BIOGRAPHY

オルケスタ・デ・ラ・ルス

1984年秋、日本人サルサ・バンドとして結成。今年で結成25周年!
1990年、1stアルバム『デ・ラ・ルス』(洋題『サルサ・カリエンテ・デル・ハポン』“日本からの熱いサルサ”)を日本ではBMGビクター(現BMG ジャパン)、アメリカではRMMより発売。全米ビルボード誌ラテン・チャートで首位を獲得し、以後11週間連続1位をキープする。
以降、全米、中南米、ヨーロッパを含む世界22カ国をツアー、計9枚のオリジナル・アルバムの発表、日本レコード大賞特別賞2度受賞(1991年&1993年)、国連平和賞受賞(1993年)、NHK「紅白歌合戦」出演(1993年)、グラミー賞トロピカル・ラテン・アルバム部門ノミネート(1995年)など輝かしい活動を展開。
25周年をむかえる2009年は8月5日にコラボ・アルバム、9月30日に10枚目となるオリジナル・アルバムを発売、夏フェスにも多く出演し日本のみならず、世界中を明るく元気に!! 日本ラテン化計画!

NORA: Vocal
JIN: Vocal、Small Percussions、Guitar
GENTA: Timbales
Yoshiro Suzuki: Bongo、Latin Percussions
Jin Miyamoto: Congas
Kazutoshi"Yambu"Shibuya: Bass
Takaya Saito: Piano、Synthesizer
Isao Sakuma: Trumpet
Yasushi Gotanda: Trumpet
Hitoshi Aikawa: Trombone、Chorus
Daisuke Maeda: Trombone