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末っ子のネイサンが“常に置いてきぼりにされていたように感じていた”と告白

ザ・ウォンテッドの中で最も若いネイサン・サイクスが、飲酒年齢に達していなかったことから、常に置いてきぼりにされたように感じていたと告白しました。ネイサンはRyan Seacrestとのインタビューの中で、次のようにコメントしています。「まさに置いてきぼりだったんだよ。みんな“じゃ、またね!”みたいな感じだったから。僕が(UKでの飲酒年齢の)18歳になった時、“よし、これで飲みに行ける”と思ったんだ。そうしたら、アメリカに行くことになってしまった(アメリカでの飲酒年齢は21歳)。すごく変な気分さ。“カンベンしてくれ!”って思ったね」。
 ザ・ウォンテッドに加入した時にネイサンは、まだ学校に通っていたといいます。「大変だったよ。当時、他のメンバーは“16歳の子供とどうやって一緒に仕事しろというんだい?”って感じだったから。僕のほうも“21歳の人達とどうやって一緒に仕事をすればいいの?”って感じだった。クレイジーだったね。でも、彼らはいまだに何も変わっていないよ! 毎晩のように飲みに行って、女の子と遊んでる。当時、まだ学校に通っていた僕にとっては、ものすごいショックだったんだ」。

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