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■米『第51回グラミー賞』のノミネーション発表

アメリカ音楽業界で最も権威ある音楽賞『第51回グラミー賞』のノミネーションが12月3日に発表され、リル・ウェイン、Ne-Yo、ジェイ・Z、カニエ・ウェスト、メタリカ、イーグルス、ダフィー、リアーナ、マルーン5、キーシャ・コール、メアリー・J.ブライジ、NAS、スヌープ・ドッグ、ウィル・アイ・アム、ワンリパブリック、シェリル・クロウ、レディー・ガガ、サム・スパロー、ロビン、マーズ・ヴォルタ、モトリー・クルー、クリセット・ミッシェル、リュダクリス、フアネス、ロブ・ゾンビ、ルーファス・ウェインライト、ヤング・ジージー、ウィーザー、エリカ・バドゥ、ザ・フー、ティンバランド、インディア.アリー、スティーヴィー・ワンダーが各賞にノミネートされました。このうち、リル・ウェインは最多8部門でのノミネートとなっています。
  昨年まで、ノミネーションは記者会見の席上で発表されていましたが、今年はノミネート発表コンサート『Grammys Nominations Concert Live!』を初開催。ロサンゼルスのNokia Theatreで開催されたこのコンサートの模様は、米CBSテレビを通じて、1時間の特番としてゴールデンタイムに生中継されました。このコンサートのオープニング・パフォーマンスとして、マライア・キャリーが「Christmas (Baby Please Come Home)」のパフォーマンスを披露しています。その他、LLクールJがTaylor Swiftと共に司会を務め、Christina Aguilera、Foo Fighters、John Mayerなどが出演したこのコンサートでは、パフォーマンスを務めたアーティストがプレゼンターとなり、主要4部門を含む計7部門のノミネーションが発表されました。
  『第51回グラミー賞』の授賞式は、'09年2月8日にロサンゼルスのStaples Centerで開催され、この模様は、米CBSテレビを通じて生中継される予定になっています。
  各アーティストのノミネート部門は以下の通りです。
<リル・ウェイン>
Album Of The Year:『カーターIII』
Best Rap Solo Performance:「ア・ミリ~俺はミリオネア」
Best Rap Album:『カーターIII』
Best Rap/Sung Collaboration:「ゴット・マネー~マネーはレディーと寝て待て!」(Featuring T-Pain)
Best Rap Song:「ロリポップ」(Featuring Static Major)
Best Rap Performance By A Duo Or Group:「ミスター・カーターの秘密の部屋」(Featuring Jay-Z)
Best Rap Performance By A Duo Or Group:「Swagga Like Us」(Jay-Z & T.I. Featuring Kanye West & Lil Wayne)
Best Rap Song:「Swagga Like Us」(Jay-Z & T.I. Featuring Kanye West & Lil Wayne)
<Ne-Yo>
Album Of The Year:『イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン』
Best Male Pop Vocal Performance:「クローサー」
Best Male R&B Vocal Performance:「ミス・インディペンデント」
Best R&B Song:「ミス・インディペンデント」
Best Contemporary R&B Album:『イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン』
Best Remixed Recording, Non-Classical:「クローサー」(StoneBridge Radio Edit)
<ジェイ・Z>
Best Rap Solo Performance:「ロック・ボーイズ(アンド・ザ・ウィナー・イズ)」
Best Rap Album:『アメリカン・ギャングスター』
Best Rap Performance By A Duo Or Group:「Swagga Like Us」(Jay-Z & T.I. Featuring Kanye West & Lil Wayne)
Best Rap Performance By A Duo Or Group:「ミスター・カーターの秘密の部屋」(Lil Wayne Featuring Jay-Z)
Best Rap Song:「Swagga Like Us」(Jay-Z & T.I. Featuring Kanye West & Lil Wayne)
Album Of The Year:『カーターIII』/Lil Wayne(Featured Artist)
<カニエ・ウェスト>
Song Of The Year:「American Boy」(Estelle Featuring Kanye West)
Best Rap/Sung Collaboration:「American Boy」(Estelle Featuring Kanye West)
Best Rap Performance By A Duo Or Group:「Swagga Like Us」(Jay-Z & T.I. Featuring Kanye West & Lil Wayne)
Best Rap Song:「Swagga Like Us」(Jay-Z & T.I. Featuring Kanye West & Lil Wayne)
Best Rap Performance By A Duo Or Group:「Put On」(Young Jeezy Featuring Kanye West)
Album Of The Year:『カーターIII』/Lil Wayne(Producer)
<メタリカ>
Best Metal Performance:「マイ・アポカリプス」
Best Rock Instrumental Performance:「スイサイド&リデンプション」
Best Rock Album:『デス・マグネティック』
Best Recording Package:『デス・マグネティック』
<イーグルス>
Best Pop Performance By A Duo Or Group With Vocals:「夏の約束」
Best Pop Instrumental Performance:「平和への祈り」
Best Pop Vocal Album:『ロング・ロード・アウト・オブ・エデン』
Best Rock Performance By A Duo Or Group With Vocals:『ロング・ロード・アウト・オブ・エデン』
<ダフィー>
Best New Artist
Best Female Pop Vocal Performance:「マーシー」
Best Pop Vocal Album:『ロックフェリー』
<リアーナ>
Best Pop Collaboration With Vocals:「イフ・アイ・ネヴァー・シー・ユア・フェイス・アゲイン」(Rihanna & Maroon 5)
Best Dance Recording:「ディスタービア」
Best Long Form Music Video:『グッド・ガール・ゴーン・バッド・ライヴ』
<マルーン5>
Best Pop Performance By A Duo Or Group With Vocals:「ウォント・ゴー・ホーム・ウィズアウト・ユー」
Best Pop Collaboration With Vocals:「イフ・アイ・ネヴァー・シー・ユア・フェイス・アゲイン」(Rihanna & Maroon 5)
<キーシャ・コール>
Best Female R&B Vocal Performance:「ヘヴン・セント」
Best R&B Song:「ヘヴン・セント」
<メアリー・J.ブライジ>
Best Contemporary R&B Album:『グロウイング・ペインズ』
Best Remixed Recording, Non-Classical:「ジャスト・ファイン」(Moto Blanco Remix)
<NAS>
Best Rap Solo Performance:「N.I.*.*.E.R.(ザ・スレイヴ・アンド・ザ・マスター)」
Best Rap Album:『無題』
<スヌープ・ドッグ>
Best Rap Solo Performance:「セクシュアル・イラプション」
Best Rap Song:「セクシュアル・イラプション」
<ウィル・アイ・アム>
Best Urban/Alternative Performance:「BE OK」(Chrisette Michele Featuring will.i.am)
Producer Of The Year, Non-Classical
<ワンリパブリック>
Best Pop Performance By A Duo Or Group With Vocals:「アポロジャイズ」
<シェリル・クロウ>
Best Pop Vocal Album:『ディトアーズ』
<レディー・ガガ>
Best Dance Recording:「ジャスト・ダンス」(Featuring Colby O'Donis)
<サム・スパロー>
Best Dance Recording:「ブラック・アンド・ゴールド」
<ロビン>
Best Electronic/Dance Album:『ロビン』
<マーズ・ヴォルタ>
Best Hard Rock Performance:「ワックス・シムラクラ」
<モトリー・クルー>
Best Hard Rock Performance:「セインツ・オブ・ロスアンゼルス」
<クリセット・ミッシェル>
Best Urban/Alternative Performance:「BE OK」(Featuring will.i.am)
<リュダクリス>
Best Rap Performance By A Duo Or Group:「かかってこいよ」(Featuring T.I.)
<フアネス>
Best Latin Pop Album:『ライフ~愛と情熱の日々』
<ロブ・ゾンビ>
Best Hard Rock Performance:「ロード・オブ・セーラム」(Live)
<ルーファス・ウェインライト>
Best Traditional Pop Vocal Album:『Rufus Does Judy At Carnegie Hall』
<ヤング・ジージー>
Best Rap Performance By A Duo Or Group:「Put On」(Featuring Kanye West)
<ウィーザー>
Best Short Form Music Video:「ポーク・アンド・ビーンズ」
<エリカ・バドゥ>
Best Short Form Music Video:「ハニー」
<ザ・フー>
Best Long Form Music Video:『Amazing Journey: The Story Of The Who』
<ティンバランド>
Best Pop Collaboration With Vocals:「4 Minutes」(Madonna, Justin Timberlake & Timbaland)
<インディア.アリー>
Best R&B Performance By A Duo Or Group With Vocals:「Words」(Anthony David Featuring India.Arie)
<スティーヴィー・ワンダー>
Best R&B Performance By A Duo Or Group With Vocals:「Never Give You Up」(Raphael Saadiq Featuring Stevie Wonder & CJ Hilton)
<サウンドトラック>
Best Compilation Soundtrack Album For Motion Picture, Television Or Other VisualMedia:『アメリカン・ギャングスター~オリジナル・サウンドトラック』(Various Artists)
Best Compilation Soundtrack Album For Motion Picture, Television Or Other VisualMedia:『マンマ・ミーア!』(Meryl Streep & Various Artists)
<Official、AP、Reuters、BBC、Billboard、MTV、NME>

  • 2008.12.05更新

■初来日無事終了!!!

待望の初来日を終えたサム・スパローですがDIESEL XXXへの出演と単独公演を終え、成田からオーストラリアへと向かいました。

ライターの内本順一さんも早速「いやぁ、最高でした。アルバムがムチャクチャ気に入っていたんだが、ライヴ観てさらに惚れ込んじゃったよ、サム・スパロー。」と早速ライヴ・レポをアップしていますので要チェック!

内本順一氏ブログ「怒るくらいなら泣いてやる」

10月10日(金)

午前中に成田に到着し渋谷のホテルに向かったもののアーリー・チェック・インの手配ができず、渋谷を散策した後にうどん屋にてランチを済ませる。

やっとチェックインを済ませたご一行は時差ボケの影響もあり、夜まで爆睡。

夜は渋谷の居酒屋にて日本食を満喫。

驚いたことに、サムも含めツアー・パーティのほぼ全員が自然に箸を使っていて、その事を指摘すると「最近はロンドンもLAも日本食やアジア系のレストランも沢山あって箸を使うのは今ではそんなに特別な事ではないよ」とのこと。


10月11日(土)

午前中に幕張メッセに入り、リハーサルを行う。
その後渋谷のホテルに戻り18時にもう一度DIESEL XXX出演の為幕張メッセに到着。本番前にInterFMのブースにてブライアン・バートン・ルイスさんと取材を実施。

その後楽屋に戻った後にバンドのメンバーと戯れながら徐々にテンションが高まっていく。

一発ネタのサム・スパローのコメントも公開!(↓動画)

19:40に会場の一番大きなライヴ・ステージにてパフォーマンスを行う。出演前に楽屋で日本語MCの打ち合わせを行ったが「私はサム・スパローです!」など早速マスターし、パフォーマンスのみならずMCでもオーディエンスを沸かせた。


photo credit: Adrian Gilliland

10月11日(土)@DIESEL XXX 幕張メッセ:セット・リスト
S.A.M.S.P.A.R.R.O.
トゥー.メニー・クエスチョンズ
21stセンチュリー・ライフ
カット・ミー・ルース
ホット・メス
ジプシー・ウーマン (クリスタル・ウォーターズのカヴァー)
シック
ポケット
ブラック・アンド・ゴールド

時差ボケと早朝リハーサルなどもあり、この日はさすがに疲れが溜まり、イベント終了前にホテルへ帰る。

10月12日(日)

この日は取材もなく一日オフを満喫。

まずは渋谷のホテルから徒歩で原宿へ向かい、明治神宮へ到着。人の流れに身を任せて歩いた先では結婚式に遭遇する。その後も街を歩き続け、一行は新宿まで歩いたとのこと。

10月13日(月)

午前中はのんびりと時間を過ごした後、取材の為ユニバーサルミュージックのオフィスへ向かう。取材前にランチをということで周囲を探したが本人の日本食を希望していたもののお店が空いていなかった為にインド料理屋にてランチを済ませる。

取材を約1時間行った後に渋谷へ戻り東急ハンズやDiorのショップにて買い物をする。

夕食はツアーのメンバーと一緒にキリン・ビールのレストランにて済ませる。

10月14日(火)

午前中にレコード会社のスタッフに連れられて再度オフィスに到着し、約3時間にわたって音楽誌、ファッション誌などの取材を受ける。
ランチはやはり日本食がいいとのことで寿司を出前にて調達し、ツアー・マネージャーらと一緒に寿司を味わう。

最近のUKツアーと今回の日本公演でPumaからサポートを受けており、取材後に原宿のPumaショップへ訪問する。
そこでは既に一足所有しているシルバーのスニーカーをもらいステージでも着用する。

その後は単独公演の会場である原宿アストロホールへ到着し、約90分のサウンドチェックをみっちりと行い、
夜は単独公演を実施。フェスでは時間の都合で披露しなかったエステルの「アメリカン・ボーイ」のカヴァーを含め
圧巻のパフォーマンスを披露する。最初はおとなしかったオーディエンスも徐々にテンションが高まり、会場は熱気の渦に包まれた。


photo credit: Adrian Gilliland

10月14日(火)@原宿アストロホール:セット・リスト
S.A.M.S.P.A.R.R.O.
トゥー・メニー・クエスチョンズ
21stセンチュリー・ライフ
カット・ミー・ルース
アメリカン・ボーイ (エステルのカヴァー)
ホット・メス
ジプシー・ウーマン (クリスタル・ウォーターズのカヴァー)
サリー
シック
ポケット
ノー・エンド・イン・サイト(日本盤のみのボーナストラック)
ブラック・アンド・ゴールド

公演後はレコード会社のスタッフ、コンサート・プロモーター、音楽出版社などの各種日本のスタッフに囲まれ、渋谷権八にて打ち上げを兼ねてディナー。ここでもサムは寿司などの日本食を満喫する。

10月15日(水)
昼過ぎから渋谷や原宿を散策した後に夕方成田へ向かい、彼の生まれ故郷であり次の目的地のオースオラリアへ旅立つ。

最後にサムから日本のファンに向けてメッセージがありました。
「初めて日本に来たけど、本当に楽しかったのでまた絶対に来るよ。待っててね!」

  • 2008.10.22更新

■ドコモのMusic&Videoチャネル(TM) 「ユニバーサルミュージックch」でビデオを紹介

ユニバーサル ミュージックの洋楽番組をドコモのMusic&Videoチャネル*で見ることができます。

10月3日更新の番組では、「ブラック&ゴールド」のビデオをお送りします。

* Music&Videoチャネルとは、最長約1時間(動画番組は最長約30分)の番組を夜間に自動ダウンロードするサービスです。最初に1回設定するだけで、あとは自動的に更新がされるため、いつでも最新の動画・音声番組を持ち歩くことができます。
「Music&Videoチャネル」は、株式会社NTTドコモの商標です。

  • 2008.10.01更新

■単独公演決定!

10月11日に幕張開催されるDIESEL XXXへの出演が決まっているサム・スパローの単独公演が決定!
この夏グラストンベリーやO2ワイヤレス、そしてVフェスティバルなど現地では主要フェスに軒並み出演してきた
サム・スパローのパフォーマンスは見逃せない!

デビュー・アルバム『サム・スパロー』の日本盤は10月1日リリース。

東京10/14(火)原宿ASTRO HALL

open18:00/start19:00
ticket:3,900円(税込/オールスタンディング/1 ドリンク別)
一般プレイガイド発売:9/13(土)・・・ぴあ、アストロホール

主催:InterFM 協力:ぴあ/ユニバーサル インターナショナル
企画/制作:原宿アストロホール/クリエイティブマン
<問>クリエイティブマン03-3462-6969
  • 2008.09.03更新

■9~10月に開催するUKツアーの日程を発表

サム・スパローが、9~10月に開催するUKツアーの日程を以下の通り発表しました。
9/23 - Glasgow ABC
9/24 - Sheffield Leadmill
9/25 - Wolverhampton Wulfrun Hall
9/26 - Manchester Academy 2
9/28 - Nottingham Trent Uni
9/29 - Newcastle Academy
9/30 - Bristol Colston Hall
10/2 - Norwich UEA
10/3 - Brighton Corn Exchange
10/4 - London Shepherds Bush Empire

  • 2008.08.08更新

■ドコモのMusic&Videoチャネル(TM) 「ユニバーサルミュージックch」で紹介!

ユニバーサル ミュージックの洋楽番組をドコモのMusic&Videoチャネル*で見ることができます。
8月8日更新の番組では、「21st・センチュリー・ライフ」をお送りします。

* Music&Videoチャネルとは、最長約1時間(動画番組は最長約30分)の番組を夜間に自動ダウンロードするサービスです。最初に1回設定するだけで、あとは自動的に更新がされるため、いつでも最新の動画・音声番組を持ち歩くことができます。
「Music&Videoチャネル」は、株式会社NTTドコモの商標です。

  • 2008.08.06更新

■サム・スパローが10月11日に幕張メッセにて行われるDIESEL XXXへの出演が決定!

いよいよ10月1日に日本でデビュー・アルバムがリリースされる事になりましたサム・スパローが
10月11日に幕張メッセにて行われるDIESEL XXXへの出演が決定しました!

http://www.diesel.co.jp/xxx

世界18カ国で同日開催されるメガフェスティバル 「DIESEL XXX」日本でも開催決定!
DIESELが30周年を記念して世界18カ国で同日開催するフェスティバル、「DIESEL XXX」(ディーゼル トリプル エックス)が、日本でも開催されることが決定しました!

「DIESEL XXX」は、10月11日に、日本を皮切りに、時差を追ってアジア、中東、ヨーロッパとリレー形式で順次開催され、最後はアメリカ・ニューヨークで幕を閉じる一日限りのメガフェスティバルです。
日本では、幕張メッセを会場に、世界18カ国のオープニングを飾る最も重要なイベントとして、Soulwaxをはじめ国内外の有名アーティストを多数招聘して開催されます。また、当日会場ではDIESEL 30周年のスペシャル限定アイテムの販売も予定されます。
DIESELが発信するメガフェスティバル、「DIESEL XXX」をお見逃しなく!

2manydjs
Sam Spparo (NEW!)
A-Trak
Bonde De Role
DJ EMMA
Extrawelt
James Murphy and Pat Mahoney (LCD Soundsystem DJ Set) Junkie XL Ken Ishii Mr. Oizo Optimo Shinichi Osawa Soulwax Timmy Regisford The Martinez Brothers DIESEL:U:MUSIC WINNERS and more!!

DIESEL XXX開催都市 (18カ国)
TOKYO、BEIJING、DUBAI、TEL AVIV、ATHENS、AMSTERDAM、MILAN、MUNICH、ZURICH、PARIS、BARCELONA、STOCKHOLM、OSLO、HELSINKI、COPENHAGEN、LONDON、SAO PAULO、NEW YORK ル トリプル エックス)が、日本でも開催されることが決定しました!

10/11(土)@幕張メッセ Open/Start 18:00- (all night)
前売り ¥6,000 当日 ¥8,000(税込/オールスタンディング)+1ドリンクチャージ
8月2日より各プレイガイド、対象DIESELストアにて発売
8/2(土)発売初日特電 チケットぴあ:0570-02-9970 CNプレイガイド:0570-08-9933 ローソンチケット:0570-084-639 イープラス:eplus.jp
※0570で始まる電話番号は、一部携帯・PHS不可
8/3(日)~チケットぴあ:0570-02-9999 Pコード:299-633 CNプレイガイド:0570-08-9999 ローソンチケット:0570‐084‐003 Lコード:71895 イープラス:eplus.jp
※0570で始まる電話番号は、一部携帯・PHS不可

限定前売りチケット取り扱い店舗 DIESEL HARAJUKU, DIESEL GINZA、DIESEL六本木ヒルズ、DIESEL OSAKA、DIESEL福岡、DIESEL札幌

  • 2008.08.04更新

■InterFMのTHE MUSIC RORATIONに「ブラック・アンド・ゴールド」が4週連続入り!

UKを中心にヨーロッパで大ヒット中の「ブラック・アンド・ゴールド」が4週連続でInterFMのTHE MUSIC ROTATIONに入りました!
  • 2008.07.14更新

■8月にNYとLAで行なうショウケース・ライヴの日程を発表

サム・スパローが、8月にニューヨークとロサンゼルスで行なうショウケース・ライヴの日程を、以下の通り発表しました。
8/5 - New York, NY @Santos Party House
8/6 - Los Angeles, CA @The Viper Room
8/9 - Los Angeles, CA @The Troubadour <Indie 103.1 Show>
  • 2008.07.11更新

■remix8月号でインタビュー掲載 / InterFMのThe Music Rotation2週目に突入!

雑誌「remix」の8月号で「エレクトロ・ソウルの彗星」としてサム・スパローのインタビューが掲載!
先週よりエントリーされました「ブラック・アンド・ゴールド」がInterFMのThe Music Rotation2週目に突入!!この夏のヒットに向けてOAは続いて行きますっ!
海外では世界最大発行部数を誇るダンス・ミュージック/クラブ・カルチャー誌「mixmag」7月号でサム・スパローは表紙に!インタビュー記事面ではあのマーク・ロンソンとの2ショット写真も掲載!
  • 2008.07.01更新

■サム・スパローの日本デビューに向けて国内のクラブ・カルチャー・シーンからコメントが!

「ジャケットでしてる赤のサングラスはEMMANUELLE KHANHのヴィンテージじゃない?俺、ず〜っと探してるんだけど!」 PHENOMENON / BIG-O 

「このクオリティーはハンパじゃない!!」 DJ HAZIME

「世代を超えたサウンド!懐かしいけど新しい!」 80kidz
  • 2008.06.30更新

■イビサ島で開催されるコンサート・シリーズ『Ibiza Rocks』への参加が決定

ワン・ナイト・オンリーとサム・スパローが、イビサ島で開催されるコンサート・シリーズ『Ibiza Rocks』の出演ラインナップに新たに加わりました。このコンサート・シリーズは、UKの多くの若者達が夏休みを過ごすことで知られる地中海のイビサ島(スペイン領)内の多様な会場で開催されるもので、ワン・ナイト・オンリーは6月24日、サム・スパローは7月29日にコンサートを行なう予定になっています。
  • 2008.06.27更新

■「ブラック・アンド・ゴールド」がInterFMのThe Music Rotationに!

いよいよ日本デビューを10月に控えたサム・スパローの大ヒットシングル「ブラック・アンド・ゴールド」が早くもInterFMのThe Music Rotation(6/23-6/29)に決定!
UKシングルチャートで2位になるなど大ヒットした「ブラック・アンド・ゴールド」はクセになるサウンドで日本でも大ヒットマチガイなし!
  • 2008.06.24更新

■英フリー・コンサート・シリーズ『iTunes Festival』への出演が決定

7月の約1ヵ月間にわたり、ロンドンのKOKOで開催されるコンサート・シリーズ『iTunes Festival』に、N★E★R★D、ポール・ウェラー、ザ・フィーリング、サム・スパローが出演すると発表されました。英アップル社が主催するこのコンサートは、iTunesユーザーを対象としたフリー・イベントで、出演アーティストのライヴ音源は録音され、後にiTunesを通じて入手可能になるそうです。各アーティストの出演日程は以下の通りです。

7月1日:N★E★R★D
7月2日:ポール・ウェラー
7月4日:ザ・フィーリング
7月21日:サム・スパロー
  • 2008.06.18更新

■アルバム・カヴァーのイラストはスティーヴン・ウィルソンが作成

デビュー・アルバム「サム・スパロー」のフューチャリスティックなイメージのイラストはコカ・コーラなどのキャンペーンも手掛けた英国ブライトンを拠点に活躍するイラストレーター、スティーヴン・ウィルソンの手によるもの。

スティーヴンの最近の作品とインタビューがPingMagに掲載されています。
スティーブン・ウィルソンのサイケデリア
Steven Wilson official site
  • 2008.06.03更新

■インタビュー掲載!!

大ヒット中の「ブラック・アンド・ゴールド」はこの夏のアンセムとなることマチガイなし!サム・スパローのインタビューが下記のオンラインサイトに掲載中!!

Clubberia
インタビューページへは下記のバナーをクリックして下さい。
Clubberia

Barks
http://www.barks.jp/news/?id=1000040274
  • 2008.05.30更新

■ドコモのMusic&Videoチャネル(TM) 「ユニバーサルミュージックch」でさきどり紹介!

ユニバーサル ミュージックの洋楽番組をドコモのMusic&Videoチャネル*で見ることができます。
5月23日更新の番組では、全英TOP 5入りしたデビュー・アルバム『サム・スパロー』から「21st・センチュリー・ライフ」をお送りします。

* Music&Videoチャネルとは、最長約1時間(動画番組は最長約30分)の番組を夜間に自動ダウンロードするサービスです。最初に1回設定するだけで、あとは自動的に更新がされるため、いつでも最新の動画・音声番組を持ち歩くことができます。
「Music&Videoチャネル」は、株式会社NTTドコモの商標です。
  • 2008.05.21更新

■UKで「2008年最もHOTな曲」と話題沸騰中!

サム・スパローのデビュー・シングル「ブラック・アンド・ゴールド」が最新UKシングルチャートで2位(4/14)に急上昇!“UKで2008年最もホットな曲”と話題沸騰中!
  • 2008.04.21更新

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