 |
 |
 |

 
  |
溢れる感性と詩的なヴァイオリンの音色! |
| ニコラ・ベネデッティ/舞い上がるひばり〜V.ウィリアムズ&J.タヴナー作品集 |
ニコラ・ベネデッティ(ヴァイオリン)
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮: アンドリュー・リットン
録音:2007年6月 ロンドン
CD:UCCG-1465 \2,500(\2,381) ドイツ・グラモフォン [2009年6月17日発売] |
 |
1. ヴォーン・ウィリアムズ:舞い上がるひばり |
2. ジョン・タヴナー:アテネのための歌(ヴァイオリン・ヴァージョン) |
3. ジョン・タヴナー:ディヤナ |
| 4. ジョン・タヴナー:ラリシリ |
| 5. ジョン・タヴナー:ラリシリ(サイクル1) |
| 6. ジョン・タヴナー:ラリシリ(サイクル2) |
7. ジョン・タヴナー:ラリシリ(サイクル3) |
8. ジョン・タヴナー:ラリシリ(サイクル4) |
 |
| 世界初録音(3-8)、ヴァイオリン・ヴァージョン世界初録音(2) |
 |
| スコットランド生まれの鬼才、ニコラ・ベネデッティの第3弾。待望のアルバムには、ヴォーン・ウィリアムズの<舞い上がるひばり>と現代に活躍するイギリスの作曲家、J.タヴナーの作品が収められており、19世紀から繋がるイギリス音楽の流れを感じさせてくれます。もちろんニコラもA.リットンとの息のあった演奏によって、豊かな感性と詩的な音色を聞かせてくれます。ニコラの才能が開花した一枚といえるでしょう。 |
 |
 |

 
 |
ニコラ・ベネデッティ/メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲、他 |
ニコラ・ベネデッティ(ヴァイオリン)
アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ、指揮:ジェームス・マクミラン
録音:2006年1月 |
| CD:UCCG-1328 \2,548(\2,427) ドイツ・グラモフォン [2006年 8月23日発売] |
| 国内盤のみの特典:エンハンストCD仕様(メンデルスゾーンの演奏シーンなどを収めた映像をコンピューター上でお楽しみいただけます。) |
 |
| 1. メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64 |
第1楽章: Allegro molto appassionato
第2楽章: Andante
第3楽章: Allegro non troppo - Allegro molto vivace |
| 2. モーツァルト:ヴァイオリンと管弦楽のためのアダージョ ホ長調 K.261 |
3. モーツァルト:ヴァイオリンと管弦楽のためのロンド ハ長調 K.373 |
4. シューベルト:セレナード(歌曲集《白鳥の歌》 D.957より) |
| 5. シューベルト:アヴェ・マリア D.839 |
| 6. マクミラン:アイルシェアよりラルゴ・モルト・ルバート |
7. マクミラン:アイルシェアよりライク・ア・ベリー・ファスト・リール |
 |
煌く若き才能が奏でる待望のメンデルスゾーン!!
確かなテクニックと華やかなステージ姿に注目が集まるスコットランドの新星、ニコラ・ベネデッティ。今年(2006)4月に初来日コンサートを行い、早くも9月から10月にかけて再来日をするのに合わせての、セカンド・アルバムのリリースです。デビュー盤はシマノフスキーの協奏曲、しかもハーディング指揮するロンドン交響楽団がバックを務めて話題を呼びましたが、今作ではいよいよ名曲中の名曲、メンデルスソ゛ーンの協奏曲をメインに、スコットランドの新進作曲家、マクミランがニコラに献呈した新曲2曲を含む意欲的なプログラムです。 |
 |
 |


 |
ニコラ・ベネデッティ デビュー |
ニコラ・ベネデッティ(ヴァイオリン)
ロンドン交響楽団、指揮:ダニエル・ハーディング
録音:2005年1月〈デジタル録音〉 |
CD:UCCG-9646 \2,000(\1,905)ドイツ・グラモフォン 初回限定特別価格
(限定後通常盤:UCCG-1256 \2,548(\2,427)) |
| [2005年 9月14日発売] |
 |
| 1. シマノフスキ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 作品35 |
Vivace assai  |
Vivace scherzando  |
| Cadenza(allegro moderato) |
2. サン=サーンス:ハバネラ 作品83  |
3. ショーソン:詩曲 作品25  |
4. マスネ:タイスの瞑想曲  |
5. ブラームス:調べのように私を通り抜ける
(編曲:ハイフェッツ/オーケストレーション:レイノルズ) |
| 6. タヴナー:処女のための断章 |
| ボーナス・トラック |
| 7. マスネ:タイスの瞑想曲(カラオケ・ヴァージョン) |
|
 |
 |
| 1987年7月20日、スコットランド生まれ、17歳にして驚異的なテクニックを備えたヴァイオリン界の新星、ニコラ・ベネデッティのデビュー盤。ダニエル・ハーディング指揮のもと、ドイツ・グラモフォンからデビュー! |