| ラインナップ |
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1.ニーナ・シモン・イン・コンサート UCCM-9184
フィリップス移籍第一弾であるレギュラー・ユニットでのライヴ・アルバム。新曲に加え、代表曲「アイ・ラヴズ・ユー、ポーギー」「ミシシッピ・ゴッダム」の再演も収録。 |
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| 01) |
アイ・ラヴズ・ユー、ポーギー |
05) |
ドント・スモーク・イン・ベッド |
| 02) |
プレイン・ゴールド・リング |
06) |
ゴー・リンプ |
| 03) |
海賊ジェニー |
07) |
ミシシッピ・ゴッダム |
| 04) |
オールド・ジム・クロウ |
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| <パーソネル> |
| ニーナ・シモン(vo, p) ルディ・スティーヴンソン(g) |
| リスル・アトキンソン(b) ボビー・ハミルトン(ds) |
| ★1964年3月21日、4月4&日、ニューヨークにて録音 |
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2. ブロードウェイ・ブルース・バラッズ UCCM-9185
オーケストラを従え、無名のスタンダードを中心に取り上げた、フィリップス・スタジオ録音第一弾。
「悲しき願い」や「シー・ライン・ウーマン」の決定版ヴァージョンを収録。 |
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| 01) |
悲しき願い |
07) |
アイ・アム・ブレスド |
| 02) |
ナイト・ソング |
08) |
オブ・ディス・アイム・シュア |
| 03) |
ザ・レイジエスト・ギャル・イン・タウン |
09) |
シー・ライン・ウーマン |
| 04) |
サムシング・ワンダフル |
10) |
アワ・ラヴ(ウィル・シー・アス・スルー) |
| 05) |
ドント・テイク・オール・ナイト |
11) |
ハウ・キャン・アイ? |
| 06) |
ノーバディ |
12) |
ザ・ラスト・ローズ・オブ・サマー |
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| <パーソネル> |
| ニーナ・シモン(vo, p) ホレス・オット(p、cond)・オーケストラ |
| ハル・ムーニー(arr, cond)・オーケストラ ルディ・スティーヴンソン(fl) |
| ボビー・ハミルトン(ds) リスル・アトキンソン(b) |
| ★1964年、ニューヨークにて録音 |
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3. アイ・プット・ア・スペル・オン・ユー UCCM-9186
スクリーミン・ジェイ・ホーキンスのカヴァーであるタイトル曲をはじめ、フランスのシャンソン、インスト曲など、意表を衝く内容が満載の、ニーナの冒険心あふれる意欲作。 |
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| 01) |
アイ・プット・ア・スペル・オン・ユー |
07) |
フィーリング・グッド |
| 02) |
トゥモロウ・イズ・マイ・ターン |
08) |
オブ・ディス・アイム・シュア |
| 03) |
行かないで |
09) |
シー・ライン・ウーマン |
| 04) |
マリッジ・イズ・フォー・オールド・フォークス |
10) |
アワ・ラヴ(ウィル・シー・アス・スルー) |
| 05) |
ジュライ・ツリー |
11) |
ハウ・キャン・アイ? |
| 06) |
ギミ・サム |
12) |
ザ・ラスト・ローズ・オブ・サマー |
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| <パーソネル> |
| ニーナ・シモン(vo, p) ホレス・オット(p、cond)・オーケストラ |
| ハル・ムーニー(arr, cond)・オーケストラ ルディ・スティーヴンソン(fl) |
| ボビー・ハミルトン(ds) リスル・アトキンソン(b) |
| ★1964年、ニューヨークにて録音 |
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4. パステル・ブルース UCCM-9187
「フィーリングとしてのブルース」をコンセプトに制作されたフィリプス第三弾。ビリー・ホリデイのカヴァー2曲を含む、ニーナのスピリチュアル・サイドが堪能できる作品。 |
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| 01) |
ビー・マイ・ハズバンド |
06) |
チリー・ウィンズ・ドント・ブロウ |
| 02) |
ノーバディ・ノウズ・ユー・ホエン・ユーアー・ダウン・アンド・アウト |
07) |
エイント・ノー・ユース |
| 03) |
エンド・オブ・ザ・ライン |
08) |
奇妙な果実 |
| 04) |
トラブル・イン・マイ・マインド |
09) |
シナーマン |
| 05) |
テル・ミー・モア・アンド・モア・アンド・ゼン・サム |
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| <パーソネル> |
| ニーナ・シモン(vo, p) アル・シャックマン(g, hca) ルディ・スティーヴンソン(g,
fl) |
| リスル・アトキンソン(b)ボビー・ハミルトン(ds) |
| ★1964〜1965年、ニューヨークにて録音 |
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5. レット・イット・オール・アウト UCCM-9188
スタンダード、ブルース、そしてボブ・ディランのカヴァーまで、ニーナの多彩な魅力をまんべんなく網羅した人気作。
さまざまな編成の中で、唯一無二の個性が浮かび上がる。 |
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| 01) |
ムード・インディゴ |
07) |
フォー・マイセルフ |
| 02) |
ジ・アザー・ウーマン |
08) |
ザ・バラッド・オブ・ホリス・ブラウン |
| 03) |
ラヴ・ミー・オア・リーヴ・ミー |
09) |
今年のキス |
| 04) |
ドント・エクスプレイン |
10) |
イメージズ |
| 05) |
リトル・ガール・ブルー |
11) |
ニアラー・ブレスド・ロード |
| 06) |
ショウファー |
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| <パーソネル> |
| ニーナ・シモン(vo, p) ルディ・スティーヴンソン(g, fl) |
| アル・シャックマン(g) リスル・アトキンソン(b) |
| ボビー・ハミルトン(ds) レス・オット(p、cond)・オーケストラcond)・オーケストラ |
| ★1964〜1965年、ニューヨークにて録音 |
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6. ワイルド・イズ・ザ・ウィンド UCCM-9189
1964〜1965年のセッションからの拾遺集ながら、全体の雰囲気や演奏が見事な統一感を誇っている傑作。マイクを近づけて捉えた表情豊かなヴォーカルが真に魅力的。 |
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| 01) |
アイ・ラヴ・ユア・ラヴィン・ウェイズ |
07) |
ホワイ・キープ・オン・ブレイキング・マイ・ハート |
| 02) |
フォア・ウィメン |
08) |
ワイルド・イズ・ザ・ウィンド |
| 03) |
ホワット・モア・キャン・アイ・セイ |
09) |
ブラック・イズ・ザ・カラー・オブ・マイ・トゥルー・ラヴズ・ヘアー |
| 04) |
ライラック・ワイン |
10) |
イフ・アイ・シュッド・ルーズ・ユー |
| 05) |
ザッツ・オール・アイ・アスク |
11) |
イーザー・ウェイ・アイ・ルーズ |
| 06) |
ブレイク・ダウン・アンド・レット・イット・オール・アウト |
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| <パーソネル> |
| ニーナ・シモン(vo, p) ルディ・スティーヴンソン(g, fl) |
| リスル・アトキンソン(b)ボビー・ハミルトン(ds) アル・シャックマン(g) |
| リスル・アトキンソン(b) ボビー・ハミルトン(ds) ホレス・オット(p、cond)・オーケストラ |
| ★1964〜1965年、ニューヨークにて録音 |
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7. ハイ・プリーステス・オブ・ソウル UCCM-9190
ハル・ムーニー・オーケストラが全面バックアップした、フィリップスにおけるラスト・アルバム。
この後、よりソウルへと近づいていく音楽性の萌芽が感じられるサウンド。 |
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| 01) |
ドント・ユー・ペイ・ゼム・ノー・マインド |
07) |
アイム・ゴーイング・バック・ホーム |
| 02) |
アイム・ゴナ・リーヴ・ユー |
08) |
アイ・ホールド・ノー・グラッジ |
| 03) |
ブラウン・アイド・ハンサム・マン |
09) |
カム・イェ |
| 04) |
キーパー・オブ・ザ・フレーム |
10) |
ヒー・エイント・カミン・ホーム・ノー・モア |
| 05) |
ザ・ギャル・フロム・ジョーズ |
11) |
ワーク・ソング |
| 06) |
テイク・ミー・トゥ・ザ・ウォータ |
12) |
アイ・ラヴ・マイ・ベイビー |
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| <パーソネル> |
| ニーナ・シモン(vo, p) ハル・ムーニー(arr, cond)・オーケストラ |
| ★1966年8月26日録音 |
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