CD

ハプニング:ライブ・アット・ジ・ヴィレッジヴァンガード [直輸入盤]

ジェラルド・クレイトン Gerald Clayton

フォーマットCD
組み枚数1
レーベルBlue Note
発売元ユニバーサル ミュージック合同会社
発売国日本
録音年2019年4月
録音場所ニューヨーク、ヴィレッジ・ヴァンガード
録音方式ライヴ・レコーディング
演奏者ジェラルド・クレイトン(p)、ローガン・リチャードソン(as)、ウォルター・スミス3世(ts)、ジョー・サンダース(b)、マーカス・ギルモア(ds)

商品紹介

★さまざまなミュージシャンから引っ張りだこの人気ピアニスト、ジェラルド・クレイトンのブルーノート・デビュー・アルバム!

■ベース奏者の至高、ジョン・クレイトンを父に持ち、アルト・サックスのジェフ・クレイトンを叔父に持つ、ピアニスト、ジェラルド・クレイトンが、ブルーノート移籍第一弾。
■ジャズの本場、ニューヨークの老舗ジャズ・クラブ、ヴィレッジ・ヴァンガードで2019年4月に6日間行われたライヴ、12セットの中から、オリジナル曲と名スタンダート曲からなる7曲を選りすぐったライヴ・アルバム。クレイトンにとってもヴィレッジ・ヴァンガードは特別な場所で「ここは音楽にとってとても特別で神聖な場所。不思議なことにここにいると、これまでここで起こったことを肌で感じられるような気がする」と語っている。本作のタイトルを決定するにあたり、クレイトンは「この音楽が生きていること、一年を通してたくさんの出来事が起きていること、そしてヴィレッジ・ヴァンガードでの演奏がそれらの出来事の中でも特に特別なものであることを強調するために、私はこれをハプニングと呼んだ。」と語っており、それがそのままタイトルにも起用された。
■ブルーノートのドン・ウォズ社長は彼について、「ジェラルド・クレイトンは今日活動する中で最も優れた個性的で革新的なピアニストの一人です」と話す。「彼はロイ・ハーグローヴからチャールズ・ロイドまで、さまざまなジャズの伝説とのレコーディングを経験していて、また、ハーモニーの達人でもある彼のソロ作品は、想像力に富んだ好奇心が旺盛で、とても面白いと感じています。私たちは彼をブルーノート・ファミリーに迎えることができてわくわくしています。」とコメント。

曲目

[C D]

1

ペイシェンス・ペイシェンツ

Patience Patients

2

ア・ライト

A Light

3

セリア

Celia

4

リジューヴァネイション・アジェン

Rejuvenation Agenda

5

エンヴィジョニングス

Envisionings

6

ボディ・アンド・ソウル

Body and Soul

7

テイク・ザ・コルトレーン

Take the Coltrane

発売日
2020-07-10
価 格
オープン・プライス
品 番
089-2602

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