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THE RED JUMPSUIT APPARATUS / ザ・レッド・ジャンプスーツ・アパラタス
THE RED JUMPSUIT APPARATUS
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NEW RELEASE

一緒に歌ってくれよ、俺は敵なのか?
ザ・レッド・ジャンプスーツ・アパラタス、さらなる進化をここに刻む。
USロック・ニュー・スタンダード=”レッジャン”、
通算3作目のオリジナル・アルバム!


『アム・アイ・ジ・エネミー』
AM I THE ENEMY
2011.8.24 日本先行発売!
UICE-1180 / \2,500 (Tax in.)
ボーナス・トラック2曲/日本盤ボーナス・トラック1曲収録



収録曲
01) Salvation/サルヴェイション
02) Reap/リープ
03) Wake Me Up/ウェイク・ミー・アップ
04) Am I The Enemy/アム・アイ・ジ・エネミー
05) Dreams/ドリームス
06) Dive Too Deep/ダイヴ・トゥ・ディープ
07) Where Are The Heroes/ホエア・アー・ザ・ヒーローズ
08) Angel In Disguise/エンジェル・イン・ディスガイス
09) Don't Lose Hope/ドント・ルーズ・ホープ
10) Fall From Grace/フォール・フロム・グレイス
11) Choke/チョーク
12) Forever Numb/フォーエヴァー・ナム *
13) Reap (Radio Edit)/リープ(ラジオ・エディット) *
14) Halo/ヘイロー +
* ボーナス・トラック
+ 日本盤のみボーナス・トラック
PRODUCED BY JOHN FELDMANN

「今までやってみたことのない、かっこいいデジタル・プログラミングや実験的なドラム・サウンドが聴けるよ。かなりイカレた、それでいて新しいコード。ジョン・フェルドマン(プロデューサー)は俺たちにとって新しいドアを開いてくれたよ。俺たちのファンでミュージシャンだったら、聴いたとたん気づくと思う。コードのいくつかはかなり独特な音だけど、とびきりすばらしいし、レコード全体としても結束力のあるものなんだ」 ロニー・ウィンター

米フロリダ州ジャクソンビル出身。"Red Jumpsuit Apparatus"(赤ジャンプスーツ器具)という名前はメンバーがきまぐれてつけた名前で特に名前への拘りはなかったらしい。日本では"レッジャン"の愛称で親しまれている。2006年デビューアルバム「ドント・ユー・フェイク・イット」をリリース(日本発売は2007年)。全米最高25位を記録し、全世界でミリオンを売り上げる大ヒットを記録した。 2007年4月幕張メッセにて開催されたPUNKSPRING'07への出演で初来日を果たした。2009年には2ndアルバム「ロンリー・ロード」をリリース。その直後に初の単独来日も行った。アルバムは全米最高14位を記録。この作品では前作以上に普遍的なロックへの模索がより顕著となり、ジャンルを軽く超えるロック・バンドに成長を果たすことになった。その後当時契約を結んでいたヴァージン・レコードからの離脱を表明するも、EPのリリースやツアーなど活動を継続、そしてバンドの持ち味を今一度詰め込んだ3年ぶりとなる通算3枚目となる今作を完成させた。

ネオスクリーム、エモ等細かいジャンルなど軽く吹き飛ばす、これこそ今のアメリカのロックの新基準。スクリームありメロディあり、と彼らがこれまで2枚のアルバムで進化してきた要素をふんだんに盛り込み、さらに新基軸にも意欲的に取り組んだアルバムが完成!


 

MySpace:http://www.myspace.com/redjumpsuit