Biography

Bio

Kyoto Jazz Sextet

DJ にして作曲家でもあるKyoto Jazz Massiveの沖野修也が、現代ジャズを表現する為に完全生演奏&アナログ・レコーディングありきで始動したプロジェクト。2015年ブルーノート・レーベルのカバー・アルバム『MISSION』でデビュー。2015年、「KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭」のオープニング・パーティーで初ライブを行い、ブルーノートのレジェンド達の姿を捉えたフランシス・ウルフの展示での会場音楽にアルバムが使用される等コラボレーションを展開。同年、ビルボードライブ東京・大阪公演の後、菊地成孔、石若駿、リチャード・スペイヴンをフィーチャーし東京JAZZに出演。また、Monday満ちるをボーカルに起用したコットンクラブ公演もソールドアウトに。全曲オリジナルでレコーディングした最新作『UNITY』が6月14日にブルーノートよりリリースされる。