| シングル |
| ゼイ・セイ・ヴィジョン THEY
SAY VISION |
01.09.19
RELEASE
\1,200(税抜)
UICC-5009
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<収録楽曲>
1. ゼイ・セイ・ヴィジョン 
2. ゼイ・セイ・ヴィジョン(インストゥルメンタル)
3. セイ・イット・エニウェイ
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| 日本先行発売!アルバム |
| ハウ・アイ・ドゥ
HOW I DO/Res |
01.6.23 on sale!
\2,548 (tax in)
UICC-1017
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<収録楽曲>
1.ゴールデン・ボーイズ
2.ゼイ・セイ・ヴィジョン 
3.700 マイル・シチュエーション
4.アイス・キング
5.シッティン・バック
6.ハウ・アイ・ドゥ
7.イフ・ゼア・エイント・ナッシング
8.ザ・ハスラー
9.アイヴ・ノウン・ザ・ガーデン
10.レット・ラヴ
11.ツナミ
12.トキシック・ユー (日本盤ボーナス・トラック)
*セイ・イット・エニウェイ(ヒドゥン・トラック)
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<楽曲解説>
「ゴールデン・ボーイズ」 : ラウンジっぽいアプローチのドラムン・ベース・トラック。
幻想と現実が交差する世界を描く。
「ゼイ・セイ・ヴィジョン」 : リスナーに対してメディアから語られていることについて問い掛け、そして真実を、隠された本当の意味を捜し求めることを訴える。
Resのお気に入り。
「アイス・キング」 : ドラッグ・ディーラーとの恋に疲れているが、その関係をを断ち切ることのできない女性が主人公のトラック。
「シッティン・バック」 : 無気力無感動と言われるヤング・アダルトをリースの視点で描き出す。
「ザ・ハスラー」 : A Kid Called Roots (Memphis Bleek)プロデュースの、ギャング・スターのトラックの様な埃っぽいNYのストリートを思わせるサウンドで、テーマは自信に満ちた自己愛。
「レット・ラヴ」 : 印象的なベース・ラインに引き込まれるニュー・ウェーブ・テイストのからは80年代のパーティーのヴァイブを体言。
「ツナミ」 : 恋に落ちたばかりのさざ波立つ感情の起伏からヒントを得たバラード。
*「セイ・イット・エニウェイ」 (ヒドゥン・トラック): アルバムを締めくくるのにふさわしい、タイトなヴォーカルとギターが冴え渡る。
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| アルバムからのファースト・シングル |
| ゴールデン・ボーイズ/Res |
01.06.13
RELEASE
\1,234 (tax in)
UICC-5007
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<収録楽曲>
1. ゴールデン・ボーイズー ラジオ・エディット
2. ゴールデン・ボーイズ − アルバム・ヴァージョン
3. ゴールデン・ボーイズ − アカペラ
4. ゴールデン・ボーイズ − インストゥルメンタル
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