■7/12: ヴァイオリンの女王ムターによる最新・最先端の現代作品集。9/28発売!
■2011年5月来日公演! 5月5日(木・祝) 東京 サントリーホール/他【中止となりました】
アンネ=ゾフィー・ムター/リーム:光の戯れ、カリアー:タイム・マシン 1.ヴォルフガング・リーム: 光の戯れ - ヴァイオリンと小オーケストラのための〈夏の曲〉/2.クシシュトフ・ペンデレツキ:協奏的二重奏 - ヴァイオリンとコントラバスのための/3.ヴォルフガング・リーム:ダイアド - ヴァイオリンとコントラバスのための/4.セナスチャン・カリアー:タイム・マシン - ヴァイオリンとオーケストラのための
アンネ=ゾフィー・ムター(ヴァイオリン) ニューヨーク・フィルハーモニック(1,4)、指揮:マイケル・フランシス(1)、アラン・ギルバート(4)、ロマン・パトコロ(コントラバス 2,3) CD:UCCG-1550 \3,000(\2,857) ドイツ・グラモフォン [2011年9月28日発売]
伝統的なレパートリーと同様にムターが常に情熱を傾けているのが現代作品です。2010年11月にこの録音と同じ顔ぶれで世界初演されたリームの《光の戯れ》 (Lichtes Spiel= light game, light play)、2011年6月に世界初演された7楽章からなる協奏曲カリアーの《タイム・マシン》。そして、1982年スロヴァキア生まれのコントラバスの名手、ロマン・パトコロとの二重奏といった多彩な内容!