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ALBUM


LIVE CD+DVD
『ライヴ・フロム・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール』

LIVE FROM THE ROYAL ALBERT HALL
2010年2月3日発売予定
UICL-1095  \4,200 (税込)
日本盤:日本語字幕付
★ LIVE CD:Produced By: Stuart Price(マドンナ他)
★LIVE DVD:Produced By ジム・パーソンズ、Directed By ディック・カラザース(『ザ・フー ライヴ・アット・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール』、オアシス、エアロスミス、ホワイト・ストライプスなど
★フェスティバルのパフォーマンス映像、ビハインド・ザ・シーンズ等も収録。

アルバム収録予定曲
DISC1:DVD
●LIVE FROM THE ROYAL ALBERT HALL ライヴ・フロム・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール
SET LIST:
■ENTERLUDE / エンタールード
■HUMAN / ヒューマン
■THIS IS YOUR LIFE / ディス・イズ・ユア・ライフ
■SOMEBODY TOLD ME / サムバディ・トールド・ミー
■FOR REASONS UNKNOWN / フォー・リーズンズ・アンノウン
■THE WORLD WE LIVE IN / ザ・ワールド・ウィー・リヴ・イン
■JOY RIDE / ジョイ・ライド
■I CAN'T STAY / アイ・キャント・ステイ
■BLING(CONFESSION OF A KING) / ブリン
■SHADOWPLAY / シャドウプレイ
■SMILE LIKE YOU MEAN IT / スマイル・ライク・ユー・ミーン・イット
■LOSING TOUCH / ルージング・タッチ
■SPACEMAN / スペースマン
■A DUSTLAND FAIRYTALE / ア・ダストランド・フェアリーテイル
■SAM'S TOWN(ACOUSTIC) / サムズ・タウン(ACOUSTIC)
■READ MY MIND / リード・マイ・マインド
■MR.BRIGHTSIDE / ミスター・ブライトサイド
■ALL THESE THINGS THAT I'VE DONE / オール・ディーズ・シングス・ザット・アイヴ・ダン
■SWEET TALK / スウィート・トーク
■THIS RIVER IS WILD / ディス・リヴァー・イズ・ワイルド
■BONES / ボーンズ
■JENNY WAS A FRIEND OF MINE / ジェニー・ワズ・ア・フレンド・オブ・マイン
■WHEN YOU WERE YOUNG / ウェン・ユー・ワー・ヤング
■EXITLUDE / エグジットルード

●EXTRAS エクストラズ
■BEHIND THE SCENES DOCUMENTARY INCLUDING INTERVIEWS WITH CREW AND FANS /
ビハインド・ザ・シーンズ・ドキュメンタリー (ファン、Crewへのインタビュー収録)
■FAN'S EYE VIEW / ファンズ・アイ・ヴュー

●BONUS FESTIVAL PERFORMANCES ボーナス:フェスティバル・パフォーマンス映像
■TRANQUILIZE-OXEGEN FESTIVAL / トランキライズ −OXEGEN FESTIVAL
■HUMAN-HYDE PARK / ヒューマン -HYDE PARK
■MR.BRIGHT SIDE -HYDE PARK / ミスター・ブライトサイド - HYDEPARK
■SMILE LIKE YOU MEAN IT -V FESTIVAL / スマイル・ライク・ユー・ミーン・イット ― V FESTIVAL
■WHEN YOU WERE YOUNG -V FESTIVAL / ウェン・ユー・ワー・ヤング - V FESTIVAL

DISC2:LIVE CD
■HUMAN / ヒューマン
■THIS IS YOUR LIFE / ディス・イズ・ユア・ライフ
■SOMEBODY TOLD ME / サムバディ・トールド・ミー
■THE WORLD WE LIVE IN / ザ・ワールド・ウィー・リヴ・イン
■I CAN'T STAY / アイ・キャント・ステイ
■BLING(CONFESSION OF A KING) / ブリン
■SHADOWPLAY / シャドウプレイ
■SMILE LIKE YOU MEAN IT / スマイル・ライク・ユー・ミーン・イット
■LOSING TOUCH / ルージング・タッチ
■SPACEMAN / スペースマン
■A DUSTLAND FAIRYTALE / ア・ダストランド・フェアリーテイル
■SAM'S TOWN(ACOUSTIC) / サムズ・タウン(ACOUSTIC)
■READ MY MIND / リード・マイ・マインド
■MR.BRIGHTSIDE / ミスター・ブライトサイド
■ALL THESE THINGS THAT I'VE DONE / オール・ディーズ・シングス・ザット・アイヴ・ダン
■JENNY WAS A FRIEND OF MINE / ジェニー・ワズ・ア・フレンド・オブ・マイン
■WHEN YOU WERE YOUNG / ウェン・ユー・ワー・ヤング



◆プレスリリース

ザ・キラーズの『ライヴ・フロム・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール』が
彼らの初のオフィシャルDVD+CDとしてアイランドよりリリース。

4枚のオリジナル・アルバムにわたる22曲のフル・レングス・ライヴDVD
-5曲のフェスティヴァル出演時のパフォーマンスがボーナス収録
-HD &5.1 SOUNDで収録

また、ほかでは手に入れることができないロイヤル・アルバート・ホールでのライヴCDも収録
DVDのボーナス・コンテントとして、ビハインド・ザ・シーンズも収録。

キラーズは、 Now The Killers know how many holes it takes to fill the Albert Hall. 2009年7月5日、6日、8カ国に及ぶヨーロッパ・フェスティヴァル・ツアーの間を縫って、マルチ・プラチナム獲得、VMA AWARDS受賞、グラミー賞ノミネート バンドであるザ・キラーズが2日間の歴史的なライヴを、キングストンにある伝統的な会場で行った。『ライヴ・フロム・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール』はザ・キラーズにとって初のオフィシャルDVDであり、22曲のライヴを収録している-HDで収録され、全編5.1サラウンドで収録されている。この商品には、ライヴDVDに加え、17曲のライヴCD(他では手に入れることができない)、が収録され、11月10日(日本盤は、2010年2月3日)に通常のDVDと、Blu-Ray Versionでリリースされる。

キラーズのファンは、この素晴らしい『ライヴ・フロム・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール』をみて、ライヴの見所、そして、音の素晴らしさに賞賛を送るだろう。それ以上に、彼らの今までの作品すべてから演奏された楽曲に感銘を覚えるはずだ−デビュー・アルバム『ホット・ファス』(「サムバディ・トールド・ミー」、「スマイル・ライク・ユー・ミーン・イット」、「ミスター・ブライトサイド」、「オール・ディーズ・シングス・ザット・アイヴ・ダン」、「ジェニー・ワズ・ア・フレンド・オブ・マイン」)、『サムズ・タウン』(「フォー・リーズンズ・アンノウン」、「ブリン」、「リード・マイ・マインド」、「ザ・リヴァー・イズ・ワイルド」、「ボーンズ」、「ウェン・ユー・ワー・ヤング」)、『ソウダスト』(「シャドウプレイ」、「スウィート・トーク」)、そして『デイ&エイジ』から「ヒューマン」、「ディス・イズ・ユア・ライフ」、「ザ・ワールド・ウィ・リヴ・イン」、「ジョイ・ライド」、「アイ・キャント・ステイ」、「ルージング・タッチ」、「スペース・マン」、「ア・ダストランド・フェアリーテール」などが収録されている。

DVDは2時間にも及ぶ内容となっており、ボーナス・エクストラも収録されている。ボーナス・エクストラとしては、フェスティヴァル・ツアーの中から5曲を収録:「トランキライズ」(7月12日に行われたアイルランドのオキシゲン・フェスティヴァルより)、「ヒューマン」、「ミスター・ブライトサイド」(6月26日にロンドンで行われたハイド・パークより)、「スマイル・ライク・ユー・ミーン・イット」、「ウェン・ウィー・ワー・ヤング」(8月に行われたV Festivalより)。また、クルーやファンとのインタビューを含むビハインド・ザ・シーンズ・ドキュメンタリーも収録されている。
78分に及ぶライヴCDはイギリス人プロデューサー スチュアート・プライスによってマスタリングされた。スチュアート・プライスは2004年に彼の12インチリミックスで「ミスター・ブライトサイド」('ジャック・ル・コント's Thin White Duke Mix')のリミックスを手がけたことが始めの出会いである。彼は、その後、Thin White Dukeとして、『サムズ・タウン』からの1st Single「ウェン・ユー・ワー・ヤング」をリミックスした。また、その後、「ミスター・ブライトサイド」のRemixも収録されているB-sideアルバム『ソウダスト』のために、再度レコーディングされた「リーヴ・ザ・ブルボン・オン・ザ・シェルフ」、「スウィート・トーク」をプロデュースしている。また、彼は、ザ・キラーズの3枚目のスタジオ・アルバムとなる『デイ&エイジ』も行い、Thin White Dukeとして、このアルバムのリード・シングルであった「ヒューマン」のリミックスも作成した。ザ・キラーズとの仕事に加え、スチュアート・プライスは、マドンナ、ミッシー・エリオット、グウェン・ステファニー、キーンなどのアーティストとの仕事も良く知られている。

『ライヴ・フロム・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール』はジム・パーソンズによってプロデュースされ、ディック・カラザースがディレクションを行った。彼らは、2000年にリリースされた『ザ・フー ライヴ・アット・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール』にも名前を連ねており、オアシス、ノエル・ギャラガー、キーン、ヴァン・モリソン、カイザー・チーフス、ブライアン・アダムス、エアロスミス、ホワイト・ストライプスなどのアーティストのライヴDVDを長い間手がけている。

www.TheKillersMusic.com