パブリック・イメージ・リミテッド - 「SHM-CD/紙ジャケットシリーズ」(2011年デジタル・リマスター)8タイトルセット
パブリック・イメージ・リミテッド - 「SHM-CD/紙ジャケットシリーズ」(2011年デジタル・リマスター)8タイトルセット
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「SHM-CD/紙ジャケットシリーズ」(2011年デジタル・リマスター)8タイトルセット[紙ジャケ][SHM-CD] 【CD】

パブリック・イメージ・リミテッド

限 定 特 典 ボーナストラック 廃 盤 日本語字幕 解 説 歌 詞 対 訳
  • フォーマット:CD
  • 品番:D2CT-1037
  • 組み枚数:8
  • 発売元:ユニバーサルミュージック合同会社
  • 発売国:日本
発売日: 2015.09.02
価格(税込) ¥23,040
在庫情報は購入先にてご確認ください。

商品紹介

★UKオリジナルLP盤を忠実に復刻した日本オリジナル紙ジャケット仕様
★2011年デジタル・リマスター ※2012年発表の『ディス・イズ・PIL』(UICY-77458)を除く
★完全生産限定

『パブリック・イメージ・リミテッド / ライヴ・イン・TOKYO』(UICY-77447)
■1983年に行なわれた初のジャパン・ツアーより、7月1、2日の東京は中野サンプラザでのコンサートを収録したライヴ作。
■公演直前でギタリストのキース・レヴィンらの脱退を受け、ニュージャージー出身のミュージシャンを起用した急造メンバーによる公演は賛否両論を呼んだ。当時もっとも初期のデジタル・レコーディング作品として12インチ2枚組で発売された本作は、日本のファンにとって記念すべき1枚。
[1983年発表]

『パブリック・イメージ・リミテッド / COMPACT DISC (ALBUM)』(UICY-77449)
■スティーヴ・ヴァイ、トニー・ウィリアムス、ジンジャー・ベイカー、バーニー・ウォーレル、坂本龍一ら豪華なミュージシャンが参加し、ビル・ラズウェルがプロデュースを行なった5作目。
■バンドとしてのアイデンティティは薄れたものの、多彩なサウンドにのるパワフルなジョン・ライドンのヴォーカルが光る。ライドンという強烈な個性を引き立てながら、それをうまく料理するラズウェルの手腕に納得の作品。
[1986年発表]

『パブリック・イメージ・リミテッド / HAPPY?』(UICY-77450)
■元マガジン~スージー&ザ・バンシーズのギタリストであるジョン・マクガフや元ポップ・グループのドラマーだったブルース・スミスら、新たなパーマネント・メンバーによる“新生”PILとして制作された6作目。
■これまでになかったファンキーなニュアンスも取り入れ、洗練されたサウンドが心地よささえも感じさせる。あのジョン・ライドンにしてポップな方向性を打ち出したという彼らの分岐点ともなった作品。
[1987年発表]

『パブリック・イメージ・リミテッド / グレイテスト・ヒッツ・ソー・ファー』(UICY-77454)
■1978年の衝撃のデビューから92年までの彼らの代表曲を収めたベスト盤。
■94年には最新作である『ザット・ホワット・イズ・ノット』から「アシッド・ドロップス」加え、さらに曲を入れかえて再発されてもいるが、今回はオリジナルに準じる曲順に「アシッド~」を加えたヴァージョンでの新装リリース。
■「ドント・アスク・ミー」は本作のために新録された貴重な曲。まさに彼らの歴史を辿るのに最適な作品。
★初紙ジャケ化
[1990年発表]

『パブリック・イメージ・リミテッド / 9/ナイン』(UICY-77455)
■2枚のライヴ・アルバムを含めて通算9枚目ということをそのままタイトルにした、スタジオ作としては7作目。
■当初は再びビル・ラズウェルに委ねる予定だったプロデュースは、最終的にOMDやペット・ショップ・ボーイズとの仕事で知られるスティーヴ・ヘイグと、ユーリズミックスを手がけたエリック・ソングレンがそれぞれバンドとともに行なっている。より明快でキャッチーなサウンドが色濃く出た作品。
[1989年発表]

『パブリック・イメージ・リミテッド / ザット・ホワット・イズ・ノット』(UICY-77456)
■再始動を果たしている彼らの8作目のアルバム。
■前2作で見せたポップ路線の延長線上にありながらも、エッジのきいたハード・ロックからラテン・フレイヴァーまでをも咀嚼した幅広いポテンシャルを聴かせる作品。
■セックス・ピストルズの「ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン」からのフレーズ“ノー・フューチャー”を引用した「アシッド・ドロップス」はファンの間で物議を醸し出した。
[1992年発表]

『ジョン・ライドン / サイコパス』(UICY-77457)
■PILの活動休止、まさかのセックス・ピストルズ再結成を経て発表された初のソロ・アルバム。
■ほとんどの演奏を自身でこなし、ジャケットまで手がけた渾身の作品。
■当時は日本先行で発売され数曲のヴァージョン違いが収録されていたが、今回はその後リリースされたインターナショナル・ヴァージョンで独自の紙ジャケット仕様によるリリース。
■レフト・フィールドと共演した「オープン・アップ」など5曲を追加。
[1997年発表]

『パブリック・イメージ・リミテッド / ディス・イズ・PIL』(UICY-77458)
■1992年の『ザット・ホワット・イズ・ノット』以来実に20年振りとなるニュー・アルバム。この作品をひっさげツアーを行い、2013年春には2011年に続き、単独公演を行っている。
★初紙ジャケ化
[2012年発表]