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『LOVEHATETRAGEDY』
ラヴヘイトトラジディ
2006/5/17 RELEASE(オリジナル発売 2002/6/21)
UICY-6180
税込価格 \1,680 税抜価格 \1,600
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収録曲
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| 01) |
M-80 |
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| 02) |
ライフ・イズ・ブレット |
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| 03) |
タイム・アンド・タイム・アゲイン |
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| 04) |
ウォーキング・スルー・バーブド・ファイアー |
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| 05) |
ディコンプレッション・ピリオド |
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| 06) |
ボーン・ウィズ・ナッシング、ダイ・ウィズ・エヴリシング |
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| 07) |
シー・ラヴズ・ミー・ノット |
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| 08) |
シンギュラー・インディストラクティブル・ドロイド |
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| 09) |
ブラック・クラウズ |
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| 10) |
コード・オブ・エナジー |
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| 11) |
ラブヘイトトラジディ |
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| 12) |
ガウジ・アウェイ* |
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| 13) |
ネヴァー・セッド・イット* |
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| 14) |
ネイキッド・イン・フロント・オブ・ザ・コンピューター** |
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| <ビデオ>エンハンスト・トラックとして収録 |
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ビトゥイーン・エンジェルズ・アンド・インセクツ(ドイツでのライヴ)* |
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ラスト・リゾート(ドイツでのライヴ)* |
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*アメリカ盤初回プレスのみにも収録されたボーナス・トラック(通常盤UICS-1027には未収録)
**日本盤のみ収録ボーナス・トラック
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行き着くところまで行ってしまうか!!
彼らの求める最終地点は全世界をローチ帝国にする事だ!!
前作「インフェスト」が全米で300万枚の売り上げを記録し全世界でも注目の的となったパパ・ローチが満を持して送り出す、入魂のニュー・アルバム『ラヴヘイトトラジディ』遂に完成!!
★ トリプル・プラチナム・アルバムとなった前作INFESTではプロデューサーにJAY BAUMGARDNERを起用したが今回はBRENDAN O'BRIENを迎え入れ、よりダイナミックにアグレッシヴになったサウンドが聴ける!!
★ 2001年の暮れ、パパローチはBRENDAN O'BRIENとともにロスのレコーディング・スタジオで、アルバム制作に徹し、2002年2月にはO'BRIEN氏のホームベース、アトランタへ制作拠点を移しヴォーカル・トラッキングとミクシングを完成させた。
★ ヴォーカルのジャコビーは1/16に放送されたMTVの生インタヴューでこう語った - 「今、俺達はBRENDAN O'BRIENを必要としているんだ、彼は重量感と巨大さを生んでくれる。俺たちが求めているのはそのレベルなんだ。」まさにそれは'M-80'や'Code
Of Energy'などで表現されてる。そのほか今作では'Time And Time Again'や 'Singular Indestructible Droid','Black
Clouds', 'She Loves Me Not',などが収録される。これらはほとんどが昨年のOZZFEESTツアー中に書かれたものである。
ジャコビーはさらにMTVに対してこう語った 「俺達は'DECOMPRESSION PERIOD'という曲を書いたんだ。ある一時、おれたちは解散寸前までいった。その晩はウォッカのボトルを2本空け、俺達はケンカし続けた。誰一人として幸せじゃなかったんだ。もっとも前作をレコーディングしている頃からケンカばかりしていたし、それが遂にピークに達し爆発した。ツアーからも戻り、自分自身のこと、自分たちの身の回りにおこっていることを考え直したんだ。ラヴヘイトトラジディでは、俺達全員が同じように興奮していて、自然な流れがあってうれしく思ってるよ。」
★ ベースのトビンは「俺は嘘をつくつもりはない?プレッシャーは確かにあった。より多くの人に受け入れてもらって、気に入って欲しいに決まっている。でも、俺達がハッピーならばいいじゃないかって思えるようになったんだ。俺達はいま世の中をロックさせるアルバムを手にしているよ。」
★ パパ・ローチは遂に巨大なプレッシャーに打ち勝ちラヴヘイトトラジディという強力な武器を掲げ上げ、3/14にはベネズエラのフェスティバルに出演。そして、5月にはアメリカ国内のクラブ・ツアーをこなし、大規模なUSツアーへと突入する。 |
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