収録曲
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| 01) |
ハンズ・アップ |
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| 02) |
レイバー(イッツ・ア・ホリデイ) |
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| 03) |
レッツ・ゲット・リターディド |
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| 04) |
ヘイ・ママ |
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| 05) |
シャット・アップ |
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| 06) |
スメルズ・ライク・ファンク |
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| 07) |
ラテン・ガール |
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| 08) |
セクシー |
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| 09) |
フライ・アウェイ |
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| 10) |
ザ・ブギー・ザット・B |
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| 11) |
ジ・アップル・ソング |
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| 12) |
アンキザイエティ |
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| 13) |
ホエア・イズ・ザ・ラヴ |
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| 14) |
サムシン・フォー・ザット・アス* |
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*:ボーナス・トラック
“温かく”て“ヒップ”な西海岸ヒップホップ代表BEP。
前2作のメロウでファッショナブルな基本路線を踏襲しながらも、いまこの世に必要な「ピース」「共生」というテーマをも取りこんだポジティヴな意欲作に仕上がった。
タイトルは「エレクトリック+ファンク」ではなく、「エレファント+ファンク」。中心人物=ウィリアム曰く「象のあの歩く速度のグルーヴをコンセプトにしてるんだ」。
インド民謡、キューバン、ボサノヴァ、ラウド・ロックと、そのベースとなる音楽の引出しの多さもさるコトながら、女性ボーカリストが加わったことでより“ファミリー”感をも増した壮大で温かいスケールを備わったBEP、爆発寸前!
〈ゲスト参加も話題〉
ジャスティン・ティンバーレイク: 第1弾シングル「ホエア・イズ・ザ・ラヴ」
パパ・ローチ :「アンキシエティー」
そのジャスティン・ティンバーブレイクとクリスティーナ・アギレラのツアーにオープニング・アクトとして早くも全米を飛び回っており、「ホエア・イズ・ザ・ラヴ」ではジャスティンがゲスト登場。ツアーのハイライトともなっている。
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