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KILLING JOKE / キリング・ジョーク
KILLING JOKE
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DISCOGRAPHY
 
ALBUM

『宣戦布告』
『宣戦布告』
ABSOLUTE DISSENT
2010.10.20 Release
UICO-1190 \2,800 (税込)
高音質SHM-CD仕様
日本盤のみのボーナス・トラック2曲

収録曲
01) 宣戦布告 / Absolute Dissent
02) ザ・グレイト・カル / The Great Cull
03) フレッシュ・フィーヴァー・フロム・ザ・スカイズ / Fresh Fever From The Skies
04) イン・エクセルシス / In Excelsis
05) ヨーロピアン・スーパー・ステイト / European Super State
06) ディス・ワールド・ヘル / This World Hell
07) エンドゲーム / Endgame
08) ザ・レイヴン・キング / The Raven King
09) オナー・ザ・ファイア / Honour The Fire
10) デプスチャージ / Depthcharge
11) ヒア・カムズ・ザ・シンギュラリティ / Here Comes The Singularity
12) ゴースツ・オブ・ラドブローク・グローブ / Ghosts Of Ladbroke Grove
13) ヨーロピアン・スーパー・ステイト(ユース・リミックス)★ /
European Super State (Youth Remix)
14) ヨーロピアン・スーパー・ステイト(クライヴ・ゴダード・エクステンデッド・ミックス)★ /
European Super State (Clive Goddard Extended Mix)
★日本盤のみのボーナス・トラック
All tracks written & Produced by Killing Joke

●衝撃のデビュー・アルバム『黒色革命』から30年・・・オリジナル・メンバーが27年ぶりに結集した通算13作目。
●フィンランドのSpinefarmレーベルへの移籍第1弾!
●ジャズ・コールマン(Vo)、ユース(B)を中心に1978年結成、1980年にアルバム『黒色革命』(『Killing Joke』)で衝撃のデビューを果たした元祖インダストリアル・ロック・バンド。セックス・ピストルズ、クラッシュ、ダムドなどのオリジナル・ロンドン・パンク勢にはない“へヴィネス”と“攻撃性”を前面に押し出した彼らのサウンドは、アンディ・ギルが率いたギャング・オブ・フォーらと並んで“ニュー・ウェーヴ”の到来を告げたばかりでなく、90年代以降に爆発するオルタナティヴ/へヴィ・ロックのバンドに計り知れない影響を与えた。
●ジミー・ペイジやビリー・コーガン(exスマッシング・パンプキンズ)が「Killing Jokeファンである」ことを公言し、ニルヴァーナ、ミニストリー、ナイン・インチ・ネイルズが影響を受け、メタリカが「ザ・ウェイト」(The Wait)を、フー・ファイターズが「レクイエム」(Requiem)をカヴァーしているレジェンド中のレジェンド。フロントマンのジャズは3度のグラミーを受賞、そしてサウンド・プロダクション面のリーダー、ユースはThe Orbへの参加、ザ・ヴァーヴの1997年アルバム『アーバン・ヒムス』やプライマル・スクリームの2006年アルバム『ライオット・シティ・ブルース』(Riot City Blues)などのプロデュースでも評価を高めた。