CD

パヴァロッティ 太陽のテノール (オリジナル・サウンドトラック) [SHM-CD]

ルチアーノ・パヴァロッティ Luciano Pavarotti

  • ボーナストラック
フォーマットCD
組み枚数1
レーベルDecca
発売元ユニバーサル ミュージック合同会社
発売国日本
オリジナル発売日2019.06.07

商品紹介

【SHM-CD】

映画『ビューティフル・マインド』でアカデミー賞監督賞&作品賞を受賞した巨匠ロン・ハワード監督が、『ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years』の次に手掛けた音楽ドキュメンタリー映画『パヴァロッティ 太陽のテノール』(原題:PAVAROTTI)のオリジナル・サウンドトラック。
プッチーニの歌劇《トゥーランドット》から〈誰も寝てはならぬ〉、ドニゼッティの歌劇《愛の妙薬》から〈人知れぬ涙〉などのオペラの名アリアから、〈オー・ソレ・ミオ〉などイタリアのポピュラー・ソングまで、パヴァロッティの魅力がぎっしり詰まっています。また、1994年と2003年にモデナで行われたライヴ・コンサートから、ズッケロ、アンドレア・ボチェッリと共演した〈ミゼレーレ〉、U2のボノと共演したシューベルトの〈アヴェ・マリア〉を含む3曲のボーナス・トラックを収録。
映画は、パヴァロッティの青年期から世界的な名声を得るまでの成功の軌跡を、インタビュー、コンサート、家族から提供されたアーカイブ映像などで構成。パヴァロッティと共に“三大テノール”を構成したプラシド・ドミンゴとホセ・カレーラス、そしてU2のボノらのインタビューも含まれます。

内容

ドキュメンタリー映画『パヴァロッティ 太陽のテノール』(原題:PAVAROTTI)

9月4日(金) TOHO シネマズシャンテ、Bunkamura ル・シネマ ほか全国ロードショー
配給:ギャガ

映画公式サイト
https://gaga.ne.jp/pavarotti/

曲目

CD

1

誰も寝てはならぬ(プッチーニ:歌劇《トゥーランドット》より)

2

夜の声(ニコラルディ/デ・クルティス)

3

僕にとっては何という幸運(ドニゼッティ:歌劇《連隊の娘》より)

4

人知れぬ涙(ドニゼッティ:歌劇《愛の妙薬》より)

5

清きアイーダ(ヴェルディ:歌劇《アイーダ》より)

6

私は家を建てたい(ドニゼッティ)

7

あれかこれか(ヴェルディ:歌劇《リゴレット》より)

8

女心の歌(ヴェルディ:歌劇《リゴレット》より)

9

おお、うるわしい乙女よ(プッチーニ:歌劇《ラ・ボエーム》より)

10

星は光りぬ(プッチーニ:歌劇《トスカ》より)

11

衣装をつけろ(レオンカヴァッロ:歌劇《道化師》より)[1992年、フィラデルフィア/ライヴ]

12

静けさに歌う(ラマ)

13

かわいい口もと(トスティ)[1987年、ニューヨーク、カーネギー・ホール/ライヴ]

14

乾杯の歌(ヴェルディ:歌劇《椿姫》より)

15

オー・ソレ・ミオ(ディ・カプア)[「三大テノール・コンサート」1990年、ローマ/ライヴ]

16

何とすばらしい美人(プッチーニ:歌劇《マノン・レスコー》より)[1991年、ロンドン、ハイド・パーク/ライヴ]

17

ミス・サラエボ(ブライアン・イーノ)[「パヴァロッティ&フレンズ・フォー・ザ・チルドレン・オブ・ボスニア」1995年、モデナ/ライヴ]

18

主よ、憐れみたまえ(ストラデッラ)[1987年、ニューヨーク、カーネギー・ホール/ライヴ]

19

誰も寝てはならぬ[「三大テノール・コンサート」1990年、ローマ/ライヴ]

20

アヴェ・マリア、やさしきマリア(パヴァロッティ、ベンヴェヌーティ)[1994年、モデナ/ライヴ]

  • ボーナストラック

21

ミゼレーレ(ズッケロ)[初発売][ズッケロ&アンドレア・ボチェッリと共演、2003年、モデナ/ライヴ]

  • ボーナストラック

22

アヴェ・マリア(シューベルト)[初発売][ボノと共演、2003年、モデナ/ライヴ]

  • ボーナストラック
発売日
2020-09-02

価 格
¥2,750 (税込)
品 番
UCCL-1217

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