BUCKCHERRY
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■初のクリスマス・ソング「クリスマス・イズ・ヒア」本日配信リリース!
[eSingle 販売サイト] iTunes / mora / MUSICO
[着うた(R)・着うたフル(R) 販売サイト] ユニバーサル ミュージック公式携帯サイト / レコチョク / Music.jp / dwango.jp / [音楽をモーラ]mora(着うたフルのみの取り扱い)/ JOYSOUND / オリコンスタイル / TSUTAYA プレミア / YAMAHA My Sound / ミュージコ♪ / HAPPY!うた♪/ 着信★うた♪フル
2010/12/15更新

■「オール・ナイト・ロング」着うた(R)・着うたフル(R)本日発売!
NEWアルバム『オール・ナイト・ロング』収録曲の着うたフル(R)も本日発売!
[販売サイト] ユニバーサル ミュージック公式携帯サイト / レコチョク / Music.jp / dwango.jp / [音楽をモーラ]mora(着うたフルのみの取り扱い)/ JOYSOUND / オリコンスタイル / TSUTAYA プレミア / YAMAHA My Sound / ミュージコ♪ / HAPPY!うた♪/ 着信★うた♪フル
2010/08/04更新

■米ロック・フェスティバル『Rock On The Range』への出演が決定
今年で3回目を迎える米ロック・フェスティバル『Rock On The Range』に、モトリー・クルー、フーバスタンク、バックチェリーが参加すると発表されました。5月16〜17日に、オハイオ州コロンバスのCrew Stadiumで開催されるこのフェスティバルには他に、Slipknot、Alice In Chains、Kornなどの出演が決定しています。
<Billboard>
2009/02/18更新

■『ブラック・バタフライ』が全米アルバム・チャートで初登場8位を獲得
10月4日付けの米ビルボード総合アルバム・チャート(The Billboard 200)で、バックチェリーのニュー・アルバム『ブラック・バタフライ』が初登場8位を獲得しました。このアルバムは、リリース第1週に約4万7000枚のセールスを記録しています。バンドにとっては、同チャートでの過去最高位、最高週間セールスとなりました。
2008/09/26更新

■ドコモのMusic&Videoチャネル(TM) 「ユニバーサルミュージックch」で紹介!
ユニバーサル ミュージックの洋楽番組をドコモのMusic&Videoチャネル*で見ることができます。

9月5日更新の番組では、新作から「トゥー・ドランク...」をお送りします!

* Music&Videoチャネルとは、最長約1時間(動画番組は最長約30分)の番組を夜間に自動ダウンロードするサービスです。最初に1回設定するだけで、あとは自動的に更新がされるため、いつでも最新の動画・音声番組を持ち歩くことができます。
「Music&Videoチャネル」は、株式会社NTTドコモの商標です。
2008/09/03更新

■米『Rock On The Range Music Festival』への出演が決定
 今年初開催される米ロック・フェスティバル『Rock On The Range Music Festival』に、パパ・ローチ、バックチェリー、ヒンダー、パドル・オブ・マッドが出演することに決定しました。このフェスティバルは、5月19日にオハイオ州コロンバスのColumbus Crew Stadiumで開催されるもので、他に、Evanescence、Velvet Revolver、ZZ Top、Three Days Graceなどの出演が決定しています。
2007/03/07更新

■米音楽業界で最も名誉ある『第49回グラミー賞』のノミネーション発表

 アメリカ音楽業界で最も名誉ある『第49回グラミー賞』のノミネーションが発表され、メアリー・J.ブライジ、プリンス、インディア.アリー、U2、ザ・キラーズ、マライア・キャリー、Ne-Yo、ライオネル・リッチー、ザ・ルーツ、エミネム、キーン、プッシーキャット・ドールズ、ネリー・ファータド、BECK、バックチェリー、ナイン・インチ・ネイルズ、ウルフマザー、スノウ・パトロール、ヤー・ヤー・ヤーズ、バスタ・ライムス、ボン・ジョヴィ、エイコン、ネリー、ダイアナ・クラール、リュダクリス、ブラック・アイド・ピーズ、シェリル・クロウ、エルヴィス・コステロ、スティーヴィー・ワンダー、ジェイ・Z、スティングが各賞にノミネートされました。12月7日にロサンゼルスのFonda theater内Music Boxで行なわれたノミネーション発表セレモニーには、メアリー・J.ブライジとリュダクリスも参加。主要部門を含む最多8部門でノミネートされたメアリーは、「本当に嬉しい」とコメントしました。授賞式は'07年2月11日にロサンゼルスのStaples Centerで開催され、この模様はCBSテレビを通じて全米に生中継されます。ちなみにノミネート作品は、'05年10月1日〜'06年9月30日にアメリカでリリースされた作品が対象となっています。
 各アーティストのノミネート部門は以下の通りです。
<メアリー・J.ブライジ>
Record Of The Year:「ビー・ウィザウト・ユー」
Song Of The Year:「ビー・ウィザウト・ユー」
Best Pop Collaboration With Vocals:「ワン」(Mary J. Blige & U2)
Best Female R&B Vocal Performance:「ビー・ウィザウト・ユー」
Best Traditional R&B Vocal Performance:「アイ・ファウンド・マイ・エヴリシング」(Mary J. Blige Featuring Raphael Saadiq)
Best R&B Song:「ビー・ウィザウト・ユー」
Best R&B Album:『ザ・ブレイクスルー』
Best Remixed Recording, Non-Classical:「ビー・ウィザウト・ユー(Moto Blanco Vocal Mix)」(remixer:Moto Blanco)
<プリンス>
Best Male R&B Vocal Performance:「ブラック・スウェット」
Best R&B Performance By A Duo Or Group With Vocals:「ビューティフル、ラヴド・アンド・ブレスド」(Prince & Tamar)
Best Urban/Alternative Performance:「3121」
Best R&B Song:「ブラック・スウェット」
Best R&B Album:『3121』
<インディア.アリー>
Best Female R&B Vocal Performance:「アイ・アム・ノット・マイ・ヘア」
Best R&B Song:「アイ・アム・ノット・マイ・ヘア」
Best R&B Album:『テスティモニー:VOL.1, ライフ&リレーションシップ』
<U2>
Best Rock Performance By A Duo Or Group With Vocal:「セインツ・アー・カミング」(U2 & Green Day)
Best Pop Collaboration With Vocals:「ワン」(Mary J. Blige & U2)
<ザ・キラーズ>
Best Rock Song:「ウェン・ユー・ワー・ヤング」
Best Short Form Music Video:「ウェン・ユー・ワー・ヤング」(video director:Anthony Mandler、video producer:Gina Leonard)
<マライア・キャリー>
Best Female R&B Vocal Performance:「ドント・フォゲット・アバウト・アス」
Best R&B Song:「ドント・フォゲット・アバウト・アス」
<Ne-Yo>
Best Male R&B Vocal Performance:「ソー・シック」
Best Contemporary R&B Album:『イン・マイ・オウン・ワーズ』
<ライオネル・リッチー>
Best Male R&B Vocal Performance:「アイ・コール・イット・ラヴ」
Best R&B Album:『カミング・ホーム』
<ザ・ルーツ>
Best Rap Performance By A Duo Or Group:「ドント・フィール・ライト」
Best Rap Album:『ゲーム・セオリー』
<エミネム>
Best Rap/Sung Collaboration:「シェイク・ザット」(Eminem Featuring Nate Dogg)
Best Rap/Sung Collaboration:「スマック・ザット」(Akon Featuring Eminem)
<キーン>
Best Pop Performance By A Duo Or Group With Vocal:「イズ・イット・エニー・ワンダー?」
<プッシーキャット・ドールズ>
Best Pop Performance By A Duo Or Group With Vocal:「スティックウィッチュー」
<ネリー・ファータド>
Best Pop Collaboration With Vocals:「プロミスキュアス〜ふしだらなビート。」(Nelly Furtado & Timbaland)
<BECK>
Best Solo Rock Vocal Performance:「ナウジア」
<バックチェリー>
Best Hard Rock Performance:「クレイジー・ビッチ」
<ナイン・インチ・ネイルズ>
Best Hard Rock Performance:「エヴリ・デイ・イズ・イグザクトリー・ザ・セイム」
<ウルフマザー>
Best Hard Rock Performance:「不貞な女」
<スノウ・パトロール>
Best Rock Song:「チェイシング・カーズ」
<ヤー・ヤー・ヤーズ>
Best Alternative Music Album:『ショウ・ユア・ボーンズ』
<バスタ・ライムス>
Best Rap Solo Performance:「タッチ・イット」
<ボン・ジョヴィ>
Best Country Collaboration With Vocals:「フー・セズ・ユー・キャント・ゴー・ホーム」(Bon Jovi & Jennifer Nettles)
<エイコン>
Best Rap/Sung Collaboration:「スマック・ザット」(Akon Featuring Eminem)
<ネリー>
Best Rap Performance By A Duo Or Group:「Grillz」(Nelly Featuring Paul Wall, Ali & Gipp)
<ダイアナ・クラール>
Best Jazz Vocal Album:『フロム・ディス・モーメント・オン』
<リュダクリス>
Best Rap Song:「マネー・メイカー」(Ludacris Featuring Pharrell)
Best Rap Album:『リリース・セラピー』
Best Rap Performance By A Duo Or Group:「Georgia」(Ludacris & Field Mob Featuring Jamie Foxx)
Best Rap/Sung Collaboration:「Unpredictable」(Jamie Foxx Featuring Ludacris)
<ブラック・アイド・ピーズ>
Best Pop Performance By A Duo Or Group With Vocal:「マイ・ハンプス」
Producer Of The Year, Non-Classical:ウィル・アイ・アム
Best Urban/Alternative Performance:「That Heat」(Segio Mendes Featuring Erykah Badu & Will.i.am)
Best Urban/Alternative Performance:「Mas Que Nada」(Sergio Mendes Featuring The Black Eyed Peas)
<シェリル・クロウ>
Best Pop Collaboration With Vocals:「オールウェイズ・オン・ユア・サイド」(Sheryl Crow & Sting)
Best Female Pop Vocal Performance:「You Can Close Your Eyes」
<エルヴィス・コステロ>
Best Pop Vocal Album:『The River In Reverse』(Elvis Costello & Allen Toussaint)
Best Instrumental Arrangement Accompanying Vocalist(s):「My Flame Burns Blue (Blood Count)」(Elvis Costello With The Metropole Orkest/arranger:Vince Mendoza)
<スティーヴィー・ワンダー>
Best Pop Collaboration With Vocals:「For Once In My Life」(Tony Bennett & Stevie Wonder)
Best Instrumental Arrangement Accompanying Vocalist(s):「For Once In My Life」(Tony Bennett & Stevie Wonder/arranger:Jorge Calandrelli)
<ジェイ・Z>
Best R&B Song:「Deja Vu」(Beyonce Featuring Jay-Z)
Best Rap/Sung Collaboration:「Deja Vu」(Beyonce Featuring Jay-Z)
<スティング>
Best Pop Collaboration With Vocals:「オールウェイズ・オン・ユア・サイド」(Sheryl Crow & Sting)
2006/12/11更新

■日本既発の最新アルバム『フィフティーン』を4月11日に全米リリース

 日本ではすでに昨年10月にリリースされた最新アルバム『フィフティーン』を、アメリカで4月11日にリリースするバックチェリー。このアルバムからの米リード・シングルは、Paris Hiltonからインスピレーションを得て書かれた曲「クレイジー・ビッチ」に決定しています。なお、3月21日のロサンゼルス公演を皮切りにスタートした全米ツアーは、6月10日のミズーリ州カンサス・シティ公演まで続く予定です。
 現時点で発表されている全米ツアーの日程は以下の通りです。
3/21 - West Hollywood, CA @The Whisky
3/23 - Santa Ana, CA @Galaxy
3/24 - San Diego, CA @Cane's
3/28 - West Hollywood, CA @The Whisky
4/1 - Indianapolis, IN <NCAA Final 4 Event>
4/2 - Milwaukee, WI @Eagles Club
4/4 - Fort Wayne, IN @Piere's
4/5 - Columbus, OH @Alrosa Villa
4/8 - Detroit, MI @Harpos
4/11 - New York, NY @Irving Plaza
4/12 - Towson, MD @Recher Theatre
4/15 - Springfield, VA @Jaxx Nightclub
4/19 - Sayreville, NJ @Starland Ballroom
4/20 - Hartford, CT @Webster Theatre
4/22 - Manchester, NH @Mark's Place
2006/03/24更新

■12月初頭にカリフォルニアのクラブで行なうライヴ日程を発表

 現在モトリー・クルーの日本公演にスペシャル・ゲストとして同行しているバックチェリーが、12月初頭にカリフォルニアのクラブで行なうライヴ日程を発表しました。なお、下記の日程以外に、大晦日にはロサンゼルスのViper Roomでライヴを行なう予定になっています。
12/6 - Los Angeles, CA @Whiskey-A-Go-Go
12/7 - Long Beach, CA @Khoury's
12/8 - San Diego, CA @Cane's
12/9 - Malibu, CA @Malibu Inn
2005/11/25更新

■来日公演決定!

 先月のサマソニで大好評を博したばかりのバックチェリーが、10月5日にリリースする、5年ぶりとなる3rdアルバム『フィフティーン』を引っさげて単独公演を果たします。日程は下記の通り。
11/14(月)東京 渋谷クラブクアトロ
 OPEN 18:00/START 19:00 /TICKET \6,300-(税込・オールスタンディング・1ドリンク付)
 【問】クリエイティブマン 03-5466-0777
11/15(火)東京 渋谷クラブクアトロ
 OPEN 18:00/START 19:00 /TICKET \6,300-(税込・オールスタンディング・1ドリンク付)
 【問】クリエイティブマン 03-5466-0777
11/17(木)名古屋 名古屋クラブクアトロ
 OPEN 18:00/START 19:00 /TICKET \6,300-(税込・オールスタンディング・1ドリンク付)
 【問】名古屋クラブクアトロ 052-264-8211
11/18(金)大阪 心斎橋クラブクアトロ
 OPEN 18:00/START 19:00 /TICKET \6,300-(税込・オールスタンディング・1ドリンク付) 
【問】心斎橋クラブクアトロ 06-6281-8181
2005/09/14更新

■サマーソニック05出演決定!
 サマーソニック05にバックチェリーの出演が決定!8月13日・東京、14日・大阪の、それぞれマリンステージへの出演となります。
【問】サマーソニック事務局 0180-993-030 (24hテープ対応/一部携帯・PHS不可)
   http://www.summersonic.com/
2005/07/19更新

■ジョシュア脱退。バックチェリー解散の見込み
 バックチェリーから、ジョシュア・トッド(vo)が脱退しました。残されたメンバーの1人キース・ネルソン(g)は、今後ジョシュア抜きにバンドを続ける気持ちはないと語っています。
 7月16日に彼らのマネージメントは、次のような声明文を発表しました。
 「ジョシュアはバックチェリーを脱退し、違う音楽の方向性へ進むことを決意しました。もはや彼はバックチェリーであることを楽しめず、新曲の制作工程にも大変失望しています。ということから、彼はバンドを脱退することが最良の方法だと判断しました。今までバンドをサポートしてくれたファンの皆様に対して彼は大変に感謝し、新しい音楽と共にまたお会いできる日を楽しみにしています。」
2002/07/22更新

■来日したよ!!
新譜『タイム・ボム』が大好評のバックチェリー。実は先週、Voのジョシュア、Gのキースの2人が待望のプロモーション来日を果たしました。プロモ稼動3日間という短い滞在でしたが、そこはLAハード・ロックの最終兵器といわれる彼らのこと。今回の来日中にも危ないハプニングが色々とありました!危険その@頭上注意!:ある日、キースが取材のため着替えを済ませ、細い通路から取材部屋に戻ろうとした瞬間に、天井の低くなっている部分で高等部をモロ打撃。後で大きなタンコブになってしまった。日本家屋の弱点をこんな形で体験するとは…。危険そのA怪しい行動に注意!:キースの部屋に電話をすると、珍しくジョシュアが出た。何でも、ジョシュアは朝から一人で散歩に出かけて、なんか良いことがあったらしい…。相棒に報告するのもいいけど、お願いだから2人とも気をつけてねー!危険そのBかゆみに注意!:滞在日の最後に、キースは太ももに大きな刺青を施してもらった。実は刺青を入れてから2~3日後に痒みを我慢するのが辛いそうだ。掻いてしまうと、せっかく入れてもらった色がにじんでしまうらしい。そして、なんと言っても最高に凄いこと・・・3/14にリリースした2ndアルバム『タイム・ボム』が、オリコン・アルバム・チャート初登場14位、洋楽チャート3位とかなり絶好調な状況になっています。バックチェリーを今まさに、いっとかないと!!
2001/03/27更新

■アルバム・セールス好調!

3/14に2ndアルバム『タイム・ボム』をリリースしたばかりのバックチェリー!アルバム発売日のデイリー・チャートでは総合で10位、洋楽で2位と好調なすべりだしとなっております。キッド・ロック、フューエルとの全米ツアーも無事に終了し、3/18の土曜日からVoのジュシュア・トッドとGのキース・ネルソンはここ日本にプロモーションのため来日しております。
3月18日に日本に入り、3月21日にはアメリカに戻るという短い滞在ながら、メディアの取材、都内某所で行われたシークレットイヴェント等精力的にスケジュールをこなしております。詳細は次号で…
2001/03/19更新

■2年振り待望の2ND遂に3/14リリース

99年のハード・ロック・シーンに彗星の如く現れ、衝撃を巻き起こしたバックチェリーが2年振りとなる待望のセカンド・アルバム「タイム・ボム」を3/14にリリース。ロックンロールが本来持つ野生と瞬発力溢れるサウンドはよりパワフルになり、高い評価を受けたソングライティング力もさらに磨きがかかって、バンドとしての大いなる成長が確認できる強力な作品となった。特に、アルバム1曲目「フロントサイド」から始まり、今作のリード・トラックとなる2曲目の「ライディン」を経て、5曲目の「プレイス・イン・ザ・サン」に至る怒涛の爆裂ロックンロールの連打は、まさに凄まじいの一言!変化を遂げる米ロック・シーンにストレートなロックンロールで真っ向から挑み、見事ゴールド・ディスクを獲得、シーンに風穴を開けたその攻撃性は今作で一層アグレッシヴに、2作目のジンクスを吹き飛ばす!
3/18(日)〜20(火) プロモーション来日決定!
2001/03/13更新

■ツアーの合間をぬってビデオのシューティング

3月14日に日本先行発売で2NDアルバム『タイム・ボム』をリリースするバックチェリー。現在は、すでにキッド・ロック、フューエルとのツアーで全米を廻っていますが、その忙しいツアー・デートの合間を縫って、ビデオのシューティングが行われました。これはアルバムからの1STシングルとなる「ライディン」用のビデオ・シューティングで、ツアーを一時抜けてLAに戻り、ハリウッドにあるパラマウント・スタジオに作られたNYの町並みのセットを使って撮影されました。今回監督を務めたのは、ブリンク182やパパ・ローチの「ブロークン・ホーム」、セヴンダスト等を手掛け、今乗りに乗っているMarcos Siega。バンドは数日間をこの撮影に費やし、それが終了するやいなや、またツアーに戻るというハード・スケジュールをこなしました。このビデオ・クリップはもうすぐ日本にも到着予定ですので、ぜひご期待下さい!
2001/02/26更新

■待望の新作完成!!
99年にセルフ・タイトル・アルバム『バックチェリー』で衝撃のデビューを飾ったバックチェリー。その年の新人タイトルを総なめにし、ここ日本にもエアロスミス、ミスター・ビッグらとともに99年12月31日に大阪ドームで行われたカウント・ダウン・コンサート出演のため来日を果たし、明けて2000年1月1日には東京での単独公演も敢行し、その熱いライヴ・パフォーマンスでオーディエンスに大きな衝撃を与えた。そんな彼らの2NDアルバムがついに完成!今回はキッド・ロック、シュガー・レイ等を手がけたジョン・トラヴィスをプロデューサーにむかえ、バンドとしての成長振りが確認できる強力な作品群となっている。昨年6月からLAにあるサンセット・サウンドLAスタジオでレコーディングされた本作は、時間的に余裕のなかったデビュー・アルバムと違い、ゆっくりと時間をかけて納得のいく環境で完成された。倍以上の数の楽曲から絞り込まれた14曲が最終的にアルバムに収録され、Vo.のジョシュアも「集中してやることができたし、いろんなことを試すことができて自分のやりたいことがたくさんできた」とその満足の程を語っている。
2001/02/19更新