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『ルース』
LOOSE
2006/6/7 on sale
UICF-1065 \2,200 (税込) / \2,095(税抜)
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収録曲
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| 01) |
アフレイド feat.アティチュード |
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| 02) |
マンイーター <リード・トラック> |
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| 03) |
プロミスキュアス〜ふしだらなビート。feat.ティンバランド
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| 04) |
グロウ |
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| 05) |
ショウタイム |
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| 06) |
ノー・アイ・イグアル 〜 あなただけ。 <ストリート・シングル>
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| 07) |
テ・ブスケ 〜 あなたを探して・・・。Featuring Juanes |
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| 08) |
セイ・イット・ライト |
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| 09) |
ドゥ・イット |
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| 10) |
イン・ゴッズ・ハンズ e-Video  |
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| 11) |
ホワット・アイ・ウォンテッド* |
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| 12) |
ウェイト・フォー・ユー |
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| 13) |
オール・グッド・シングス(カム・トゥ・アン・エンド) |
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| 14) |
レット・マイ・ヘア・ダウン** |
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| 15) |
サムバディ・トゥ・ラヴ*** |
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*日本盤ボーナス・トラック |
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**インターナショナル・ボーナス・トラック |
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***UK&日本盤のみのボーナス・トラック |
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エグゼクティヴ・プロデューサー: ティンバランド&ネリー・ファータド
プロデューサー:
◆ティンバランド:@〜CGHKL
◆デンジャ: D
◆ティンバランド、デンジャ&ナイザン・スチュワート: E
◆レスター・メンデス: FJ
◆リック・ノエルズ&ネリー・ファータド: IN
◆トラック&フィールド: M
◆ミッシー・エリオット、D12、アリーア、ジェイ-Z、スヌープ・ドッグ、アリシア・キーズと数々のキラー・チューンを生み出してきたティンバランドが打ち出すレアかつディープな極上の新境地ビートの上をネリーが自由に飛翔する、まさに病み付きトリップ・マジック・トラック満載の怪しくてエキセントリックで危険なアルバムの登場。
◆ファースト・シングルは、「マンイーター」(USでは「プロミスキュアス〜ふしだらなビート」)。タイトル通り、“危険な香り”を秘めた歌詞を演出するに相応しい、怪しげなトラックはもちろんティンバランド。常に革新的なビートを叩き出して来た、ティンボまさに面目躍如といった“新生ネリー・ファータド=ヒップホップ”を打ち出す斬新なトラックとなっている。
◆また、このヒップホップ・マナーに乗っ取った形でストリート・シングル「ノー・アイ・イグアル」が1stシングルに先がけ全米のクラブ/DJにデリバーされ、早くも大きな注目を集めている。
◆2005年初頭よりロス・アンゼルス、トロント、ロンドン、マイアミのスタジオでレコーディングされたトラックは合計40曲にのぼり、参加したプロデューサーは前作からのトラック&フィールド、ファレル率いるザ・ネプチューンズ、ティンバランド、スコット・ストーチ、ネリー・フーパーなど。しかしながら選りすぐられた結果、ほとんどがマイアミでレコーディングされたティンバとのコラボレーションのものなった。
◆「ビートとキーボードだけのそんなシンプルなサウンドが欲しかった」というネリー。このアイデアを具現化してくれたのがやはりティンバだったというわけである。欧米ではこのコラボレーションをいまやセレブ・レディとして注目を集める、スカロック・ポップ・バンド=ノー・ダウト、紅一点グウェン・ステファニーがソロ・アルバムでヒップホップ・プロデューサー=ファレル・ウィリアムスと組んで世界的に大成功を収めた例を挙げ、間違いなく2006年本命のアルバムと早速大きな期待を寄せている。
◆ティンバランドのほか参加アーティストには、ティンバランドの片腕デンジャのほか、ラテンのスーパースター=フアネス、レスター・メンデス(シャキーラ、ワイクリフ・ジョン、サンタナ、ダイド、ジェニファー・ロペスほか)。
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