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| ラッセル・ワトソン/プラチナム・コレクション |
ネッラ・ファンタジア/ タイム・トゥ・セイ・グッバイ(featuring ヘイリー)/ヒア・アイ・アム・アゲイン(ミュージカル「クリスティーナ」より)/ユー・レイズ・ミー・アップ/誰も寝てはならぬ(プッチーニ:歌劇「トゥーランドット」より)/オ・ソレ・ミオ/アヴェ・マリア/女心の歌「風の中の羽のように」 (ヴェルディ:歌劇「リゴレット」より)/グラディアトーレ(映画「グラディエーター」から)/バルセロナ(featuring ショーン・ライダー)/カルーソー/スウィング・ロウ'99/バンボレオ/ヴォラーレ/プレイヤー(featuring ルル)/ホェア・マイ・ハート・ウィル・テイク・ミー (「スター・トレック」テーマ)/ミー・アンド・ミセス・ジョーンズ
■ボーナス・トラック(アルバム初収録)ヘヴン・ヘルプ・アス・オール(ライヴ・アット・ザ・BBC)/レット・イット・スノウ(ライヴ・アット・ザ・BBC)
ラッセル・ワトソン(ヴォーカル)
CD:UCCL-1153 \2,500(\2,381) デッカ [2011年5月18日発売]
■試聴・詳細はこちら
  
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| 「誰も寝てはならぬ」「オ・ソレ・ミオ」などラッセル・ワトソンの代表的作品を完全網羅した、まさに“ベスト・オブ・ベスト”といえる1枚!! |
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| ラッセル・ワトソン/ピープル・ゲット・レディ |
ミー・アンド・ミセス・ジョーンズ/二人の絆/パパ・ウォズ・ア・ローリン・ストーン/ピープル・ゲット・レディ/我が心のジョージア/裏切者のテーマ/ニューヨークの想い/ソウル・マン/イン・ザ・ミッドナイト・アワー/トライ・ア・リトル・テンダネス/ヘヴン・ヘルプ・アス・オール/ルイジアナ 1927/愛さずにはいられない/朝日のあたる家
ラッセル・ワトソン(ヴォーカル)
CD:UCCL-1154 \2,500(\2,381) デッカ [2011年5月18日発売]
■試聴・詳細はこちら
  
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| R&B/ソウルやロック、ポップス系のおなじみのヒット曲の数々にチャレンジし本国で大ヒットした異色のカヴァー・アルバム!卓越した歌唱力で、ラッセルが名曲の数々を独自の色に染め直した、洋楽ポップス・ファンにもお薦めの1枚。 |
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| ラッセル・ワトソン/タイム・トゥ・セイ・グッバイ |
ラッセル・ワトソン(ヴォーカル)
ジョセリン・ブラウン(vo)(3)、デニス・ヴァン・オーゼ(vo)(7)、ヘイリー(vo) (10)
CD:UCCD-1213 \2,500 (\2,381) デッカ [2008年5月21日発売]
 
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| 1. |
ラ・カリファ |
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| 2. |
ワン・モア・タイム |
| 3. |
アメイジング・グレイス with ジョセリン・ブラウン |
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| 4. |
ハヴ・アイ・トールド・ユー・レイトリー |
| 5. |
ジルズ・アメリカ(映画『ウエスタン』から) |
| 6. |
君住む街角 (ミュージカル『マイ・フェア・レディ』から) |
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| 7. |
ベイビー・イッツ・コールド・アウトサイド with デニス・ヴァン・オーテン |
| 8. |
アンフォーゲッタブル |
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| 9. |
ラヴ・オン・ザ・ロックス |
| 10. |
タイム・トゥ・セイ・グッバイ with ヘイリー |
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| 11. |
オ・ホーリー・ナイト |
| 12. |
神の御子は今宵しも |
| 13. |
ルチアーノ・パヴァロッティに捧ぐ
誰も寝てはならぬ 2007(プッチーニ:歌劇《トゥーランドット》から) |
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さらに深く語りかけるラッセルの歌声!
ヘイリーとのデュエット「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」から、パヴァロッティに捧げた2007年版「誰も寝てはならぬ」の再録音も収録されたラッセルの最新盤。
7色の歌声もつヴォーカリストとして、知られるラッセル・ワトソン。近年、その歌に深みをましたラッセルのニューアルバムはポップスとクラシックの垣根を飛び越え多様な選曲がなされています。声の変化を巧みに操るラッセルの歌は健在、さらにヘイリーやデニス・ヴァン・オーゼやジョセリン・ブラウンとのデュエットも聞くことができます。まさにラッセルの充実した面をうかがい知れる内容です。
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| ラッセル・ワトソン/ザッツ・ライフ |
ラッセル・ワトソン(ヴォーカル)
録音:2006年8月 - 2007年2月 L.A.キャピトル・スタジオ
CD:UCCD-1193 \2,500 (\2,381) デッカ [2007年8月29日発売]
  
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| 1. |
ザッツ・ライフ |
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| 2. |
ストレンジャー・イン・ザ・ナイト |
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| 3. |
ホェン・アイ・フォール・イン・ラヴ |
| 4. |
ユー・ドント・ノウ・ミー |
| 5. |
ユー・メイク・ミー・ソー・ヤング |
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| 6. |
ボーン・フリー |
| 7. |
霧のサンフランシスコ |
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| 8. |
サマー・ウィンド |
| 9. |
レット・ゼア・ビー・ラヴ |
| 10. |
スマイル |
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| 11. |
イット・ワズ・ア・ヴェリー・グッド・イヤー |
| ◆.ボーナス・トラック |
| 12. |
トゥー・オール・ザ・ガールズ・アイヴ・ラヴド・ビフォア featuring アレクサンダー・オニール |
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| ◆国内盤ボーナス・トラック |
| 13. |
ワン・フォー・マイ・ベイビー |
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ラッセルが贈る名曲たちへの讃歌。 シナトラ、フンパーディンク、トニー・ベネット、ナット・キング・コール・・・往年の名曲がラッセルの歌声でフレッシュに蘇る。
「このニュー・アルバム『ザッツ・ライフ』は、おそらく僕の人生の中で一番トラウマ的な時期に生まれた・・・」とラッセルが語るように、このアルバムはラッセルにとって試練の中で誕生しました。レコーディング中に倒れ、即入院。ゴルフ・ボール2個大の脳腫瘍が発見され、大手術となりました。幸いにも手術は成功。苦難を乗り越えて完成されたアルバムは、ラッセルがパブで歌っていたころの往年の名曲を取り揃えた、ラッセルにとっては「原点復帰」といえる内容となりました。「ザッツ・ライフ」というアルバム・タイトルのとおり、ラッセル自身も「生きている」実感を満喫して制作されたアルバムです。「皆が聴きたいと思うナンバーをパワフルな声で歌いたかった」というラッセルの想いがアルバムを通して伝わってきます。
ボーナス・トラックとして、アレクサンダー・オニールとのデュエット曲〈トゥ・オール・ザ・ガールズ・アイヴ・ラヴド・ビフォア〉、さらに国内盤ボーナス・トラックとして〈ワン・フォー・マイ・ベイビー〉を収録。 |
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| ベスト・オブ・ラッセル・ワトソン |
ラッセル・ワトソン(ヴォーカル)
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(1,3,5-12,14-18)、ロンドン・セッション・オーケストラ (2,4)、アンドルー・プライス・スタジオ・ストリングス(13)、メトロ・ヴォイセズ(合唱指揮:ジェニー・オグレディ)(1,5,10)、セント・キャサリンズ室内合唱団(合唱指揮:ロバート・ギルマン)(17)
録音:2000年 - 2005年 ロンドン、ニューヨーク、ハリウッド
CD:UCCD-1169 \2,500(\2,381)デッカ [2005年5月10日発売]
  
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| 1. |
ネッラ・ファンタジア |
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| 2. |
カルーソー |
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| 3. |
ヴォラーレ |
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| 4. |
プレイヤー duet with ルル |
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| 5. |
グラディアトーレ(映画『グラディエーター)』 |
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| 6. |
ユー・レイズ・ミー・アップ |
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| 7. |
ミゼレーレ |
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| 8. |
フニクリ・フニクラ |
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| 9. |
オ・ソレ・ミオ |
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| 10. |
行け、わが思いよ、黄金の翼にのって(ヴェルディ:歌劇《ナブッコ》より) |
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| 11. |
ユー・アー・ソー・ビューティフル |
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| 12. |
アモーレ・ムジカ |
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| 13. |
マジーア・サラ(まるで魔法) |
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| 14. |
アイ・ビリーヴ |
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| 15. |
誰も寝てはならぬ(プッチーニ:歌劇《トゥーランドット》より) |
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| 16. |
バルセロナ duet with ショーン・ライダー |
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| 17. |
アイ・ハヴ・ナッシング (新曲) |
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| 18. |
好きにならずにいられない (新曲 |
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| ◆ボーナス・トラック ※日本盤初収録 |
| 19. |
すべて僕のために |
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| 20. |
オール・オア・ナッシング |
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UKが生んだ天性のヴォーカリスト―ラッセル・ワトソンのベスト・アルバム登場!
2006年3月UK発売、ポップチャートに堂々の第2位初登場!新曲プレスリーの名曲〈好きにならずにいられない〉、映画「ボディー・ガード」でヒットした〈アイ・ハヴ・ナッシング〉を新録。 さらに、日本盤にはボーナストラック2曲収録!! |
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| アモーレ・ムジカ/ラッセル・ワトソン |
ラッセル・ワトソン(ヴォーカル)
ララ・ファビアン(ヴォーカル(9))、メトロ・ヴォイセズ
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:ポール・ペイトマン、ニコラス・ドッド、マット・ダンカリー、サイモン・ヘイル
録音:2003年8月- 2004年7月 ロンドン、ハリウッド
CD:UCCD-1141 \2,500(\2,381)デッカ [2005年4月21日発売]
 
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| 1. |
愛と音楽 |
| 2. |
マジア・サラ(まるで魔法) |
| 3. |
ユー・レイズ・ミー・アップ |
| 4. |
グラディアトーレ(映画『グラディエーター』より) |
| 5. |
口づけできたら |
| 6. |
アイ・ビリーヴ |
| 7. |
ラ・フィアマ・サクラ(聖なる炎) |
| 8. |
ユール・スティル・ビー・ゼア・フォー・ミー(映画『ロブ・ロイ』より) |
| 9. |
アルケミスト featuring ララ・ファビアン |
| 10. |
プレイ・フォー・ラヴ |
| 11. |
いつも音楽が |
| 12. |
アイル・ウォーク・ウィズ・ゴッド(ミュージカル『学生王子』より) |
| 13. |
ウィール・スタンド・トゥギャザー(based on エルガー:エニグマ変奏曲〜ニムロッド) |
| ◆ボーナス・トラック |
| 14. |
ポカレカレ・アナ duet with ヘイリー |
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THE VOICE IS BACK!天性のゴールデン・ヴォイス―ラッセル・ワトソン4thアルバム待望のリリース!
史上最強の“ユー・レイズ・ミー・アップ”収録!
すべて、愛、音楽、平和、幸福、希望についての曲だ。今僕が感じているものが、反映されている。手を取り合うためのレコードにしたんだ。僕はこれが、人々が愛情を持って思い浮かべるレコードになってほしい。結婚式やお葬式で演奏されるような曲にしたかった。これほど自分の歌詞に情熱を注いだことはない。これは違うサウンドなんだ。このアルバムは、ラッセル・ワトソンがただ歌う、ではなく、ラッセル・ワトソンが心から歌う、ということについてなんだ。今まで、そうしたことなんてなかった。 ―― ラッセル・ワトソン
UKの工場労働者から世界へ羽ばたいた天性のヴォーカリスト、ラッセル・ワトソンの4th アルバムでは、これまで以上に甘くリリカルなヴォーカルをアピール。ハスキー・ヴォイスとオペラティック・ヴォイスを自在に駆使するラッセルが感動的に歌い上げるバラードの名曲“ユー・レイズ・ミー・アップ”は圧巻。その他ダイアン・ウォーレン書き下ろし曲等前作以上にヴァラエティに富んだ内容となっています。〈ピュア・ヴォイス〉ヘイリーとのデュエット曲をボーナストラックとして収録。
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| ラッセル・ワトソン/ゴールデン・ヴォイス |
ラッセル・ワトソン(ヴォーカル)
ウィリアム・ヘイワード指揮/ロイヤル・フィル他
録音:2000年‐2002年 ロンドン、ニューヨーク他〈デジタル録音〉
CD:UCCD-1111\3,000(\2,857)デッカ [2004年3月24日発売]
ボーナスDVD付
 
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ネッラ・ファンタジア/カルーソー/ミゼレーレ/ヴォラーレ/天使の糧/サムワン・ライク・ユー duet with フェイ・トーザー/マイ・ハート・ウィル・テイク・ミー(『スタートレック』のテーマ)/愛さずにはいられないこの思い(ジョルダーノ:歌劇《フェドーラ》より)/セイロン・ドーラ
duet with モイヤ・ブレナン/フニクリ・フニクラ/ヴィエナ/バルセロナ duet with ショーン・ライダー/誰も寝てはならぬ(プッチーニ:歌劇《トゥーランドット》より)
ボーナス・トラック:ボヘミアン・ラプソディ
ボーナスDVD:〈バルセロナ〉プロモーション・ビデオ、〈サムワン・ライク・ユー〉プロモーション・ビデオ、〈ペラギアの歌(映画『コレリ大尉のマンドリン』から)ビデオ、〈ナッシング・セイクリッド〉ビデオ
〜カースティのために〜 |
| 遂に、ラッセルの初ジャパン・コンサートが実現! 来日公演を記念して、これまでリリースされたアルバムから、聴きどころ満載、ラッセルの魅力を1枚にまとめたアルバムをリリース!ボーナスDVD付! |
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| リプライズ 〜 ザ・ヴォイス3 |
ラッセル・ワトソン(ヴォーカル)
ウィリアム・ヘイワード指揮/ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、ロンドン・セッション・オーケストラ 他
録音:2002年5月‐10月 イギリス〈デジタル録音〉
CD:UCCD-1098 \2,548 (\2,427)デッカ [2003年10月22日発売]
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| 1. |
帰れソレントへ |
| 2. |
グラナダ |
| 3. |
サンタ・ルチア |
| 4. |
ザッツ・アモーレ |
| 5. |
アヴェ・マリア(シューベルト) |
| 6. |
あれかこれか(ヴェルディ:歌劇《リゴレット》より) |
| 7. |
ナッシング・セイクリッド (シュタインマン/ブラック) |
| 8. |
聖なる寺院の奥に(ビゼー:歌劇《真珠採り》より) |
| 9. |
春風よ、なぜわれを目覚ますのか(オシアンの歌)(マスネ:歌劇《ウェルテル》より) |
| 10. |
妙なる調和(プッチーニ:歌劇《トスカ》より) |
| 11. |
踊り(ロッシーニ) |
| 12. |
カタリ・カタリ |
| 13. |
リヴィング・イヤーズ(ラザフォード/ロバートソン) |
| 14. |
アイ・ドント・ノウ・ハウ・アイ・ゴット・バイ(ウォーレン) |
| 15. |
ベスト・ザット・ラヴ・キャン・ビー with クレオパトラ(デ・バー) |
| 16. |
ボヘミアン・ラプソディ |
| 17. |
衣裳をつけろ(レオンカヴァッロ:歌劇《道化師》より) |
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さらにパワーアップ!ゴールデン・ヴォイス<宴bセル・ワトソンの3rd アルバム!
ジャンルを超えて響き渡るヴォーカルの魅力。
2001年にデビュー・アルバム『ザ・ヴォイス』、2002年には『アンコール〜ザ・ヴォイス2』を発売、ジャンルの壁を超えた圧倒的な歌の上手さでヴォーカルの魅力をアピールし着実にファンを増やしているラッセル。待望の3rdアルバムのリリースです。
今作でも、〈妙なる調和〉〈衣裳をつけろ〉といったオペラ・アリアの名曲や〈帰れソレントへ〉〈サンタ・ルチア〉等の不滅のイタリアン・ソングからダイアン・ウォーレンの書き下ろし曲までラッセルの声の魅力満載、幅広い層が楽しめるヴォーカル・アルバムとなっています。
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| ラッセル・ワトソン/ザ・ヴォイス 〜 LIVE 2 |
ラッセル・ワトソン(ヴォーカル)
制作:2002年2月 オークランド(ニュージーランド)での野外ライヴ収録
DVD:UCBD-1032 \3,990(\3,800) デッカ [2003年10月22日発売]
 
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| 1. |
イントロダクション |
| 2. |
帰れソレントヘ |
| 3. |
アヴェ・マリア with オークランド少年少女合唱団 |
| 4. |
カルーソー |
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| 5. |
サムワン・ライク・ユー with フェイ・トーザー(ヴォーカル) |
| 6. |
イフ・ユー・ビリーヴ フェイ・トーザー(ヴォーカル) |
| 7. |
ユー・アー・ソー・ビューティフル |
| 8. |
ネッラ・ファンタジア |
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| 9. |
星は光りぬ(プッチーニ:歌劇《トスカ》より) |
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| 10. |
夢やぶれて(ミュージカル:《レ・ミゼラブル》より) ヘイリー(ヴォーカル) |
| 11. |
ポカレカレ・アナ with ヘイリー (vocal) |
| 12. |
オ・ソレ・ミオ |
| 13. |
ヴォラーレ |
| 14. |
サムホェア(ミュージカル《ウェスト・サイド・ストーリー》より) |
| 15. |
ホェア・マイ・ハート・ウィル・テイク・ミー(「スタートレック」テーマ) |
| 16. |
キャッチ・ザ・ティアーズ |
| 17. |
マティナータ |
| 18. |
誰も寝てはならぬ(プッチーニ:歌劇《トゥーランドット》より) |
 |
| 19. |
ナウ・イズ・ジ・アワーwith フェイ・トーザー、ヘイリー、ヴィヴァ・ヴォーチェ・クワイヤー |
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迫力あるゴールデン・ヴォイスを映像で!2002年2月、ニュージーランド/オークランド・ハーバーで5万人の大観衆を前に歌い上げた、野外コンサートの模様を収録。
エンターテイナー、ラッセル・ワトソンの魅力が堪能できるライヴ映像。彼の3枚のアルバムから、名曲の数々が美しいオークランド・ハーバーに響き渡ります。七変化の彼の歌声が映像とともに楽しめます。
ニュージーランドの16歳の歌姫ヘイリー、そしてフェイ・トーザーがゲストで参加。デュエットで盛り上げています。
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| ヴォラーレ〜ザ・ヴォイス2 |
ラッセル・ワトソン(ヴォーカル)
Lulu(ヴォーカル(3))、ライオネル・リッチー(ヴォーカル(12))
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(1.2.4-6,8-15)、ロンドン・セッション・オーケストラ(3.7)、ニューヨーク・トレック・オーケストラ(16)、指揮:ニコラス・ドッド(1.2.4-6)、ニック・イングマン(3.7.8.14)、ジョン・ラボック(9.12.13.16)、ウィリアム・ヘイワード(10.11.15)、メトロ・ヴォイセズ(ディレクター:ジェニー・オグラディ(1))、ブレイムリー・セント・キャサリン室内合唱団/合唱指揮:ウィリアム・ヘイワード(5)
録音:2001年3月-9月 ロンドン、ニューヨーク、他〈デジタル録音〉
CD:UCCD-1063 \2,548(\2,427)デッカ [2002年6月26日発売]
  
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| 1. |
行け、わが思いよ、黄金の翼にのって(ヴェルディ:歌劇《ナブッコ》より) |
| 2. |
ヴォラーレ(モダーニョ/ミリアッチ) |
| 3. |
プレイヤー(セイジャー/フォスター) duet with Lulu |
| 4. |
オ・ソレ・ミオ(ディ・カプア/カプッロ) |
| 5. |
アヴェ・マリア(J.S.バッハ/グノー) |
| 6. |
マティナータ(レオンカヴァルロ) |
| 7. |
ペラギアの歌(映画『コレリ大尉のマンドリン』より)(ウォーベック/レコンティ) |
| 8. |
ユー・アー・ソー・ビューティフル(プレストン/フィッシャー) |
| 9. |
サムホェア(ミュージカル『ウェスト・サイド・ストーリー』より)(バーンスタイン/ソンドハイム) |
| 10. |
冷たい手を(プッチーニ:歌劇《ラ・ボエーム》より) |
| 11. |
星は光りぬ(プッチーニ:歌劇《トスカ》より) |
| 12. |
マジック・オブ・ラヴ(リッチー/バーグマン) duet with ライオネル・リッチー |
| 13. |
キャッチ・ザ・ティアーズ(ウォーレン) |
| 14. |
ロスト・イン・ザ・スノウ(エスポジート/ビース) |
| 15. |
清きアイーダ(ヴェルディ:歌劇《アイーダ》より) |
| 16. |
ホェア・マイ・ハート・ウィル・テイク・ミー(新『スタートレック』テーマ曲)(ウォーレン) |
| ◆国内盤のみのボーナス・トラック |
| 17. |
サムワン・ライク・ユー duet with フェイ・トーザー |
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サムワン・ライク・ユー duet with フェイ・トーザー(プロモーション・ビデオ収録) 【CDエクストラ仕様】 |
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ゴールデン・ヴォイス、ラッセル・ワトソン待望の第2弾!
UKで既に100万枚突破!!さらに磨きのかかった歌声で、ポピュラリティの増した会心作。
本国イギリスはもちろん、アメリカ、カナダ、ニュージーランド、オーストラリアでも150万枚のセールス・大ヒットを記録したデビュー・アルバム「ザ・ヴォイス」。゛ピープルズ・テナー″として、英国ロイヤル・ファミリーをはじめ、ブッシュ大統領、ローマ法王から、荒々しいサッカー・ファンまで、幅広い人々の支持を得てますます勢いを増しているラッセル・ワトソンの待望のセカンド・アルバムです。
今回のアルバムは、〈冷たい手を〉〈星は光りぬ〉〈清きアイーダ〉などのテノール・アリアの王道から、アンドレア・ボチェッリ&セリーヌ・ディオンのデュエットで知られる〈プレイヤー〉、ダイアン・ウォーレン書き下ろしの〈キャッチ・ザ・ティアーズ〉、バラードの名曲で最近CFにも使用されている〈ユー・アー・ソー・ビューティフル〉、ライオネル・リッチーとのデュエット曲、そして新『スタートレック』シリーズのテーマ曲まで、ヴァラエティに富んだ数々の名曲がラッセルの完璧な歌声で収録され、デビュー・アルバムよりも更に聴き応え充分な内容となっています。 |
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| ラッセル・ワトソン/ザ・ヴォイス LIVE |
ラッセル・ワトソン(ヴォーカル)
メルC(ヴォーカル)、ルル(ヴォーカル)
ゲイビー・レスター指揮、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
ハダースフィールド・コーラル・ソサエティ
制作:2001年5月28日 イギリス、リーズ
DVD:60分/片面1層/カラー ステレオ/リニアPCM NTSC スタンダード・サイズ 4:3
DVD:UCBD-1029¥3,800(税抜) デッカ [2002年7月31日発売]
 
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| オ・ソレ・ミオ(ディ・カプア/カプッロ)/あれか、これか(ヴェルディ:歌劇《リゴレット》より)/バルセロナ(マーキュリー/モラン)duet with
メルC/メルCによるソロ/ヴォラーレ(モダーニョ/ミリアッチ)/フニクリ・フニクラ(デンツァ)/ミゼレーレ(ズッケロ/ボノ)/天使のパン(フランク)/プレイヤー(セイジャー/フォスター)duet
with ルル/カルーソー(ダッラ)/誰も寝てはならぬ(プッチーニ:歌劇《トゥーランドット》より)/〈アンコール〉スウィング・ロウ |
2001年5月、イギリス/リーズで行われた野外コンサートのライヴ映像。
全世界で150万枚以上を売り上げ大ヒットしたデビュー・アルバムと、この映像と同時発売となる待望のセカンド・アルバムの収録曲も含まれた、ラッセル・ワトソン初の映像。 |
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| ラッセル・ワトソン/ザ・ヴォイス |
ラッセル・ワトソン(ヴォーカル)
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(1,4-14)ロンドン・セッション・オーケストラ(2,3)
指揮:ニック・イングマン、ウィリアム・ヘイワード(14のみ)
録音:2000年3月〜7月ロンドン
CD:UCCD-1029 \2,548(\2,427) デッカ [2001年3月23日発売]
  
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| 1. |
ネッラ・ファンタジアNella Fantasia (エンニオ・モリコーネ 映画『ミッション』から) |
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| 2. |
愛さずにはいられないこの思いAmor Ti Vieta(ジョルダーノ:歌劇《フェドーラ》から) |
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| 3. |
カルーソー Caruso(ダッラ) |
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| 4. |
ミゼレーレ Miserere(ズッケロ) |
 |
| 5. |
天使のパン Panis Angelicus(フランク) |
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| 6. |
忘れな草Non ti scordar di me(デ・クルティス) |
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| 7. |
女心の歌「風の中の羽のように」La Donna e mobile(ヴェルディ:歌劇《リゴレット》から) |
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| 8. |
セイロン・ドーラ Saylon Dola / duet with モイヤ・ブレナン |
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| 9. |
サムワン・ライク・ユー Someone Like You / duet with クレオパトラ・ヒギンズ |
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| 10. |
明日に架ける橋 Bridge Over Troubled Water (サイモン&ガーファンクル) |
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| 11. |
ヴィエナ Vienna (ウルトラヴォックス) |
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| 12. |
フニクリ・フニクラFuniculi - funicla(デンツァ) |
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| 13. |
バルセロナ Barcelona (フレディー・マーキュリー) duet with ショーン・ライダー |
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| 14. |
誰も寝てはならぬNessun dorma!(プッチーニ:歌劇《トゥーランドット》より) |
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| ◆Bonus Track スウィング・ロウ'99 Swing Low '99 (Twickenham Mix) |
| ◆Bonus Video バルセロナ(ショーン・ライダーとのプロモーション・ビデオ映像)【CDエクストラ仕様】 |
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| デビュー・アルバムとなる「ザ・ヴォイス」には〈誰も寝てはならぬ〉〈女心の歌〉他のオペラ・アリアをはじめ、ボチェッリでもお馴染みの〈カルーソー〉〈ミゼレーレ〉といった名曲、そしてサイモン&ガーファンクルの名作〈明日に架ける橋〉、ハッピー・マンデーズのショーン・ライダーとのデュエットで聴かせる〈バルセロナ〉といった、ジャンルを越えて選りすぐられた名曲ばかりが収められています。 |
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