デミ・ロヴァート
 

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Stone Cold (Official Video)

 
 

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Cool for the Summer (Official Video)

 
 

NEW SINGLE

最新シングル
「COOL FOR THE SUMMER」

デジタル配信中!

[販売サイト] iTunes / mora / レコチョク

 

1 (8)

6曲入りRemixes
「Cool for the Summer: The Remixes」

デジタル配信中!

[販売サイト] iTunes / mora / レコチョク



新曲「クール・フォー・ザ・サマー」に絶賛の嵐がまきおこっています!

「ニュー・シングル『クール・フォー・ザ・サマー』に勝算があるかどうか、デミ・ロヴァートはそんなこと気にもかけていないようだ。この曲を1度聴いてみればそれも納得できる。ロヴァートの官能的なヴォーカルとプロデューサーであるマックス・マーティンの魔法の腕によって、空調の効いたシンセサイザーはたちまち灼熱の、ロックな轟音に変えられた」
- TIME

「われわれが2008年の夏にケイティー・ペリーから学んだことがあるとすれば、ロヴァートもこの曲で歌っていると思われる同性への興味が成功の邪魔となることはないということだ。この曲は今シーズンのダークホースだ」
- TIME

「…曲の静かなパートを飾るピアノのメロディーですら、轟くシンセサイザーとうまくかみ合っている。『クール・フォー・ザ・サマー』はブルドーザーのようなシングルだ。ロヴァートの、アリーナにぴったりなポップ・ロックのサウンドは次のレベルに押し上げられた」
- BILLBOARD

「全容を捉えれば、デミ・ロヴァートは『クール・フォー・ザ・サマー』によってさらに複雑で、予測のつかないパワフルなポップ・アーティストになったことがわかる」
- BILLBOARD

「しかし、重要なのは、ロヴァートがヴォーカルを効果的に抑えることでそのパワフルさとのバランスを取っていることだ。すばらしい声量を持つロヴァートは、これまでなら『あなたの欲しいもの 望むものを教えて さあ/わたしもちょっと興味があるの』のようなフレーズをストレートに歌い上げていただろう。だが今回の彼女はそれぞれの音節の間を踊り回ってから、最後の音節にしっかりと着地する。その結果完成した、狡猾なウィンクのような奥行きのあるパフォーマンスは、大人としてのロヴァートのキャリアの成功を予感させる」
- BILLBOARD

「マックス・マーティンがプロデュースするこの曲で、ロヴァートは激戦となる夏の曲のコンテストにエントリーした…」
- ENTERTAINMENT WEEKLY

「…かなり大胆な曲だ」
- MTV

「すべての轟音好きが待っていた曲そのものだ」
- BUZZFEED

「まだ夏のための曲を探しているなら、それがここにある」
- COSMOPOLITAN


「…アルバムの残りの曲もこの曲と同じくらいキャッチーだったら最高だ」
- E! ONLINE

「まさに夏といえる曲を待っていたなら、デミ・ロヴァートがぴったりな1曲を用意してくれた」
- NYLON

「予想通り、みんが待っていた暖かい日のジャム・セッションとなった」
- BUSTLE

「カナダからケープタウンまで、夏のヒット曲となるのは確実だ」
- SUGARSCAPE

「曲はすばらしく、新しいサウンドも完璧だ。デミには最高の未来が待っているだろう」
- DIRECT LYRICS

「フックがちりばめられた曲に遊び心たっぷりの歌詞。1度聴けば、『クール・フォー・ザ・サマー』がとんでもない反響を呼ぶことを確信するだろう」
- IDOLATOR

「このシングルは、キャッチーなビートが詰まったポップな夏のアンセムだ。1日中頭から離れなくなるだろう」
- J 14


 
 

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Cool for the Summer (Official Lyric Video)

 
 

SHORT BIO

アメリカ出身。幼い頃に芸能界デビュー、ディズニー・チャンネルのドラマ出演を機に大ブレイクを果たした。自ら作詞作曲を手掛けるシンガーとしても高い評価を得ており、これまでに4枚のオリジナル・アルバムをリリースしアメリカではすべてがアルバム・チャートにてトップ5入りしている。セカンド・アルバム「ヒア・ウィー・ゴー・アゲイン」は全米NO.1を獲得した。ディズニーの傑作映画『アナと雪の女王』では「レット・イット・ゴー(エンド・ソング)」を歌っていることも大きな話題となった。女優、歌手としての活動と並行してチャリティ活動にも精力的に行っており、アメリカのティーンにとって憧れの存在となっている。そんなデミは2013年発表『デミ』以来となるアルバムのリリースを2015年に予定している。

 
 
 

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