収録曲
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| 01) |
アイ・ウォント・ユー・トゥ/(If You're Wondering If I Want You To) I Want You To
<1st シングル> |
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| 02) |
アイム・ユア・ダディ/I'm Your Daddy |
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| 03) |
ザ・ガール・ガット・ホット/The Girl Got Hot |
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| 04) |
キャント・ストップ・パーティイング/Can't Stop Partying |
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| 05) |
プット・ミー・バック・トゥギャザー/Put Me Back Together |
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| 06) |
トリッピン・ダウン・ザ・フリーウェイ/Trippin' Down The Freeway |
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| 07) |
ラヴ・イズ・ジ・アンサー/Love Is The Answer |
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| 08) |
レット・イット・オール・ハング・アウト/Let It All Hang Out |
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| 09) |
イン・ザ・モール/In The Mall |
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| 10) |
アイ・ドント・ワント・トゥ・レット・ユー・ゴー/I Don't Want To Let You Go |
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| 11) |
ターン・ミー・ラウンド/Turn Me Round (Int'l盤ボーナス・トラック) |
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| 12) |
アイ・ウォーク・アップ・イン・ラヴ・ディス・モーニング/
I Woke Up in Love This Morning(日本盤ボーナス・トラック) |
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ボーナス・ディスク
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| 01) |
ゲット・ミー・サム/Get Me Some |
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| 02) |
ラン・オーバー・バイ・ア・トラック/Run Over By A Truck |
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| 03) |
ザ・プリティエスト・ガール・イン・ザ・ホール・ワイド・ワールド/
The Prettiest Girl In The Whole Wide World |
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| 04) |
ザ・アンダードッグス/The Underdogs |
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『ザ・レッド・アルバム』から僅か1年、通算7作目の新作緊急リリース決定!
プロデューサー:
前作のシングル「ポーク・アンド・ビーンズ」、「トラブルメイカー」のプロデュースに参加したジャック・ナイフ・リー(U2、R.E.M他)とブッチ・ウォーカー(アヴリル・ラヴィーン、ピンク他)が参加!
●『ラディテュード(Raditude)』は2008年にリリースされたWeezer(通称The Red Album)に続く作品。グラミー賞受賞曲の「ポーク・アンド・ビーンズ」はモダン・ロック・ラジオで13週間連続1位を獲得し、これはこの年でもっとも長い記録となった。YouTubeでもっとも有名な大物セレブたちをフィーチャーした同曲のビデオはサイトでの視聴回数が1800万回を超え、現在もその数は増え続けている。
●タイトルの『ラディテュード(Raditude)』は造語で、意味はRad(=俗語で過激なという意味と、素晴らしいという意味もあり)と、Attitude(=態度など)の掛け合わせとのこと。ちなみに、"Rad"は"Nerd(オタク)"の対語!"Nerd"と言えば、Weezerの代名詞とも言われている中、かなり意味深なタイトルに。ちなみに、タイトルを考案したのは、無神経な上司に振り回されるオフィスの日常を描いたアメリカの人気コメディ・ドラマ、"The Office"でDwight Schrute役(理不尽な上司にイジめられる役)に扮する、人気コメディアン、レイン・ウィルソン(他にも『トランス・フォーマー/リベンジ』などにも出演)から提案されたとのこと。レイン氏と最近リヴァースは仲が良いらしく、リヴァースが"究極"のアルバムのタイトルのアイデアをレイン氏に聞いたところ、このタイトルが出てきたとのこと。
●ビルボード.comの最新インタビューによると、リヴァース自身が今作『ラディテュード』について、"Fun, High energy pop rock"で、ウィーザーらしいギター・リフに少しエレクトロの影響を受けた作品になるとコメント!Weezerファンが求める要素を満たした意欲的な作品になること間違いなし!
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