ヴォイスが作品に新たな息吹を与えている。 |
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アンドレア・ボチェッリ(テノール)(9)
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(1,3-6,8,10,11)、ロンドン・セッション・オーケストラ(2,12)、バロック弦楽四重奏団(7)、アンサンブル・オブ・ボローニャ(9)、ロンドン・メトロポリタン・オーケストラ(13)
指揮:サー・ジョージ・マーティン(1)、ニック・イングマン(2,12)、イアン・ディーン(3-5)、ジェイムス・ブレット(6,8,10,11,13)、マウロ・マラヴァーシ(9) |
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