■Soul Souce offcial website >>>
■Victor Entertainment
 [SOUL SOURCE REMIXED BOOGIES] website >>>





★ SOUL SOURCE PRODUCTION :: PROFILE ::

【SOUL SOURCE PRODUCTION】
Jackson 5 リミックスアルバムで世間に名を馳せた
プロデューサー・DJの箭内健一氏によるプロジェクト名



地元仙台でのDJ、レコードショップ経営を皮切りに、活動の場を東京に移したのが98年。
その後、大沢伸一やMONDAY満ちる、小西康晴、UFO、沖野修也等、なだたる東京クラブシーンの重鎮たちとの人脈を活かし次々と企画をヒットさせDJとしての地位もゆるぎないものにしていった。

まず2000年の「Soul Source Jackson 5 Remixes Vol.1」では世界初の試みであるJAKSON5のオリジナルマスターを使用したリミックスアルバムを、2001年には続編「Soul Source Jackson 5 Remixes Vol.2」を企画・プロデュースし、大ヒットに導く。
その後、小林径氏との共同プロデュース「Soul Source Presents routine」を企画・プロデュース。
2002年には伝説のシンガーソングライターELLEN McILWAINEを39年振りに来日させ、LIVE盤「Soul Source ELLEN McILWAINE LIVE at YELLOW」をプロデュース。 同年、「Soul Source EARTH.WIND & FIRE REMIXES」をプロデュースし、国内のみならずヨーロッパ、ラテン・アメリカ、オーストラリア、香港、韓国でリリース。 そうした企画・プロデュースワークと平行する形で、2003年、Soul Sourceプロデュースによる初の日本人アーティスト、RACLAの12インチをリリース、続いて2004年にはVictorより「Soul Source REMIXED BOOGIES」とそれまでのプロデュース、remixワークの集大成「Soul Source WORKS」をリリース。その中からBOYS TOWN GANGの「君の瞳に恋してる」のREMIXが大ヒット。
J-WAVE のTOKIO HOT 100では長期にわたり上位ランクインを果たしている。

さらに、Dimitri from Parisのオリジナル・アルバム「Crusing Attitude」とSoul Sourceとのコラボレーションのほか、Slow Supreme、Lindstrom & Prins Thomas、Ninja Tune所属のmr.scruffなどの海外アーチストとの交流も深く、Dimitri のJapan TourではパートナーDJとして抜擢されている。
最近ではフランスのアーチストOSCARのリミックスを手がけ、パリにてDJを行うなど、国内のみならず、ヨーロッパを中心にワールドワイドでも活躍し、注目を集める存在となっていった。

2004年には平井堅の楽曲のremixを依頼されたり、光永亮太のサウンドプロダクションを手がけるなどメジャーフィールドからの仕事も増え始め、いよいよオリジナル作品への期待が内外から高まる中、2005年ついに満を持して待望のオリジナルアルバム「SOUL SOURCE PRODUCTION」をリリース。
シーンから熱い歓迎を受けるとともにさらに大きなマーケットへと足を踏み出し、ますます今後が期待されている。