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ヒップホップとジャズ、交差する新たなムーヴメントの中心にいる、BIGYUKIとは!?有名アーティストたちが大絶賛!

 


★Robert Glasper
「今一番の注目株はYUKI。アイツは日本のグラスパーだ。」
ジャズの名門Blue Noteの看板ピアニスト。JazzにHipHop~R&Bをブレンドしたバンド「エクスペリメント」を結成し、グラミー賞も受賞。ケンドリック・ラマーの作品に参加する等、現在のミュージック・シーンの新潮流である、JAZZ×HipHopを体現。BIGYUKIとも親交があつく共演多数。

★Ben Williams
「間違いなく最高。YUKIは俺のインスピレーションの源のような存在だ。」
ジャズの最高峰“セロニアス・モンク・コンペティション”に優勝し、パット・メセニーのバンドにも参加するなど、現在のジャズ界で最も注目されているベーシスト。自身のアルバムのアレンジ/キーボード奏者としてBIGYUKIに協力を要請。アルバム・クレジットには「君の素晴らしい才能を寄与してくれて本当にありがとう」と記すなどBIGYUKIの盟友ともいえる存在。

★Casey Benjamin
「素晴らしいショー、素晴らしいロックだよ。いつも触発されてる。」
NY出身のサックス奏者。ニューヨークのジャズ・シーンをけん引するアーティストで、Robert Glasperのバンドでも活躍。BIGYUKIのバンドにもたびたび参加している。

★Q-tip
伝説的HipHopグループ=A Tribe Call Questのラッパー/プロデューサーとしてデビューし、あらゆるジャンルに影響力を持つ大御所。BIGYUKIは今年リリース予定のQ-Tipのアルバムにも参加が決定。プライベートではピアノのレッスンもしているとか!?

★Talib Kweli
90年代後半から現在に至るまでNYのアンダーグラウンドHipHopを代表するアーティスト。BIGYUKIはレギュラー・メンバーとしてライヴ参加している。

★bilal
「YUKIは音楽界で最高に素晴らしいアーティスト。」
ヒップホップの質感を取り入れたアコースティックなR&B、いわゆる「ネオ・ソウル」の系譜で登場した男性シンガー。ケンドリック・ラマーやJAY-Z、ビヨンセの作品にも参加し、グラミー受賞歴もある注目アーティスト。BIGYUKIはバークリー卒業後、NYに拠点を移すとBilalのバンドに加入。活動を共にし、BIGYUKIのデビュー作にも参加。