★メジャー通産3作目、ライズ・アゲイスト、爆裂メロコア宣言!全米アルバム・チャート3位デビュー!
2006年にリリースされたセカンド・アルバムが全米アルバム・チャート10位デビューを果たし、メッセージ性が高い彼らの音楽が商業的にも成功することを証明。サード・アルバムとなる本作は「王道の西海岸メロコア・サウンド」と「社会的なメッセージ」が完璧に融合した傑作。プロデューサーにビル・スティーヴンソン(ブラック・フラッグ、ディセンダンツ他)がライズ・アゲインストのリミッターを取り払うことに成功。更なる成功は約束されている!パンクスプリング09(東京、大阪、名古屋)の出演も決定!遂にライズ・アゲイストの時代が日本でも幕を開ける!ピカソがパンク・バンドを結成したならば、ライズ・アゲインストのようなバンドになっただろう!
●パンクスプリング09出演決定でライズ・アゲインストが気になった方へ!450文字でライズ・アゲインストを頭にインプット!
【 アルバムのブックレットに引用されているメッセージ&お勧めの本と映画 】
「いかなる形態であれ政府がこれらの目的にとって破壊的となるときには、それを改めまたは廃止するのは人民の権利である」--アメリカ独立宣言
「地球はすべての人々の必要を満たすことはできるが、すべての人々の欲望を満たしはしない」--ガンジー
「もし……政府機関が……他人に対する不正の代行者になることをあなたに求めるような性格のものだとしたら、法律を破りなさい、と私なら言います」--ヘンリー・デヴィッド・ソロー
「アーティストとはなんだと思う? 画家なら目しか持たない愚か者、音楽家なら耳しか持たない愚か者? あるいは詩人なら心の中に叙事詩しか持たず、ボクサーなら筋肉しか持たないと? とんでもない。同時に彼は政治的な存在であり、世の中で起こっている悲痛なこと、情熱的なこと、楽しいことをつねに意識しながらそのイメージの中に自分自身を完全に投影させているんだ。他人への興味をまったく感じずに、人々がたっぷりともたらしてくれる人生から冷淡な無関心でもって自分を引き話しておくなんてことが、どうしてできるだろう。そうさ、絵を描くというのはアパートを飾るための行為じゃない。それは戦闘の道具なんだ」
--パブロ・ピカソ
★読め!
『民衆のアメリカ史』--ハワード・ジン著
★見ろ!
『ウォルマートの地上調査情報:低価格の高い代償』、『シッコ』、『食の未来』、『不都合な真実』
|