DEBUT MINI ALBUM
『桜ヒラヒラ炎メラメラ』
2005.04.06 RELEASE !
UPCH-1396 \1,890(tax in)
インディーズ・ラスト・ワンマン= 11/26 @渋谷O-EAST をフルハウス! で収めたサラブレンドのメジャー第2弾。
新録のインディーズ・ベスト4曲に加え、デビュー・シングル「優しい光」と新曲(タイトル曲)を収録した、一切捨て曲無しのグレイティスト・ヒッツな 1stミニ・アルバム!!
【収録楽曲】
M-01.
桜ヒラヒラ炎メラメラ
作詞:青葉紘季 作曲:青葉紘季・熊谷憲康 編曲:河野伸
M-02.
夕暮電車
作詞:青葉紘季 作曲:青葉紘季 編曲:熊谷憲康
M-03.
さくら
作詞:青葉紘季 作曲:青葉紘季 編曲:熊谷憲康
M-04.
八月ブルー
作詞:青葉紘季 作曲:青葉紘季 編曲:熊谷憲康
M-05.
低温火傷
作詞:青葉紘季 作曲:青葉紘季 編曲:熊谷憲康
M-06.
優しい光
作詞:青葉紘季 作曲:青葉紘季・熊谷憲康 編曲:小西貴雄
『桜ヒラヒラ炎メラメラ』
話題沸騰中の昼ドラ「冬の輪舞」(東海テレビ・フジテレビ系全国ネット)の主題歌【優しい光】(2/16 out)でデビューを飾ったサラブレンド、待望の 1st・ミニ・アルバム。
インディーズ時代の名曲も新録し、過去の集大成的楽曲と現在進行形の代表曲を収録した、もはやベスト盤と言っても過言でない充実の6曲でお届けします。
プロモーション・トラックである「桜ヒラヒラ炎メラメラ」は、メジャー・デビュー目前に病で倒れ脱退した元メンバーへの強い想いを込めた、心に突き刺さる応援ソング。魂を揺さぶる青葉のヴォーカルは、デビュー・シングル「優しい光」で魅せた包容力とは対照的に、前向きな行動力や勇気を与えてくれます。
サウンド・プロデューサーには、オリコン上位曲を幅広く手がける河野伸氏(SMAP/ケミストリー/中島美嘉/セカ中サントラなど)を迎え、アディショナルのブラス・セクションが印象的なグルーヴィー・トラックに仕上がりました。そして、ライブの定番曲としてファンには絶大な人気を誇る「低温火傷」待望の初音源化に加え、既に入手困難な「八月ブルー」「さくら」にマスター・ピース「夕暮電車」といったインディーズ時代の代表曲も新録収録。
ヴォーカル青葉が想い描く、愛しくて切ないピュアなストーリー、心に沁みる鮮やかな旋律。バンド・サウンドだけにあえて拘らず、時にはオーケストラやブラス・セクションを携え常に刺激をブレンドしていく。
決して最先端の音楽とは言えないサラブレですが、昨今、この純愛純粋的ミュージックに心奪われ、癒され、そして励まされる人は少なくないはずです。