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“いじめ”を題材にした映画『Bully』スポット用に楽曲提供

学校での"いじめ"を題材にしたドキュメンタリー映画『Bully』の宣伝テレビ・スポット用に、ジャスティン・ビーバーが楽曲「ボーン・トゥ・ビー・サムバディー」を提供。(このスポットは4/9から放映)

以前からジャスティン・ビーバーはこの映画を支援しており、いじめの暴力シーンや言葉などから、映画はR指定(17歳以下の観賞は保護者の同伴が必要)だったところ、多くの若者達に見てもらうべく、レディー・ガガ、Johnny Depp、Demi Lovato、Ellen DeGeneresなどと共に変更を求める署名活動を行い、以下の通り「PG13(13歳未満の鑑賞は保護者の強い同意が必要)」まで年齢制限をさげることを実現。

http://www.fandango.com/movie-trailer/exclusive:bullybesomebodytvspot-trailer/145958/2220925677

 

「僕のファンは常に、素晴らしい目的のためには立ち上がってくれるよ。それが、僕がエンターテイナーとして、最も誇りに思っていることの1つなんだ。『Bully』を友達と一緒に見て、語り合ってほしい。そうすれば、僕達はいじめを無くすことができるんだ。」(ジャスティン・ビーバー)

 

映画は3月より、ニューヨーク市やロサンゼルス限定ながら一般公開。(日本公開は未定)

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