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フィンガーティップス / FINGERTIPS, PART 2
12歳の時にモータウン・レビューで歌い、そのライヴ・テイクが全米ミリオンセラーとなったスティーヴィーの出世曲。 【'63年 全米POP1位】
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アップタイト / UPTIGHT (EVERYTHING'S ALRIGHT) 
自身が作曲者としても名を連ね、ソングライターとしての第一歩を踏み出した時期のアルバム・タイトル曲。映画『陽のあたる教室』でもフィーチャー。【'66年 全米R&B1位】 |
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風に吹かれて / BLOWING IN THE WIND
ご存知ボブ・ディランの代表曲で、当時のブラック・ミュージック・シーンとしては画期的なカヴァー。1992年のディラン30周年トリビュート・コンサートでも演奏。 【'66年 全米R&B1位】 |
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愛するあの娘に / I WAS MADE TO LOVE HER
ソウル・チャート1位、ポップ・チャート2位。古くはチャカ・カーン、ビーチ・ボーイズ、近年ではローリン・ヒルのプロデュースでホイットニー・ヒューストンがカヴァー。 【'67年 全米R&B1位】 |
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涙をとどけて / SIGNED, SEALED, DELIVERED (I'M YOURS)
共作によるラヴソングで、ピーター・フランプトン、チャカ・カーン等多くのアーティストがカヴァー。映画『ユー・ガット・メール』(1998)でもフィーチャーされている。【'70年 全米R&B1位】 |
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迷信 / SUPERSTITION 
スティーヴィー黄金期の幕開けを告げるファンキーな躍動に満ちた傑作。ソウル・チャート3週連続1位、ポップ・チャート1位。グラミー賞最優秀R&Bヴォーカル賞、最優秀R&Bソングライター賞を受賞。【'72年 全米POP1位、R&B1位】 |
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サンシャイン/ YOU'RE THE SUNSHINE OF MY LIFE 
イントロのシンセの柔らかさと美しい女性コーラスに象徴されるメロウ・ソウルの傑作。全米1位。第16回グラミー賞最優秀ポップ・ヴォーカル賞受賞。【'73年 全米POP1位】 |
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ハイアー・グラウンド / HIGHER GROUND
名作『インナーヴィジョンズ』からのシングルで、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのカヴァーも大ヒット(1989年)したファンク・ナンバー。【'73年 全米R&B1位】 |
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汚れた街 / LIVING FOR THE CITY
ハイヤー・グラウンドに続き名作『インナーヴィジョンズ』からのシングル【'73年 全米R&B1位】 |
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悪夢 / YOU HAVEN'T DONE NOTHIN'
『ファースト・フィナーレ』からのシングル・カットで、ジャクソン5がバックコーラスで参加し話題に。全米1位を記録。【'74年 全米POP1位、R&B1位】 |
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回想 / I WISH 
ソウル・チャート5週連続1位、ポップでも1位を記録し、グラミー賞最優秀R&Bヴォーカル賞も受賞。1999年にはウィル・スミスの「ワイルド・ワイルド・ウェスト」がこの曲を下敷きにして映画ともども大ヒット。【'76年 全米POP1位、R&B1位】 |
| 12. |
愛するデューク / SIR DUKE 
ジャズの巨匠デューク・エリントンに捧げられた名曲。トヨタ「ノア」CF曲(2002)。軽快でポップなメロディで、全米ソウル・チャート、ポップ・チャートともに1位を記録。【'77年 全米POP1位、R&B1位】 |
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マスター・ブラスター / MASTER BLASTER (JAMMIN')
ボブ・マーリーに捧げられたレゲエ・タッチの名曲。ソウル・チャート7週連続1位、ポップ・チャート4位。映画『ステラが恋に落ちて』のサントラでは、ワイクリフ・ジーン(フージーズ)との共演で再録。【'80年 全米R&B1位】 |
| 14. |
ザット・ガール / THAT GIRL
『ミュ−ジックエイリアム』からのシングル。R&Bシンガー、ジョーによってカバー、ラッパー2パックやファレル・ウィリアムズにインスピレーションを与えた次世代への影響も大きいかった曲。【'80年 全米R&B1位】 |
| 15. |
エボニー&アイヴォリー / EBONY & IVORY 
ポール・マッカートニーとのデュエット曲で、1982年のポールのアルバム『タッグ・オブ・ウォー』に収録。 【'82年 全米POP1位】 |
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心の愛 / I JUST CALLED TO SAY I LOVE YOU 
今でも多くの人に愛され続ける普遍のナンバー。映画『ウーマン・イン・レッド』の主題歌として第57回アカデミー主題歌賞に輝いた。全米3週連続1位。【'84年 全米POP1位、R&B1位】 |
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ザッツ・ホワット・フレンズ・アー・フォー / THAT'S WHAT FRIENDS ARE FOR
ディオンヌ・ワーウィックらと競演した流麗なメロディーのスローなナンバー。【'85年 全米POP1位、R&B1位】 |
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パートタイム・ラヴァー / PART-TIME LOVER 
全米1位。1985年当時、本人が出演したカセット・テープのCFが放映され日本のお茶の間でも大きな話題となった曲。【'85年 全米POP1位、R&B1位】 |
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オーヴァージョイド / OVERJOYED 
あまりに美しいラヴ・バラード。スティーヴィー自らプロデュースしたメアリー・J. ブライジによるカヴァーも。日本ではオンワード「23区」(2000)、全米では「NIKE」のCMとして使われ話題となった。【'86年 全米ADULT CONTEMPORARY1位】 |
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ソー・ホワット・ザ・ファス / SO WHAT THE FUSS
スティーヴィー・ワンダーが約10年の歳月を経て、28枚目のオリジナル・アルバム『タイム・トゥ・ラヴ』からのシングル。【'05年 全米ADULT CONTEMPORARY1位】 |