CD

パーセル:歌劇《妖精の女王》 [直輸入盤]

アンソニー・ルイス Anthony Lewis

フォーマットCD
組み枚数2
レーベルDecca
発売元ユニバーサルミュージック合同会社
発売国オーストラリア
録音年1957年2月6,17,23,24日
録音場所ロンドン、ウェスト・ハムステッド、デッカ・スタジオ
指揮者アンソニー・ルイス
演奏者トマス・ヘムズリー(酔っぱらった詩人 他/バス)、ジェニファー・ヴィヴィアン(第1の妖精 他/ソプラノ)、エルジー・モリソン(第2の妖精 他/ソプラノ)、ピーター・ピアーズ(ポイボス、第1の中国人 他/テノール)、ジョン・ウィットワース(第2の中国人 他/テノール)、トレヴァー・アンソニー(眠り 他/バス)、ピーター・ボジス(Mospa/テノール)、セント・アンソニー・シンガーズ
楽団ボイド・ニール管弦楽団

商品紹介

史上初の完全録音、デッカ初CD化

初期のオワゾリール録音がデッカから初めて再発売されます。
1957年2月デッカのウェスト・ハムステッド・スタジオで録音されたこのアルバムは史上初の『妖精の女王』の完全録音でした。パーセルの仮面劇からの組曲と個別の舞曲は室内アンサンブルや交響楽団により演奏、録音され、「One Charming Night(ある魅力的な夜)」のような歌はイギリスの歌手たちにも聴衆にもよく知られていました。しかしパーセルの音楽にはたいてい典礼式の場面がつきもので、そこでは彼の聖歌や時に頌歌の荘厳で堂々とした演奏が与えられました。
劇作曲家としてのパーセルの機知と創作力は、アンソニー・ルイスが意欲的にこの録音の準備を始めるまで音楽界ではすっかり見過ごされてきました。ルイスはパーセル学会の名誉幹事として、バーミンガム大学の音楽教授として仕事をし、それにより学術的な視点と同じくらい実技的な視点からも初期のバロック音楽の研究を可能にしました。
【DECCA初CD化/パーセルの『妖精の女王』初の完全録音】

曲目

[CD 1-2]

パーセル:歌劇《妖精の女王》Z.629

発売日
2017-10-14
価 格
オープン・プライス
品 番
482-7449

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