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『ビタースウィート・ワールド』
BITTERSWEET WORLD
2008/4/23 on sale GEFFEN
UICF-1098 \2,200 (税込) / \2,095(税抜)
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収録曲
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| 01) |
アウタ・マイ・ヘッド(アイ・ヤ・ヤ) |

ビデオ・クリップ視聴 |
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| 02) |
ボーイズ |
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| 03) |
ルール・ブレイカー |
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| 04) |
ノー・タイム・フォー・ティアーズ |
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| 05) |
リトル・ミス・オブセッシヴ |
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| 06) |
ラグドール |
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| 07) |
ビタースウィート・ワールド |
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| 08) |
ホワット・アイヴ・ビカム |
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| 09) |
ホット・スタッフ |
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| 10) |
マーダー |
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| 11) |
ネヴァー・ドリーム・アローン |
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| 12) |
インヴィジブル* |
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| 13) |
アウタ・マイ・ヘッド(アイ・ヤ・ヤ)DJ AM リミックス ** |
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アウタ・マイ・ヘッド(アイ・ヤ・ヤ)(ビデオ)エンハンストCD ** |
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*インターナショナルボーナス・トラック
**日本盤ボーナス・トラック |
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◆エグゼクティヴ・プロデューサーズ:ジョー・シンプソン&アシュリー・シンプソン
◆プロデューサー:
◇Timbaland / King Logan / Jerome Harmon:1,3,6,7,8,10
◇Chad Hugo for the Neptunes and Kenna:2,4,9
◇Karl Berringer / Jack Joseph Puig:5
◇Kenna / Ashlee Simpson:11 |
音楽ファミリーという環境で育ち、姉ジェシカ・シンプソンが先に飛び込んだエンターテインメント・ビジネス界にも自然な形で続いて入り、女優としても銀幕デビュー、ミュージック・シーンでのデビュー後も全米1位、そして全世界での成功と華々しい奇跡を残してきたアシュリー・シンプソン。まさに現在のアメリカン・ドリームを体現してみせた彼女はその過程のなかで等身大の女性として痛みや苦しみも味わい、ここ数年でさらに大きく成長した。
その成長振りを証明すべく登場したのが、“ほろ苦い世界”とタイトルされたサード・アルバム『ビタースウィート・ワールド』である。
いままでのポジティヴなポップ・ロック路線にプラスして彼女のダーク・サイドを表現するためのオルター・エゴ(別キャラ)=ヴィッキー・ヴァレンタインも本作では初登場。人間の誰もが持っている深層にあるアカラサマな本性を曝け出すことにも果敢に挑戦、プロデューサーにもティンバランド、ネプチューンズなどR&B/ヒップホップ・シーンのスーパー・プロデューサーを迎え、よりビートを強調した意欲作となっている。
07年末にリークされたセット・アップ・シングル「アウタ・マイ・ヘッド(アイ・ヤ・ヤ)」がラジオのTOP40ステーションで大きく取り上げられ、ユニークで新たな世界観を作り出すことに成功したそのプロモーション・ビデオYouTubeにて200万回以上再生されるなど、大きな期待が高まるなか遂に『ビタースウィート・ワールド』が完成した。
プロデューサーとしてティンバランドが6曲、ザ・ネプチューンズのチャド・ヒューゴと自身でもスタートラックのアーティストでもあるケナが3曲、ケナとアシュリー・シンプソン自身が1曲と彼女のクリエイティヴ面でもアーティスト性をよりアピール、新機軸をみせつけるアルバムとなっている。ほか、参加アーティストとして2007年デジタル・マーケットで大ヒットを記録したプレイン・ホワイト・ティーズのリード・シンガー=トム・ヒゲンソンがバック・ボーカルで、アシュリーの彼氏=ピート・ウェンツがリーダーを務めるフォール・アウト・ボーイのリード・ヴォーカリスト=パトリック・スタンプがミスバスターという別名でセット・アップ・シングル「アウタ・マイ・ヘッド(アイ・ヤ・ヤ)」に続くシングル「リトル・ミス・オブセッシヴ」でコンポーザーとして、またティンバランドのレーベル=ティム・モズレー・ミュージックからデビューが予定されているイザ・キザがラップで参加している。 |
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