2007年
■フィンランドが誇るモダン・パンク・ロック・バンド、ディスコ・アンサンブルが新作レコーディングのためにスタジオ入り!
2005年11月、『ファースト・エイド・キット』で日本デビューを飾ったフィンランドのNo.1パンク・ロック・バンドが遂に動き出した。プロデューサーに再びペレ・ギュナーフェルト(ザ・ハイヴス、ザ・リフューズド他)を迎えデンマークのPUKスタジオで3枚目のフル・アルバムの制作に入った。このスタジオを選んだ理由はエルトン・ジョン、デペッシュ・モードなどによる名作がレコーディングされた場所で、そのスピリットとオーラを感じるためとのこと。
スタジオでの作業の模様は随時http://discoensemble.blogspot.com/で映像でアップデイトされている。
2007/12/10更新
2006年
■現在のパンク/エモ・シーンにワクワクできない君に間違いなく刺さるのが、ディスコ・アンサンブル!11月1日、日本デビュー!!
フィンランドの4人組のディスコ・アンサンブルは、本物のパンク・スピリットを持ち合わせた数少ないバンドだ。エモーショナルなヴォーカルにポスト・ハードコア・サウンドを取り入れた彼らの音楽に病みつきになるだろう。イギリスのKerrang!誌も大絶賛する彼らの最大の魅力であるライヴ映像をまとめて4曲紹介するので、是非チェックして欲しい!更にヨーロッパでの最新シングル「ブラック・ユーロ」のPVもアップだ!
【ライヴ・アット・タバスティア: 2006年3月24日】
フィンランドのヘルシンキにある名門ライヴ・ハウスでの映像だ!
2006/10/20更新
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