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『WATERLOO TO ANYWHERE』
ウォータールー・トゥ・エニウェア
ボーナス・トラック3曲収録
 2006/5/3 on sale VERTIGO
UICR-1047 税込価格 \2,200
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わずか3年間の活動でUKの音楽史にその名を刻んだザ・リバティーンズ。
カール・バラーの新バンドのデビュー・アルバムが到着。音楽とバンドへの思いに満ちた、未来を見つめたロックンロール。 |
収録曲
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| 01) |
デッドウッド |
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| 02) |
ドクターズ・アンド・ディーラーズ |
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| 03) |
バン・バン・ユア・デッド
オーディオ試聴

PV視聴(45秒)
28k-128k 300k
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| 04) |
ブラッド・サースティ・バスターズ |
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| 05) |
ザ・ジェントリー・コウヴ |
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| 06) |
ジン&ミルク |
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| 07) |
ジ・エネミー |
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| 08) |
イフ・ユー・ラヴ・ア・ウーマン |
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| 09) |
ユー・ファキング・ラヴ・イット |
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| 10) |
ワンダリング |
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| 11) |
ラスト・オブ・ザ・スモール・タウン・プレイボーイズ |
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| 12) |
B.U.R.M.A. * |
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| 13) |
ジン&ミルク(アコースティック・ヴァージョン)** |
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| 14) |
ワンダリング(タヴァーン・ヴァージョン)** |
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*UK&日本盤のボーナス・トラック
**日本盤のみのボーナス・トラック |
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ザ・リバティーンズが2004年12月に無期限活動休止状態に入ってから1年半。ピーター・ドハーティと共にフロントマンであったカール・バラーが、新バンドと共に帰ってきた。
2005年、音楽とバンドに変わらぬ情熱を抱いていたカールは、ロンドンのウォータールーの自宅で曲を書きためていった。バンドのラインナップが固まると、秋にブラジルとイタリアで初ライヴ。11月にはLA、その後グラスゴーという新しい環境の下、レコーディングを行った。2006年1月には英NME紙の
"2006年新人バンド特集" 号の表紙を飾った。ライヴではその生き生きとしたロックンロール・チューンが大きな歓声を浴び、ソールドアウト公演が続出。今最もライヴを見たいバンドは彼らである。ウォータールーで生まれた曲は、LA、ブラジル、イタリア、グラスゴーと旅をして仕上げられ、世界へ飛び立ってゆくのだ。
プロデュース:デイヴ・サーディ(オアシス、JET)、トニー・ドゥーガン(ベル&セバスチャン、モグワイ) |
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