楽曲ごとに気鋭のプロデューサーを起用、多くのゲスト・プレイヤーを迎え、ストーンズ流儀とモダンなサウンド・プロダクションとの融合を目指したローリング・ストーンズ・レーベルからのスタジオ第12弾。ソロ作を経ずに制作に入ったためか、ミック・ジャガー、キース・リチャーズそれぞれ主導する曲がはっきりと別れ、キースは初めて3曲でリード・ヴォーカルをとっている。
1997年9月29日発表。英国6位、米国3位。

【初回限定SHM-CD盤】UICY-91491 ¥2,500(税込)
【通常盤】UICY-60170 ¥2,200(税込)
*SHM-CD在庫終了後、通常CDを出荷します。
楽曲ごとに気鋭のプロデューサーを起用、多くのゲスト・プレイヤーを迎え、ストーンズ流儀とモダンなサウンド・プロダクションとの融合を目指したローリング・ストーンズ・レーベルからのスタジオ第12弾。ソロ作を経ずに制作に入ったためか、ミック・ジャガー、キース・リチャーズそれぞれ主導する曲がはっきりと別れ、キースは初めて3曲でリード・ヴォーカルをとっている。
1997年9月29日発表。英国6位、米国3位。