

今年復活を果たした‘90年代を代表するコーラス・グループ、ボーイズIIメンの透き通るようなアカペラ・サイレント・ナイト。
UKのビッグ・アーティストたちが‘84年に結成した幻のグループ、「バンド・エイド」による説明不要の大ヒット・ナンバー。
ジャクソン・ファミリー名義のクリスマス・アルバムから、マイケルのソロによる大人顔負けのソウルフル・ナンバー。
バラードの名手、ライオネル・リッチーが昨年発表したホリデイ・アルバムより、シブすぎる「もろびとこぞりて」。
ヴォーカリストとしてのブライアンと、レーベルメイトのボーイズ II メンによるムード満点なコラボレーション。
ジャクソン・ファミリーのクリスマス・ナンバーはどれを取っても定番中の定番。これもそのひとつでこの季節のお決まりソング!
JODECIのヘイリー・ブラザーズによるファンクでブルージーなクリスマス・ナンバー。
自身名義のクリスマス・アルバムから1stシングルとして発表した優しく心温まる名曲。
その美貌と美声は永遠。マルチ・アーティストでエンターティナーのヴァネッサによるクリスマス・キャロル。
R&Bディーヴァ、シャンテは十八番のミディアム・スロウでしっとりクリスマス。
抜群の歌唱力で歌い上げるのは未だティーンズ憧れのステイシー・オリコ。ロマンティックな聖夜にピッタリです。
抜群のコーラスワークで聴かせるのはポスト“ボーイズ II メン”と呼ばれたイケメン・グループのナインティー・エイト・ディグリーズ。
“クワイエット・ストームの歌姫”が放ったアップでソウルなクリスマス・ナンバー。
シャラマーのヴォーカリストとして数々のヒット曲を持つジョディ・ワトリーのヒット・バラード。
'80年代に多くのヒットを放った人気ポップ・グループ、ジェッツのクリスマス・アルバムからの切ないバラード・ナンバー。
ジャクソン5を彷彿とさせたUKのダンス・ヴォーカル・グループのハートフルなクリスマス・ソング。
CMにも使用された事でお馴染みのこのナンバーは魅惑のファルセット・ボイスの持ち主、アーロンの代表曲。
ロン・ミラーとロバート・ウェルズが書き下ろし、スティーヴィーが16歳の時に発表したホリデイ・ヒット・ナンバー。
レトロな雰囲気漂うナンバーは20世紀が生んだ音楽の巨人サッチモのクリスマスには欠かせないスタンダードのひとつ。
ワム!によるクリスマスの定番をオーストラリアのヴォーカル・グループ、ヒューマン・ネイチャーがアカペラで美しくカヴァー。