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ケイティ・ペリーがまたもやチャート新記録更新!新曲をあの人がカヴァー?そしてグラミー賞でのパフォーマンスが決定!

ケイティのセカンド・アルバム『ティーンエイジ・ドリーム』から6枚目のシングル・カットとなる「The One That Got Away」がBillboardのPop Songsチャートでアルバムからの6曲連続1位を記録した。これは「California Gurls」「Teenage Dream」「Firework」「E.T.」「Last Friday Night (T.G.I.F.)」に続き連続6曲目の1位で、自身の持つ5曲連続1位の記録を更新した。
所属レーベルのCapitolのプロモーション/マーケティング担当のシニア・ヴァイス・プレジデンントのDennis Reeseは、「ケイティよりもハードに働くアーティストはいません、我々はケイティを誇りに思っています」と語っている。
さらにケイティはこの曲でAdult Pop Songsのラジオのエアプレイ・チャートにて、1位を記録。これで自身6曲目の1位となり、この記録は史上初のものとなった。
この快挙にアルバムのプロデュースを務めるDr.ルークからの「6曲連続でPop Radio Songsで1位おめでとう!」というツイートに対して「YES! でもまだまだ始まったばかりよ!」とツイートしている。
(*Pop Singsチャートはラジオのエアプレイを集計したもの)

また、この6曲目のシングル「The One That Got Away」が思わぬ人にカヴァーされて話題になっている。
カヴァーをしたのは、有名シンガー・ソングライターのリチャード・マークス。
彼は「僕はカヴァーをするタイプじゃないんだけど、ある時、車でケイティのアルバムを聴いていたら、この曲が気になって
何度も何度も繰り返しきいていたんだ。曲のプロダクションは完璧だしね。ただもしかしたら別のアプローチがあるかもって考えてレコーディングしてみたんだ」
このカヴァーはリチャードのサイトで公開されている(http://www.richardmarx.com/music/covers/the-one-that-got-away/

そしてケイティ・ペリーが2月12日(日本時間13日)に行われるグラミー賞にてパフォーママンスで出演することが発表された。
昨年はアルバム『ティーンエイジ・ドリーム』の収録曲「Not Like A Movie」「Teenage Dream」の2曲をパフォーマンス、今年で2年連続のパフォーマンス出演となる。
ケイティは、Record Of The Year、Best Pop Solo Performanceの2部門にノミネートされている(共に「Firework」が対象)。

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