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MARILYN MANSON / マリリン・マンソン
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MARILYN MANSON
ALBUM


『ザ・ハイ・エンド・オブ・ロウ〜デラックス・エディション』
The High End Of Low
2009/ 5 / 20日本先行発売

UICS-9107/8 ¥3200(税込)*SHM-CD2枚組
【通常盤1枚組】 UICS-1185 ¥2500(税込)
★ ボーナス・トラック収録(デラックス・エディション、通常盤とも)
★ SHM-CD初回生産限定盤2枚組!(デラックス・エディションのみ)
プロデュース:マリリン・マンソン、クリス・ヴレナ、トゥイギー
歌詞対訳:解説付

収録曲
01) Devour/デヴォウア
02) Pretty as a ($)/プリティ・アズ・ア($)
03) Leave a Scar/リーヴ・ア・スカー
04) Four Rusted Horses/フォー・ラスティッド・ホーセズ
05) Arma-goddamn-motherfuckin-geddon/アルマ・ガッデム・マザーファッキン・ゲッドン
06) Blank and White/ブランク・アンド・ホワイト
07) Running to the Edge of the World/ランニング・トゥ・ザ・エッジ・オブ・ザ・ワールド
08) I Want to Kill You Like They Do In the Movies/
アイ・ウォント・トゥ・キル・ユー・ライク・ゼイ・ドゥ・イン・ザ・ムーヴィーズ
09) WOW/WOW
10) Wight Spider/ワイト・スパイダー
11) Unkillable Monster/アンクレブル・モンスター
12) We're From America/ウィ・アー・フロム・アメリカ
13) I Have to Look Up Just to See Hell /
アイ・ハフ・トゥ・ルック・アップ・ジャスト・トゥ・シー・ヘル
14) Into the Fire/イントゥ・ザ・ファイア
15) 15/15
16) Arma-goddamn-motherfuckin-geddon (Teddy Bears remix)/アルマ・ガッデム・マザーファッキン・ゲッドン(テディ・ベアーズ・リミックス)★*
*通常盤のみ収録
★ボーナス・トラック

CD-2 (オール・オルタネイティヴ・ヴァージョンズ)*デラックス・エディションのみ
01) アルマ・ガッデム・マザーファッキン・ゲッドン(テディ・ベアーズ・リミックス)
02) Leave a Scar/リーヴ・ア・スカー
03) Running to the Edge of the World/ランニング・トゥ・ザ・エッジ・オブ・ザ・ワールド
04) Wight Spider/ワイト・スパイダー
05) Four Rusted Horses (opening titles version) /フォー・ラスティッド・ホーセズ(オープニング・タイトルズ・ヴァージョン)
06) I Have to Look Up Just to See Hell/アイ・ハフ・トゥ・ルック・アップ・ジャスト・トゥ・シー・ヘル
07) Into The Fire/イントゥ・ザ・ファイア★
★ボーナス・トラック


=The High End Of Low Press Release=(アメリカ版)

マリリン・マンソンと旧友で一時は脱退したトゥイギー・ラミレズとの待望の再結成が、「We're From America」のリリースで刻々と近づいてきている。
「We're From America」はアルバムThe High End Of Lowからのリード・トラックだ。3月27日からは公式サイトからの無料ダウンロードも開始される。4月7日にはデータ版シングルとして入手可能となり、5月26日に発売される7枚目のスタジオ・アルバムのプレビューにもなるはずだ。
アルバムの正式なファースト・シングルは「Arma…geddon」で各局に4月13日到着予定だ。マンソンの最新メンバーはラミレズ(約10年ぶりの共演)とキーボードのクリス・バンナとドラムスのジンジャー・フィッシュが含まれ、彼らは7月から8月にかけて開催されるRockstar Energy Drink Mayhem Festivalでメインステージのトリをつとめる。またマンソンは6月から欧州で開催されるフェスティバル参加を皮切りにワールドツアーを開始する。
マンソン、ヴンナとトゥイギーの共同プロデュースで生まれたThe High End Of Lowは、マンソンのハリウッド・ヒルズにあるスタジオでレコーディングされ、I Want to Kill You Like They Do In The Moviesなどの曲を含む。新作についてマンソンはこう語る。「俺の人生は一度終わって、また始まった。アルバムには絶望感が漂うが、同時に希望も感じられる。すごく違和感のある言葉だけどね。アルバムは炎から生まれた火の鳥であり、償いの復活なんだ。」
1990年初めに南フロリダから出現して以来、マリリン・マンソンは新作を発表するごとにメインストリーム音楽を覆してきた。世界中のファンとの深く騒然とした関係の中には数百万枚超のレコードセールス、チケット完売のツアー、反対運動、法廷闘争、憎悪、憧れ、受賞歴のあるアルコール「Mansinthe」の誕生がある。だが極めて重要なのはロック史にその名を刻み、ジャンルを真っ向から否定した不朽の名曲の数々だろう。(Lunchbox, Sweet Dreams, The Beautiful People, Tourniquet, The Dope Show, This is the New Shit, Mobscene, Heart-Shaped Glassesなど)
最初は常に無料だ。3月27日の「We're From America」から、ゆっくりとそして少しずつ時間をかけてマリリン・マンソンと彼の新作The High End Of Lowは新たな時代を始める。