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パリ、ルーヴル美術館での公演、大成功のうちに閉幕!

12月14日にパリのルーヴル美術館にて行われた、仏美術界3大サロン中もっとも歴史の古いSNBA(仏国民美術協会)受賞式典での演奏会で、新曲「マジック・キャット」をソロ・ピアノで披露。また、巨匠ピアニスト、ガブリエル・タッキーノ氏との2台ピアノで「ラプソディ・イン・ブルー」を演奏し、スタンディングオベーションがおこり、大成功のうちに幕を閉じました。
オーディエンスは、ヨーロッパ中のアート関係者他、約300名。関係者の証言によると「松永貴志は、生まれながらの巨匠(ヴィルトゥオーゾ)だよ」という声も聞かれ、世界へ羽ばたく更なる一歩を踏み出しました。

*写真は、ガブリエル・タッキーノ氏との2台ピアノ共演の模様です。

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